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○○「大樹用があるんだが」
大樹「何だよ○○」
○○「私今中2じゃない、後二年したら生徒会が変わるでしょその時の生徒会は大丈夫かと思って」
大樹「大丈夫だろ!○○は部活にも入っているんだろ?後輩のことはよくわかるだろ」
○○「確かにそうね、ありがとう」
大樹「そういえば○○は何の魔法が使える様になったんだ?」
○○「そうね私は風魔法が使えたりするわ」
大樹「俺は土魔法でな!弱そうに見えるけど結構強いんだぜ💪!」
○○「そうなのね」
ガチャ(生徒会室の扉を開ける音)
夢乃「おかえりなさい!○○さん!」
瑠衣「今夢乃と女子トークしてたの!」
○○「良いわね」
大樹「健はどこ行ったんだ?」
瑠衣「もうちょっとで帰ってくるはずなんだけど、、、」
ガチャ
健「ただいまー、、、」
夢乃「大丈夫!?健、血まみれじゃない!?」
健「ヤンキーに絡まれて、ちょっと、、、」
瑠衣「保健室行くわよ!」
健「はい、、、」
ガチャ
夢乃「大丈夫かな?健」
大樹「アイツよく無理するもんな」
○○「その【ヤンキー】とやらも気になるわね」
夢乃「まあここら辺で有名なヤンキーは二人いて兄弟なんですよね」
○○「そうなのか」
夢乃「名前は 鬼山 斬兎(きやま きりと)と鬼山 残響(きやま ざんき)です」
大樹「俺もアイツらに最近絡まれたが斬兎の方が火魔法で残響がエスパー魔法だ」
○○(ポケモンみたいだな,,,)
夢乃「まぁ気をつける様に生徒たちにも言い聞かせましょう」
○○「そうだな」
続くーーーーーーーーー
大樹「何だよ○○」
○○「私今中2じゃない、後二年したら生徒会が変わるでしょその時の生徒会は大丈夫かと思って」
大樹「大丈夫だろ!○○は部活にも入っているんだろ?後輩のことはよくわかるだろ」
○○「確かにそうね、ありがとう」
大樹「そういえば○○は何の魔法が使える様になったんだ?」
○○「そうね私は風魔法が使えたりするわ」
大樹「俺は土魔法でな!弱そうに見えるけど結構強いんだぜ💪!」
○○「そうなのね」
ガチャ(生徒会室の扉を開ける音)
夢乃「おかえりなさい!○○さん!」
瑠衣「今夢乃と女子トークしてたの!」
○○「良いわね」
大樹「健はどこ行ったんだ?」
瑠衣「もうちょっとで帰ってくるはずなんだけど、、、」
ガチャ
健「ただいまー、、、」
夢乃「大丈夫!?健、血まみれじゃない!?」
健「ヤンキーに絡まれて、ちょっと、、、」
瑠衣「保健室行くわよ!」
健「はい、、、」
ガチャ
夢乃「大丈夫かな?健」
大樹「アイツよく無理するもんな」
○○「その【ヤンキー】とやらも気になるわね」
夢乃「まあここら辺で有名なヤンキーは二人いて兄弟なんですよね」
○○「そうなのか」
夢乃「名前は 鬼山 斬兎(きやま きりと)と鬼山 残響(きやま ざんき)です」
大樹「俺もアイツらに最近絡まれたが斬兎の方が火魔法で残響がエスパー魔法だ」
○○(ポケモンみたいだな,,,)
夢乃「まぁ気をつける様に生徒たちにも言い聞かせましょう」
○○「そうだな」
続くーーーーーーーーー