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まっじで意味わからんやつあるかも
執事「じゃあ、まずは[大文字][大文字][太字]恋の成就祈願[/太字][/大文字][/大文字]から行きましょう!!!」
梁「いいですわね」
華「なんかご利益ありそう、、、」
執事「ここら辺の地域には[漢字]恋綬愛神社[/漢字][ふりがな]カップル神社[/ふりがな]っていうとこがあるらしいから行ってみようか!!!」
華「レッツゴー!!!!!!」
[打消し] [/打消し]
華「この階段、、、長すぎ、、、もう疲れた、、、」
執事「頑張って、頑張って どんどん ドンドドン 頑張って ドンドン」
梁「?」
華「はやりに遅れすぎ執事」
執事「遅れてなどありません!!!!私今年で120000歳なので!!!若いので!!!」
華「、、、おばあちゃんじゃん」
執事「誰がおばあちゃんだ」
梁「執事がおばあちゃんでしたらわたくしどうなりますの?」
華「梁さん何歳なの?」
梁「160498」
華「ほぼ暗号じゃん」
梁「毎年数えてますの」
華「それも地味に大変そう」
[打消し] [/打消し]
華「ハァ、ハァ、ついた、、、」
梁「やっとですわね、華様遅すぎますわ」
華「それはあんたら幽霊だからでしょ、、、、、、[大文字][大文字][太字]幽霊!?[/太字][/大文字][/大文字]」
華の心の中
は?は?は?は?幽霊、、、?今まで幽霊と一緒に階段上ってたの?
は?は?は?は?キッショキッモなにキッショ は、
幽霊ってホントにいんの?まじで?まぁでも全然疲れてなさそうだし、幽霊なのか?
いや執事のほうは最初に幽霊って言ってたしな、私さらっと流しちゃったけど幽霊っておかしくないか?
幽霊の言う通り神社来ちゃったけど、大丈夫な奴なの?これ、、、
[打消し] [/打消し]
執事「きいてますの?華さーん!!!!!」
華「ハッ、、、き、聞いてる!!!聞いてるよ!!!!」
梁「さぁ、成就祈願しに行きますわよ」
華「う、うん」
華の心の声
でもいったん従ってみるか????結構身分高そうな幽霊だし
いや、だからって従うか?いやー、、、どうしよ、
でも成就はしてほしいんだよな、一旦言うこと聞いてみるか?守護霊的なもんかもだし!!
執事「さぁ、お賽銭しますわよ!!!!!!」
梁「華様、よろしくお願いしますわ」
華「う、うん」
華は5円を取り出した
執事「[小文字]すっくな[/小文字]」
華「!!!!」
華はさらに50円を追加し
これで満足だろ、と言わんばかりの顔をした
執事「[小文字]まぁ、[下線]普通[/下線]ですかね[/小文字]」
華「!!!!」
華は今月の全財産500円玉を取り出した
執事「まぁ、それこそ本気で成就しに来てるって感じですよね」
華「ハァ(息を吸う音)[大文字][大文字][太字]ウッザ!!!!!!![/太字][/大文字][/大文字]」
執事「、、、そうですか」
華は「効かないのか、、、」と言わんばかりの顔をして
執事を強くにらみつけた
執事「???????????????????????????????」
梁「執事、さすがに今のはうざかったですわよ、今後慎みなさい」
執事「すみません」
梁「それでこそ私の執事です」
続く[打消し] [/打消し]
梁「いいですわね」
華「なんかご利益ありそう、、、」
執事「ここら辺の地域には[漢字]恋綬愛神社[/漢字][ふりがな]カップル神社[/ふりがな]っていうとこがあるらしいから行ってみようか!!!」
華「レッツゴー!!!!!!」
[打消し] [/打消し]
華「この階段、、、長すぎ、、、もう疲れた、、、」
執事「頑張って、頑張って どんどん ドンドドン 頑張って ドンドン」
梁「?」
華「はやりに遅れすぎ執事」
執事「遅れてなどありません!!!!私今年で120000歳なので!!!若いので!!!」
華「、、、おばあちゃんじゃん」
執事「誰がおばあちゃんだ」
梁「執事がおばあちゃんでしたらわたくしどうなりますの?」
華「梁さん何歳なの?」
梁「160498」
華「ほぼ暗号じゃん」
梁「毎年数えてますの」
華「それも地味に大変そう」
[打消し] [/打消し]
華「ハァ、ハァ、ついた、、、」
梁「やっとですわね、華様遅すぎますわ」
華「それはあんたら幽霊だからでしょ、、、、、、[大文字][大文字][太字]幽霊!?[/太字][/大文字][/大文字]」
華の心の中
は?は?は?は?幽霊、、、?今まで幽霊と一緒に階段上ってたの?
は?は?は?は?キッショキッモなにキッショ は、
幽霊ってホントにいんの?まじで?まぁでも全然疲れてなさそうだし、幽霊なのか?
いや執事のほうは最初に幽霊って言ってたしな、私さらっと流しちゃったけど幽霊っておかしくないか?
幽霊の言う通り神社来ちゃったけど、大丈夫な奴なの?これ、、、
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執事「きいてますの?華さーん!!!!!」
華「ハッ、、、き、聞いてる!!!聞いてるよ!!!!」
梁「さぁ、成就祈願しに行きますわよ」
華「う、うん」
華の心の声
でもいったん従ってみるか????結構身分高そうな幽霊だし
いや、だからって従うか?いやー、、、どうしよ、
でも成就はしてほしいんだよな、一旦言うこと聞いてみるか?守護霊的なもんかもだし!!
執事「さぁ、お賽銭しますわよ!!!!!!」
梁「華様、よろしくお願いしますわ」
華「う、うん」
華は5円を取り出した
執事「[小文字]すっくな[/小文字]」
華「!!!!」
華はさらに50円を追加し
これで満足だろ、と言わんばかりの顔をした
執事「[小文字]まぁ、[下線]普通[/下線]ですかね[/小文字]」
華「!!!!」
華は今月の全財産500円玉を取り出した
執事「まぁ、それこそ本気で成就しに来てるって感じですよね」
華「ハァ(息を吸う音)[大文字][大文字][太字]ウッザ!!!!!!![/太字][/大文字][/大文字]」
執事「、、、そうですか」
華は「効かないのか、、、」と言わんばかりの顔をして
執事を強くにらみつけた
執事「???????????????????????????????」
梁「執事、さすがに今のはうざかったですわよ、今後慎みなさい」
執事「すみません」
梁「それでこそ私の執事です」
続く[打消し] [/打消し]