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夢乃「あそこが中庭です!」
○○「大変だ!」
ヤンキー1「オイ!お前火の魔法なんだってな!?」
ヤンキー2「それが何だってんだよ アァ?」
ボコスカボコスカ、、、
夢乃「大変ですってえぇ?!○○さん!行っちゃダメです!喧嘩に巻き込まれて、、、」
○○(そんなの関係ない!私が止めるんだ!)
○○「やめなさい!魔法は使わないようにって言われているでしょう!」
ヤンキー1「それが何だよ生徒会長サァン?」
ヤンキー2「先にこいつをボコボコにしてやるかカァ?」
○○「やめろって言ってるのよ!」
○○は雷魔法を使いヤンキーたちの前に雷を落とした⚡︎
ヤンキー達「!?」
○○「次逆らったら、、、どうなるかわかってるわね?」
ヤンキー達「はい!すいませんでした!」
夢乃「す、す、すごいです先輩!!ヤンキー達を打ちのめしちゃうなんて!」
○○「、、、[小文字]ありがとう[/小文字]」
夢乃「そういえば○○さん雷魔法が使えたんですね!」
○○「あぁそうだな」(本当は他にも使えるけど、、、面倒くさくなりそうだな)
夢乃「それじゃあ騒ぎも静まったことだし会議しに行きますか!」
○○「大変だ!」
ヤンキー1「オイ!お前火の魔法なんだってな!?」
ヤンキー2「それが何だってんだよ アァ?」
ボコスカボコスカ、、、
夢乃「大変ですってえぇ?!○○さん!行っちゃダメです!喧嘩に巻き込まれて、、、」
○○(そんなの関係ない!私が止めるんだ!)
○○「やめなさい!魔法は使わないようにって言われているでしょう!」
ヤンキー1「それが何だよ生徒会長サァン?」
ヤンキー2「先にこいつをボコボコにしてやるかカァ?」
○○「やめろって言ってるのよ!」
○○は雷魔法を使いヤンキーたちの前に雷を落とした⚡︎
ヤンキー達「!?」
○○「次逆らったら、、、どうなるかわかってるわね?」
ヤンキー達「はい!すいませんでした!」
夢乃「す、す、すごいです先輩!!ヤンキー達を打ちのめしちゃうなんて!」
○○「、、、[小文字]ありがとう[/小文字]」
夢乃「そういえば○○さん雷魔法が使えたんですね!」
○○「あぁそうだな」(本当は他にも使えるけど、、、面倒くさくなりそうだな)
夢乃「それじゃあ騒ぎも静まったことだし会議しに行きますか!」