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陽の柱 虎鬼岡編

#8

復活

晴乃「ハッ」
そうだ、私は憎きオニを倒さなければ
晴乃「みんな行くぞお!」
一同「おー!」
そうして協力し鬼の首を切ろうとしたその時
小さな鬼「お姉ちゃん, ありがとう」
そう小さな鬼が呟いた
晴乃「もう大丈夫だからねぇ バイバイ晴香」
小さな鬼は晴香だったのかもしれないだがそれは誰にもわからない
虎鬼岡編終了

作者メッセージ

終わったあ

2026/02/18 13:21

猫大好き
ID:≫ 04elEPAXt7NwY
コメント

この小説につけられたタグ

暴力表現 #捏造設定鬼滅の刃

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