文字サイズ変更

陽の柱 鬼滅学園

#12

準備

蜜璃(うぅ~この荷物大きくて前が見えない、、、)
伊黒「手伝うぞ」
蜜璃「えっ!?あ、ありがとう!!」(きゃー!!伊黒さんに手伝ってもらっちゃった!)
伊黒(手伝ってしまって迷惑ではないだろうか、、、)
一方そのころ
しのぶ「冨岡さん、聞いてますかぁ?ちょっと説明が下手すぎませんか?」
冨岡「俺は下手じゃない」
しのぶ「、、、そういう所ですよ」
一方、、、
晴乃「やばい、、、準備終わらない!!!」
一人だけ焦っていた
晴乃「えぇと買い出しと、衣装づくりとぉ」
???「あ、あの!て、手伝いましょうか?」
晴乃「え?あっカナヲちゃん!どうしたの!?」
カナヲ「えと、うちのクラスの準備が終わったので、先輩のクラスを見に来たんです!」
晴乃「そうなの!?まぁちょうどよかった!ちょっと手伝ってくれない?」
カナヲ「もっ、もちろんです!」
続く

2026/04/20 18:17

コメント

この小説につけられたタグ

キャラ崩壊鬼滅の刃鬼滅学園パーとる絶筆

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はじゃんけんはパーに決まっとるさんに帰属します

TOP