文字サイズ変更

陽の柱 鬼滅学園

#11

それから

蜜璃「もう体育祭終わっちゃったねぇ、、、」
しのぶ「そうですね、あっという間でした」
晴乃「まだ次があるわ!文化祭の準備もしないと!」
蜜璃「そうじゃん!!これからも頑張るものいっぱいあるじゃない!」
しのぶ「そうだったですね!頑張りましょう」
冨岡「おい、これから文化祭の準備も始まるから、気を抜くなよ」
みんな「はーい」
冨岡「うちのクラスは、メイド喫茶 お化け屋敷をすることになったからな、気合い入れていくぞ」
晴乃「メイド喫茶!?聞いてないんだけど!?」
蜜璃「びっくりね!いったい誰が決めたのかしら?」
しのぶ「どうせ、あの変態の前田でしょう」
蜜璃「それもそうねぇ、、、」
晴乃「まぁ、文化祭準備!がんばろー!」
続く

作者メッセージ

遅すぎてすいません!!!!

2026/04/17 18:00

コメント

この小説につけられたタグ

キャラ崩壊鬼滅の刃鬼滅学園パーとる絶筆

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はじゃんけんはパーに決まっとるさんに帰属します

TOP