夢小説設定
×
???「遅すぎでしょ」
???「ほんとに練習してんのか?」
この毒舌のキャラたちは時透兄弟である
伊黒「黙れ時透」
無一郎「後輩にそんな事言っても良いのかな?」
伊黒「それはこっちのセリフだ無一郎」
有一郎「それ自分が後輩って言ってる?ようやく認めたか伊黒」
伊黒「黙れ」
こうしてずっと喧嘩が続いていると、、、
冨岡「おい、練習をしろ」
蜜璃(ありがとう冨岡せんせぇ!!!気まずかったの!!!)
時透、伊黒「チッ」
そんな中煉獄の方は、、、
煉獄「[大文字]練習しているか!!!!!!!!!!![/大文字]」
しのぶ「練習しています煉獄先生」
晴乃「でもちょっと休憩して良いっすか?」
煉獄「[大文字]では!休憩タイムとしよう!!!!!![/大文字]」
しのぶ「ありがとうございます晴乃さん」
晴乃「それにしても、意外と体力削るよねこれ」
しのぶ「蜜璃さんの方は大丈夫でしょうか」
続くーーーーーーーーーー
???「ほんとに練習してんのか?」
この毒舌のキャラたちは時透兄弟である
伊黒「黙れ時透」
無一郎「後輩にそんな事言っても良いのかな?」
伊黒「それはこっちのセリフだ無一郎」
有一郎「それ自分が後輩って言ってる?ようやく認めたか伊黒」
伊黒「黙れ」
こうしてずっと喧嘩が続いていると、、、
冨岡「おい、練習をしろ」
蜜璃(ありがとう冨岡せんせぇ!!!気まずかったの!!!)
時透、伊黒「チッ」
そんな中煉獄の方は、、、
煉獄「[大文字]練習しているか!!!!!!!!!!![/大文字]」
しのぶ「練習しています煉獄先生」
晴乃「でもちょっと休憩して良いっすか?」
煉獄「[大文字]では!休憩タイムとしよう!!!!!![/大文字]」
しのぶ「ありがとうございます晴乃さん」
晴乃「それにしても、意外と体力削るよねこれ」
しのぶ「蜜璃さんの方は大丈夫でしょうか」
続くーーーーーーーーーー