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風香「ねぇ!星!!!」
星「え、な、なに!?」
風香「あの、○○のカバンに、ラ、ラブレター、入れた?」
星「ラブレター、、、?なにそれ、入れてないよ、っていうか、○○って、好きじゃないし」
風香「えっ、、、?じゃあ、だれが、、、」
星「あぁ、入れてる人、見たことあるよ」
風香「えっ!?だ、だれが入れてたの!?」
星「えーと、皇と琉唯かな、休み時間に入れてるとこ見た、」
風香「え、、、?二人で入れてたの?」
星「うん、二人で、」
風香「そっか、、、そっか!!ありがと!!じゃあね!星君!!!」
星「う、うんバイバーイ」
風香「○○ちゃーん!!!」
○○「なぁにー?」
風香「入れた人、星じゃなかった!!!」
○○「え、そうなの!?じゃ、じゃあ誰が、、、」
風香「それが、皇と琉唯だったの、」
○○「え、、、?皇と琉唯ってカップルだよね?」
風香「うん、でもなんか企んでたっぽい」
○○「んー、、、じゃあ、、、、聞きに言っちゃう?なんで入れたか」
風香「えっ!?ド直球過ぎない!?」
○○「いいのいいの!行こ行こ!!」
風香「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
皇「なに、風香」
琉唯「なになにー笑」
風香「ねぇ、○○のカバンに手紙入れたのって、皇達でしょ」
皇「だったら?」
風香「なんで入れたかって聞いてるの、早く」
琉唯「でた、[下線]元ヤン[/下線]」
○○「えっ?元ヤン?」
風香「えぇっと~、、、これは~そのー、、、」
琉唯「風香。こいつ元ヤンだよ?中学生ではめっちゃ暴れまくってた」
○○「そう、だったの?」
風香「、、、まぁ、そうだよ私、前までは皇と琉唯と、暴れまくってた」
○○「そうだったんだ、、、」
風香「友達、やめる?」
○○「うぅん!やめないよ!!風香ちゃんは初めてできた大切な友達だもん!!!」
風香「ほん、と、、、?」
皇「おい!!調子に乗るな○○サンよぉ?勝手に風香を奪いやがって、、、」
琉唯「なぁ?もう一度[漢字]ここ[/漢字][ふりがな]学校[/ふりがな]を荒らしちまおうぜ!番長!!」
風香「、、、ちょっと黙っててよ、もうそういうの、やめたの」
皇「そんな甘ったれんなよー?な?バンチョーサン?」
風香「、、、ッ触んないで、汚らしい」
琉唯「うわw怖い怖ーい笑」
風香「いこ、○○ちゃん」
皇「うっわ、逃げやがった」
琉唯「カッコワル~」
風香「、、、○○ちゃん、さきに教室戻ってて」
○○「え?風香ちゃんは?」
風香「私はいい、こいつらあまりにも腹が立つから、何とかしてから行く」
○○「、、、バイバイ!風香ちゃん!、頑張って!!」
風香「うん!!」
続く[打消し] [/打消し]
星「え、な、なに!?」
風香「あの、○○のカバンに、ラ、ラブレター、入れた?」
星「ラブレター、、、?なにそれ、入れてないよ、っていうか、○○って、好きじゃないし」
風香「えっ、、、?じゃあ、だれが、、、」
星「あぁ、入れてる人、見たことあるよ」
風香「えっ!?だ、だれが入れてたの!?」
星「えーと、皇と琉唯かな、休み時間に入れてるとこ見た、」
風香「え、、、?二人で入れてたの?」
星「うん、二人で、」
風香「そっか、、、そっか!!ありがと!!じゃあね!星君!!!」
星「う、うんバイバーイ」
風香「○○ちゃーん!!!」
○○「なぁにー?」
風香「入れた人、星じゃなかった!!!」
○○「え、そうなの!?じゃ、じゃあ誰が、、、」
風香「それが、皇と琉唯だったの、」
○○「え、、、?皇と琉唯ってカップルだよね?」
風香「うん、でもなんか企んでたっぽい」
○○「んー、、、じゃあ、、、、聞きに言っちゃう?なんで入れたか」
風香「えっ!?ド直球過ぎない!?」
○○「いいのいいの!行こ行こ!!」
風香「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
皇「なに、風香」
琉唯「なになにー笑」
風香「ねぇ、○○のカバンに手紙入れたのって、皇達でしょ」
皇「だったら?」
風香「なんで入れたかって聞いてるの、早く」
琉唯「でた、[下線]元ヤン[/下線]」
○○「えっ?元ヤン?」
風香「えぇっと~、、、これは~そのー、、、」
琉唯「風香。こいつ元ヤンだよ?中学生ではめっちゃ暴れまくってた」
○○「そう、だったの?」
風香「、、、まぁ、そうだよ私、前までは皇と琉唯と、暴れまくってた」
○○「そうだったんだ、、、」
風香「友達、やめる?」
○○「うぅん!やめないよ!!風香ちゃんは初めてできた大切な友達だもん!!!」
風香「ほん、と、、、?」
皇「おい!!調子に乗るな○○サンよぉ?勝手に風香を奪いやがって、、、」
琉唯「なぁ?もう一度[漢字]ここ[/漢字][ふりがな]学校[/ふりがな]を荒らしちまおうぜ!番長!!」
風香「、、、ちょっと黙っててよ、もうそういうの、やめたの」
皇「そんな甘ったれんなよー?な?バンチョーサン?」
風香「、、、ッ触んないで、汚らしい」
琉唯「うわw怖い怖ーい笑」
風香「いこ、○○ちゃん」
皇「うっわ、逃げやがった」
琉唯「カッコワル~」
風香「、、、○○ちゃん、さきに教室戻ってて」
○○「え?風香ちゃんは?」
風香「私はいい、こいつらあまりにも腹が立つから、何とかしてから行く」
○○「、、、バイバイ!風香ちゃん!、頑張って!!」
風香「うん!!」
続く[打消し] [/打消し]