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かなりグロテスク

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陽の柱 無限城編

#8

欠損

晴乃「ゔぁッ」
晴乃は童磨に腹を刺されてしまった
晴乃「出血が止まらない筋肉を硬くして血を止めるしか、、、」
童磨「血気術 粉凍り」
晴乃(これは吸ってはいけない気がするこれじゃあ血が止められない、、、」
伊之助「遅いぜ!俺の母ちゃんを殺した罪は百万回死んで償え!」
伊之助は童磨の左腕を切り落とした
童磨「酷いなぁ腕を切り落とすなん、て 」
童磨の体が紫色になって溶け始めた
童磨(まずいしのぶちゃんの毒か、、、殺される危険性が高い柱をまず殺してしまおうか)
晴乃「今ならいける!みんな攻撃開始よ!」
童磨「血気術 冬ざれ氷柱」
氷柱が晴乃に向かって進み出した!
晴乃(ヤバイこれ避けられない、)
グサッ 晴乃は氷柱で壁に打ち付けられ氷柱で手を壁ごと刺されてしまった
晴乃「みん,な私はいい、から童磨を、倒し、て」
カナヲと伊之助は一斉に童磨に切り掛かった
カナヲ「力が足りない、、、これじゃあ首切れない!」
晴乃(今私にできることをしないと!)
晴乃は剣を童磨に投げつけた だが
童磨(柱にとどめを打とう)
「血気術 冬ざれ氷柱」
グサッ
晴乃の右手、左足が切り落とされてしまったそれに加え左目が氷柱によって突かれてしまった
晴乃(ああ、もうだめだ、血が止まらないみんなの役に立てたかなぁ
これで晴香に会える バイバイみんな)
カナヲと伊之助は苦戦しながらも童磨を倒すことができた
カナヲ「晴乃さん、ありがとうございます倒すことができましたよ本当にありがとうございます」

作者メッセージ

終わりじゃねえからぁ

2026/02/22 17:03

猫大好き
ID:≫ 04elEPAXt7NwY
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