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陽の柱 柱稽古編
ここは寺西 晴乃(夢主)の屋敷そこで柱稽古をしていた時の話である
晴乃「私の柱稽古は鬼ごっこだ!いろんな柱の屋敷を回るから逃げている私を
捕まえられたら次のところへ進んでいいぞ!早速始めよう! よーい[大文字]ドン![/大文字]
シュッッ晴乃は凄い速さで逃げていった
炭治郎「よし俺も負けてられないな早速追いかけよう!善逸!」
善逸「絶対捕まえられないってぇ!柱だよ!?」
炭治郎「よし!行こう!」
善逸「えぇぇぇぇぇぇぇ!?」
晴乃「全然来ないなぁ、、、(不死川の屋敷の上)おっ炭治郎と善逸がきたぞお!」
たっったったった(逃げる音)
晴乃「捕まえてみろ〜!」
不死川「[大文字]うるせぇ!!!!!!!![/大文字]」
晴乃「ゴメンチャーイ!」
不死川「生意気だなぁオイ!?」
晴乃(ゲッ実弥も追いかけてきてるじゃん、、、これはほんとに逃げないとまずいぞ〜」
不死川「[大文字]おぉい待てヤァゴルァ[/大文字]」
炭治郎「なんか不死川さんも追いかけてきてないか?」
善逸「きっとそうだよもうだめだああのおっさんいたら俺ら出来ないよぉ
だし炭治郎近づくなって言われてるんじゃなかったかぁ?」
炭治郎「確かにちょっと今日はやめにしておこうかぁ」
善逸(よっしゃ)「そうだなしょうがないもんなぁ」
晴乃(あれ?炭治郎たちいなくなってないか?????なんで?ヤバイまだ不死川追いかけてきてるじゃん)
不死川「オィ待てぇ!」
晴乃(とりやえずどっかの屋敷の上に行こう)
???「[小文字]オイ、、、[/小文字]」
晴乃(なんか聞こえるなんだ?)
伊黒「うるさいって言っているんだこの[大文字]カス[/大文字]がぁ」
晴乃(ヤッベここ伊黒さんの屋敷じゃぁんおわった🥺)
晴乃「もうだれかたすけてよぉう!!!!!!!」
だが誰も助けてくれないのであった
お終い
晴乃「私の柱稽古は鬼ごっこだ!いろんな柱の屋敷を回るから逃げている私を
捕まえられたら次のところへ進んでいいぞ!早速始めよう! よーい[大文字]ドン![/大文字]
シュッッ晴乃は凄い速さで逃げていった
炭治郎「よし俺も負けてられないな早速追いかけよう!善逸!」
善逸「絶対捕まえられないってぇ!柱だよ!?」
炭治郎「よし!行こう!」
善逸「えぇぇぇぇぇぇぇ!?」
晴乃「全然来ないなぁ、、、(不死川の屋敷の上)おっ炭治郎と善逸がきたぞお!」
たっったったった(逃げる音)
晴乃「捕まえてみろ〜!」
不死川「[大文字]うるせぇ!!!!!!!![/大文字]」
晴乃「ゴメンチャーイ!」
不死川「生意気だなぁオイ!?」
晴乃(ゲッ実弥も追いかけてきてるじゃん、、、これはほんとに逃げないとまずいぞ〜」
不死川「[大文字]おぉい待てヤァゴルァ[/大文字]」
炭治郎「なんか不死川さんも追いかけてきてないか?」
善逸「きっとそうだよもうだめだああのおっさんいたら俺ら出来ないよぉ
だし炭治郎近づくなって言われてるんじゃなかったかぁ?」
炭治郎「確かにちょっと今日はやめにしておこうかぁ」
善逸(よっしゃ)「そうだなしょうがないもんなぁ」
晴乃(あれ?炭治郎たちいなくなってないか?????なんで?ヤバイまだ不死川追いかけてきてるじゃん)
不死川「オィ待てぇ!」
晴乃(とりやえずどっかの屋敷の上に行こう)
???「[小文字]オイ、、、[/小文字]」
晴乃(なんか聞こえるなんだ?)
伊黒「うるさいって言っているんだこの[大文字]カス[/大文字]がぁ」
晴乃(ヤッベここ伊黒さんの屋敷じゃぁんおわった🥺)
晴乃「もうだれかたすけてよぉう!!!!!!!」
だが誰も助けてくれないのであった
お終い
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