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キャラ崩壊あったらごめんなさい!
ゆめ「それじゃあ、始めようか!」
鈴「はい!」
鈴「今日はあの、かわいい姫がこの城に舞踏会に来る日、、、!あぁ、なんてすばらしい日なんだろう、、、」
愛梨「王子様~!舞踏会に来ましたわよ~」
鈴「あぁ、愛梨王妃、いらっしゃい(?)」
愛梨「はい、お邪魔いたしますわ」
鈴「というか、あの騎士たちはどうしたんだい?あの騎士たちはとても頑固でうちの門は人をあまり通さないんだけど、、、」
愛梨「あぁ、あの二人の騎士ですの?ぶっ倒しましたわ♡」
回想[打消し] [/打消し]
愛梨「この門をお通しになって下さいませんか♡」
暗「それはできない」
愛梨「、、、なぜですの?」
如月「ここへ入る理由と招待状がないとお通しにはできん」
暗「さぁ、ご提示を」
愛梨(しまったですわ!!招待状を忘れてしまいましたわ!!)
愛梨「少し失礼しましてよ♡」
暗「?」
[大文字][大文字][大文字]ドゴォッッッッッッッッッ[/大文字][/大文字][/大文字]
如月「、、、[小文字]グハッ[/小文字]」
暗「何するんだ、王妃、、、」
愛梨「では、失礼しましてよ♡」
[打消し] [/打消し]
鈴「あぁ、それこそ王妃だ、、、何とも愛らしい」
愛梨「でしょう♡」
光「[大文字][大文字]お静かに[/大文字][/大文字]」
光「ン‘‘ン‘‘ッ、、、ようこそ、わが城へここでは、わが孫の嫁探しのための舞踏会でありお前たち客人たちの婚活の場ではないことをお分かりになって、ここを楽しむように」
王「まぁ、わが孫の結婚相手はほぼ決まったようなものじゃがの」
愛梨「では、舞踏会を楽しみましょう♡」
鈴「あぁ」
[大文字][大文字]ドガァァァン[/大文字][/大文字](ドアをけり破る音)
火菜「ちょっとお待ちになってよ!!!!」
焔「そんなもの、聞いてないですわ!!!!!」」
愛梨「おっ、、、、お姉様!?」
焔「何勝手に外出して、、、許可なしに外出するのを許した覚えはありませんよ!!」
火菜「少しこっちへ来てお説教をお聞きになって!!!」
愛梨「はい、、、お姉様、、、」
火菜「愛梨![小文字]まったく今の子ってものは、、、[/小文字][小文字][小文字]ブツブツ[/小文字][/小文字]」
愛梨「もうお説教など、、、お飽きになりましたわ!!!!」
ドッゴォォォォォォォォォォォン(お姉様二人を殴る音)
火菜「な、何するの、、、あい、、、り、、、、、、、、」
鈴「よくやったじゃないか!!愛梨!!」
愛梨「でしょう♡」
[大文字][大文字][大文字][大文字]ドゴォォォォォォォォン[/大文字][/大文字][/大文字][/大文字](壁を突き破る音)
愛梨「ま、また来たのかしら!?」
ゆめ「ちょっと待ったあ!!!!!!!!」
王「ゆ、ゆめ!!!!」
光「あら、‘‘ゆめ‘‘という女は何者で?」
王「われの元愛人じゃ!!!なぜここに!!!!」
ゆめ「なぁに光っていう女としれっと結婚してんのよ!!」
王「そ、それは、、、」
光「王様、、、?まだ交際を続けておりまして?」
王「それはー、、、そのー」
光「許せねぇですわ」
ドッゴォォォォォォォォォン(王を殴る音)
王「グッハァッァァァ」
ゆめ「王様!!!」
光「そこのゆめという女よ」
ゆめ「はっ、はい!何でしょう!」
光「わたくしのお友達になってよ!!!」
ゆめ「?????」
光「それで交際していたことは許しましょう」
ゆめ「許してもらえるならば是非!!!!」
光「さぁ、舞踏会を楽しんでございまし!!!」
鈴「いえええええい!!!」
劇、、、終わり!!!
そして!!!
続く[打消し] [/打消し]
鈴「はい!」
鈴「今日はあの、かわいい姫がこの城に舞踏会に来る日、、、!あぁ、なんてすばらしい日なんだろう、、、」
愛梨「王子様~!舞踏会に来ましたわよ~」
鈴「あぁ、愛梨王妃、いらっしゃい(?)」
愛梨「はい、お邪魔いたしますわ」
鈴「というか、あの騎士たちはどうしたんだい?あの騎士たちはとても頑固でうちの門は人をあまり通さないんだけど、、、」
愛梨「あぁ、あの二人の騎士ですの?ぶっ倒しましたわ♡」
回想[打消し] [/打消し]
愛梨「この門をお通しになって下さいませんか♡」
暗「それはできない」
愛梨「、、、なぜですの?」
如月「ここへ入る理由と招待状がないとお通しにはできん」
暗「さぁ、ご提示を」
愛梨(しまったですわ!!招待状を忘れてしまいましたわ!!)
愛梨「少し失礼しましてよ♡」
暗「?」
[大文字][大文字][大文字]ドゴォッッッッッッッッッ[/大文字][/大文字][/大文字]
如月「、、、[小文字]グハッ[/小文字]」
暗「何するんだ、王妃、、、」
愛梨「では、失礼しましてよ♡」
[打消し] [/打消し]
鈴「あぁ、それこそ王妃だ、、、何とも愛らしい」
愛梨「でしょう♡」
光「[大文字][大文字]お静かに[/大文字][/大文字]」
光「ン‘‘ン‘‘ッ、、、ようこそ、わが城へここでは、わが孫の嫁探しのための舞踏会でありお前たち客人たちの婚活の場ではないことをお分かりになって、ここを楽しむように」
王「まぁ、わが孫の結婚相手はほぼ決まったようなものじゃがの」
愛梨「では、舞踏会を楽しみましょう♡」
鈴「あぁ」
[大文字][大文字]ドガァァァン[/大文字][/大文字](ドアをけり破る音)
火菜「ちょっとお待ちになってよ!!!!」
焔「そんなもの、聞いてないですわ!!!!!」」
愛梨「おっ、、、、お姉様!?」
焔「何勝手に外出して、、、許可なしに外出するのを許した覚えはありませんよ!!」
火菜「少しこっちへ来てお説教をお聞きになって!!!」
愛梨「はい、、、お姉様、、、」
火菜「愛梨![小文字]まったく今の子ってものは、、、[/小文字][小文字][小文字]ブツブツ[/小文字][/小文字]」
愛梨「もうお説教など、、、お飽きになりましたわ!!!!」
ドッゴォォォォォォォォォォォン(お姉様二人を殴る音)
火菜「な、何するの、、、あい、、、り、、、、、、、、」
鈴「よくやったじゃないか!!愛梨!!」
愛梨「でしょう♡」
[大文字][大文字][大文字][大文字]ドゴォォォォォォォォン[/大文字][/大文字][/大文字][/大文字](壁を突き破る音)
愛梨「ま、また来たのかしら!?」
ゆめ「ちょっと待ったあ!!!!!!!!」
王「ゆ、ゆめ!!!!」
光「あら、‘‘ゆめ‘‘という女は何者で?」
王「われの元愛人じゃ!!!なぜここに!!!!」
ゆめ「なぁに光っていう女としれっと結婚してんのよ!!」
王「そ、それは、、、」
光「王様、、、?まだ交際を続けておりまして?」
王「それはー、、、そのー」
光「許せねぇですわ」
ドッゴォォォォォォォォォン(王を殴る音)
王「グッハァッァァァ」
ゆめ「王様!!!」
光「そこのゆめという女よ」
ゆめ「はっ、はい!何でしょう!」
光「わたくしのお友達になってよ!!!」
ゆめ「?????」
光「それで交際していたことは許しましょう」
ゆめ「許してもらえるならば是非!!!!」
光「さぁ、舞踏会を楽しんでございまし!!!」
鈴「いえええええい!!!」
劇、、、終わり!!!
そして!!!
続く[打消し] [/打消し]