夢小説設定
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風香「私の好きな人はねぇ、、、[小文字]星君が好きなの[/小文字]」
○○「そうだったの!?気づかなかった、、、」
風香「でしょ?隠すのには自信あるから!なんか臆病なとこを守りたくなっちゃうっていうか」
○○「わかる!でも私の好きな人は全然何でも一人でやってのけちゃうからなぁ、、、」
風香「そうなんだぁ、、、だったら、一緒に帰っていっぱいおしゃべりでもしたら?」
○○「私もしたいとは思ってるんだけどさぁ、、、彼部活で予定パンパンなんだよね、、、」
風香「そっかぁ、、、じゃあ!門の前で部活が終わるまで待ってたらいいじゃん!高校でスマホ解禁されたし余裕じゃない?」
○○「た、確かにね!そうかも!今日一緒に帰ってみるね!」
風香「そーしな!」
授業中[打消し] [/打消し]
キーンコーンカーンコーン
担任「それじゃあ、ここで終わるぞーそれじゃあ各自帰りの準備して帰るように」
皆「はーい」
◆◆「じゃあな、○○ちゃん」
○○「う、うん!」
◆◆「じゃっ!」
○○「あっちょっちょっと!、、、行っちゃった、、、」
風香「どう?一人で待つの?」
○○「そうだね、門の前で待っとく!」
風香「、、、部活の時間長いし、一緒におしゃべりでもして待ってよっか!」
○○「い、いいの!?」
風香「もちろん!友達だもん!」
一時間後[打消し] [/打消し]
風香「じゃあ、そろそろ部活終わると思うから!じゃあね!○○ちゃん!」
○○「う、うん!じゃあね!」(緊張するー!)
一方、、、
◆◆「コーチ!なんか手伝いましょうか?」
コーチ「おっ!ありがとう!じゃあこれとこれを片付けてくれないかな?」
◆◆「はい!」
数十分後[打消し] [/打消し]
◆◆「ふぅ、やっと終わりましたねそれじゃあさようなら!」
コーチ「はい、さようなら」
◆◆「[小文字]はぁ、疲れた、 こっから一人か、さみしっ、、、[/小文字]」
○○「あ、あの!」
◆◆「!?」(○○が、なんでここに!?)
○○「一緒に帰ってくれない?」
◆◆「いいよ、一緒に帰ろうか」
○○「!!ッありがとう!」
◆◆「全然!」
○○「、、、◆◆くん、今日遅かったね」
◆◆「あぁ、そうだなコーチの手伝いして遅れた、ごめん」
○○「全然!大丈夫!」
◆◆「よかった、○○が暇してたらどうしようかと、、、」
○○「、、、ありがと」
◆◆「なぁ、お前のこと○○って、呼び捨てでもいいか?いやだったらいいからな」
○○「全然大丈夫!私も、呼び捨てで読んでもいい?」
◆◆「いいぞ」
○○「・・・」
◆◆「、、、なぁ、手 つないでいいか」
○○「!!いいよ」
○○(手、温かい、、、)「[小文字]安心する、、、[/小文字]」
◆◆「、、、[小文字]フフッ[/小文字] ありがと」
○○「あれ!?声に出てた!?」
◆◆「面白いね!ホント○○って天然で[下線]かわいい[/下線]」
○○(かわいいって言われた!?)
◆◆「ほんと○○[下線]好き[/下線]だわ~」
○○(好き!?)
続く[打消し] [/打消し]
○○「そうだったの!?気づかなかった、、、」
風香「でしょ?隠すのには自信あるから!なんか臆病なとこを守りたくなっちゃうっていうか」
○○「わかる!でも私の好きな人は全然何でも一人でやってのけちゃうからなぁ、、、」
風香「そうなんだぁ、、、だったら、一緒に帰っていっぱいおしゃべりでもしたら?」
○○「私もしたいとは思ってるんだけどさぁ、、、彼部活で予定パンパンなんだよね、、、」
風香「そっかぁ、、、じゃあ!門の前で部活が終わるまで待ってたらいいじゃん!高校でスマホ解禁されたし余裕じゃない?」
○○「た、確かにね!そうかも!今日一緒に帰ってみるね!」
風香「そーしな!」
授業中[打消し] [/打消し]
キーンコーンカーンコーン
担任「それじゃあ、ここで終わるぞーそれじゃあ各自帰りの準備して帰るように」
皆「はーい」
◆◆「じゃあな、○○ちゃん」
○○「う、うん!」
◆◆「じゃっ!」
○○「あっちょっちょっと!、、、行っちゃった、、、」
風香「どう?一人で待つの?」
○○「そうだね、門の前で待っとく!」
風香「、、、部活の時間長いし、一緒におしゃべりでもして待ってよっか!」
○○「い、いいの!?」
風香「もちろん!友達だもん!」
一時間後[打消し] [/打消し]
風香「じゃあ、そろそろ部活終わると思うから!じゃあね!○○ちゃん!」
○○「う、うん!じゃあね!」(緊張するー!)
一方、、、
◆◆「コーチ!なんか手伝いましょうか?」
コーチ「おっ!ありがとう!じゃあこれとこれを片付けてくれないかな?」
◆◆「はい!」
数十分後[打消し] [/打消し]
◆◆「ふぅ、やっと終わりましたねそれじゃあさようなら!」
コーチ「はい、さようなら」
◆◆「[小文字]はぁ、疲れた、 こっから一人か、さみしっ、、、[/小文字]」
○○「あ、あの!」
◆◆「!?」(○○が、なんでここに!?)
○○「一緒に帰ってくれない?」
◆◆「いいよ、一緒に帰ろうか」
○○「!!ッありがとう!」
◆◆「全然!」
○○「、、、◆◆くん、今日遅かったね」
◆◆「あぁ、そうだなコーチの手伝いして遅れた、ごめん」
○○「全然!大丈夫!」
◆◆「よかった、○○が暇してたらどうしようかと、、、」
○○「、、、ありがと」
◆◆「なぁ、お前のこと○○って、呼び捨てでもいいか?いやだったらいいからな」
○○「全然大丈夫!私も、呼び捨てで読んでもいい?」
◆◆「いいぞ」
○○「・・・」
◆◆「、、、なぁ、手 つないでいいか」
○○「!!いいよ」
○○(手、温かい、、、)「[小文字]安心する、、、[/小文字]」
◆◆「、、、[小文字]フフッ[/小文字] ありがと」
○○「あれ!?声に出てた!?」
◆◆「面白いね!ホント○○って天然で[下線]かわいい[/下線]」
○○(かわいいって言われた!?)
◆◆「ほんと○○[下線]好き[/下線]だわ~」
○○(好き!?)
続く[打消し] [/打消し]