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陽の柱 虎鬼岡編

#7

産屋敷

晴乃「ハッ」
晴乃は大きな部屋で布団の中にいた
晴乃「どこ?ここそうだ晴香は?お腹空かせてるかも!」
晴乃は動こうとしたが体が動いてくれない
そこで襖が開いて白髪の美人な人が出てきた晴乃は少し見惚れてしまった
???「お身体は大丈夫でしょうか怪我などはしておりませんか?」
晴乃「はい大丈夫です」
???「よかったでございますここは産屋敷邸でございますもう少しで柱の胡蝶様が来られますので
少々お待ちくださいませ」
晴乃はよくわからなかったがこれから誰かが来てくれることだけわかった
しのぶ「失礼します」
晴乃「はあい」
しのぶ「少し質問をしますまず今、以前の記憶はあるでしょうか」
晴乃「あります」
しのぶ「どういう経緯で倒れてしまったのか説明できますでしょうか」
晴乃「ええとーー」
晴乃はこれまでの経緯を教えた自分のことも妹のことも
しのぶ「よく分かりました話を聞いた限り妹さんは亡くなっております」
晴乃「え?」
しのぶ「妹さんはいわゆる鬼になっています鬼になるともう戻すことはできません」
晴乃「そうかそうなんだ 妹は死んだんだ」
晴乃は驚く気力も無かった

作者メッセージ

うわあー

2026/02/18 12:10

猫大好き
ID:≫ 04elEPAXt7NwY
コメント

この小説につけられたタグ

暴力表現 #捏造設定鬼滅の刃

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