夢小説設定
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ここは中高一貫校の鬼滅学園 そこで起きるごくごく普通の日常の話である、、、
寺西 晴乃「ふぁ〜まじ眠すぎ」←中1
不死川「オィ寺西ぃちゃんと座れぇ」
晴乃「はぁーい」
今は不死川の数学の時間だ だが晴乃は意味がわからなすぎて眠たくなっている
蜜璃「起きて!晴乃ちゃん!またど叱られることになるわよ!」
しのぶ「この授業聞き逃してテスト赤点になっても知りませんからね晴乃さん」
晴乃「そうじゃんヤバイじゃん、、、でも眠たいんだよぉ〜」
キーンコーンカーンコーン 4時間目の授業が終わった
蜜璃「やったぁ〜!!!!!!お弁当の時間だぁ!!!!!」
しのぶ「今日は一段と嬉しそうですね」
晴乃「なんかあったのぉ?」
蜜璃「そうなの!!!!今日はお父さんが唐揚げをいっぱい作ってくれて!!!!!
いっぱいあるの!!!!!!!」
晴乃「そうなの!?良かったじゃん!」
蜜璃「いっただっきまーす!」
もぐもぐもぐもぐもぐもぐ、、、、蜜璃はものの10分で食べ終わった
しのぶ「いくらなんでも速すぎませんか?早食いは体に良くないですよ?」
蜜璃「早食いなんてしてないのよ!美味しすぎて早く食べ終わっちゃったの!😋」
晴乃「まぁご飯が美味しいのはいいことだよねぇ」
キーンコーンカーンコーン 弁当の時間が終わり休み時間の時間になった
晴乃「はぁー次体育かぁ腹ヤバいって」
しのぶ「冨岡先生今度はうまくいくといいですね」
蜜璃「前の授業口下手すぎて全員やることわかんなかったもんね😅」
晴乃「さっ!早く移動しよ!」
しのぶ「そうですね」
移動中、、、、、、
体育委員「いっちにーさんし!」
みんな「ごーろくしちはち」
今は体操の時間だ
冨岡「1ー2集合!」
蜜璃「冨岡先生!私たち3組です!」
冨岡「ああそうだったか」
しのぶ「[小文字]相変わらず口下手ですね[/小文字]」
晴乃「[小文字]そうだね[/小文字]」
冨岡「これから体育祭の練習を開始するぞ」
これから一体どんな授業が始まるのか!
続く
寺西 晴乃「ふぁ〜まじ眠すぎ」←中1
不死川「オィ寺西ぃちゃんと座れぇ」
晴乃「はぁーい」
今は不死川の数学の時間だ だが晴乃は意味がわからなすぎて眠たくなっている
蜜璃「起きて!晴乃ちゃん!またど叱られることになるわよ!」
しのぶ「この授業聞き逃してテスト赤点になっても知りませんからね晴乃さん」
晴乃「そうじゃんヤバイじゃん、、、でも眠たいんだよぉ〜」
キーンコーンカーンコーン 4時間目の授業が終わった
蜜璃「やったぁ〜!!!!!!お弁当の時間だぁ!!!!!」
しのぶ「今日は一段と嬉しそうですね」
晴乃「なんかあったのぉ?」
蜜璃「そうなの!!!!今日はお父さんが唐揚げをいっぱい作ってくれて!!!!!
いっぱいあるの!!!!!!!」
晴乃「そうなの!?良かったじゃん!」
蜜璃「いっただっきまーす!」
もぐもぐもぐもぐもぐもぐ、、、、蜜璃はものの10分で食べ終わった
しのぶ「いくらなんでも速すぎませんか?早食いは体に良くないですよ?」
蜜璃「早食いなんてしてないのよ!美味しすぎて早く食べ終わっちゃったの!😋」
晴乃「まぁご飯が美味しいのはいいことだよねぇ」
キーンコーンカーンコーン 弁当の時間が終わり休み時間の時間になった
晴乃「はぁー次体育かぁ腹ヤバいって」
しのぶ「冨岡先生今度はうまくいくといいですね」
蜜璃「前の授業口下手すぎて全員やることわかんなかったもんね😅」
晴乃「さっ!早く移動しよ!」
しのぶ「そうですね」
移動中、、、、、、
体育委員「いっちにーさんし!」
みんな「ごーろくしちはち」
今は体操の時間だ
冨岡「1ー2集合!」
蜜璃「冨岡先生!私たち3組です!」
冨岡「ああそうだったか」
しのぶ「[小文字]相変わらず口下手ですね[/小文字]」
晴乃「[小文字]そうだね[/小文字]」
冨岡「これから体育祭の練習を開始するぞ」
これから一体どんな授業が始まるのか!
続く