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陽の柱 番外編
晴乃「ふああああ🥱暇だなあ」
しのぶ「晴乃さん、これから甘露寺さんとお茶をしに行くので一緒に行きませんか?」
晴乃「本当!ありがとうもちろん行くよ!」
甘味処へ到着
蜜璃「まだかな〜しのぶちゃん!」
しのぶ「甘露寺さーんここでーす!」
蜜璃「あっ!おーい!今行く! あれ?他の人もいる!😃」
しのぶ「この方は新しく柱になった晴乃さんですよ」
蜜璃「そうなの!これからよろしくね!晴乃ちゃん!」
晴乃「よろしくお願いします!蜜璃ちゃんって呼んでもいいですか?」
蜜璃「もちろんいいよ!だし敬語じゃなくてタメ口でいいからね!」
晴乃「本当?ありがとう!」
しのぶ「さあ早速中へ入りましょう!」
ガラガラガラ、、、
蜜璃「ここ私の行きつけなの!いっつも一人で行ってるからみんなで行けて嬉しいわ!
「なにたのもっかなー♪」
しのぶ「私はお団子でお願いします [小文字]ここは甘露寺さんの奢りだから好きなもの選んでくださいね[/小文字]
晴乃「私はわらび餅で!」
蜜璃「オッケー私は桜餅にしよっと! すいませーん!」
店員「ご注文はなににいたしますか?」
蜜璃「桜餅とりあえず10皿とお団子1つとわらび餅1つで!」
店員「かしこまりましたもうしばらくお待ちくださいませ」
蜜璃「はーい!」
15分後、、、
店員「お待たせいたしました桜餅10皿とお団子1つとわらび餅1つでございますごゆっくりお楽しみくださいませ」
蜜璃「やった〜!待ってました!」
しのぶ「では今後の柱稽古について話し合いましょうか」
蜜璃「私は柔軟をいっぱいしようかしら晴乃ちゃんはどうするの?」
晴乃「そうだなあ脚力強化の訓練をしようかな」
蜜璃「いいじゃない!しのぶちゃんはどうするの?」
しのぶ「私は柱稽古には参加しません、私は毒の研究に専念することにしました」
蜜璃「そう、、まあみんな頑張りましょう!」
5分後、、、
しのぶ「はぁお腹いっぱいですね」
蜜璃「そろそろ帰ろっかぁ もちろんお会計は私に任せてね!」
晴乃「ありがとうございます!」
支払い中、、、
蜜璃「じゃあまた明日!」
しのぶと晴乃「また明日!」
お終い
しのぶ「晴乃さん、これから甘露寺さんとお茶をしに行くので一緒に行きませんか?」
晴乃「本当!ありがとうもちろん行くよ!」
甘味処へ到着
蜜璃「まだかな〜しのぶちゃん!」
しのぶ「甘露寺さーんここでーす!」
蜜璃「あっ!おーい!今行く! あれ?他の人もいる!😃」
しのぶ「この方は新しく柱になった晴乃さんですよ」
蜜璃「そうなの!これからよろしくね!晴乃ちゃん!」
晴乃「よろしくお願いします!蜜璃ちゃんって呼んでもいいですか?」
蜜璃「もちろんいいよ!だし敬語じゃなくてタメ口でいいからね!」
晴乃「本当?ありがとう!」
しのぶ「さあ早速中へ入りましょう!」
ガラガラガラ、、、
蜜璃「ここ私の行きつけなの!いっつも一人で行ってるからみんなで行けて嬉しいわ!
「なにたのもっかなー♪」
しのぶ「私はお団子でお願いします [小文字]ここは甘露寺さんの奢りだから好きなもの選んでくださいね[/小文字]
晴乃「私はわらび餅で!」
蜜璃「オッケー私は桜餅にしよっと! すいませーん!」
店員「ご注文はなににいたしますか?」
蜜璃「桜餅とりあえず10皿とお団子1つとわらび餅1つで!」
店員「かしこまりましたもうしばらくお待ちくださいませ」
蜜璃「はーい!」
15分後、、、
店員「お待たせいたしました桜餅10皿とお団子1つとわらび餅1つでございますごゆっくりお楽しみくださいませ」
蜜璃「やった〜!待ってました!」
しのぶ「では今後の柱稽古について話し合いましょうか」
蜜璃「私は柔軟をいっぱいしようかしら晴乃ちゃんはどうするの?」
晴乃「そうだなあ脚力強化の訓練をしようかな」
蜜璃「いいじゃない!しのぶちゃんはどうするの?」
しのぶ「私は柱稽古には参加しません、私は毒の研究に専念することにしました」
蜜璃「そう、、まあみんな頑張りましょう!」
5分後、、、
しのぶ「はぁお腹いっぱいですね」
蜜璃「そろそろ帰ろっかぁ もちろんお会計は私に任せてね!」
晴乃「ありがとうございます!」
支払い中、、、
蜜璃「じゃあまた明日!」
しのぶと晴乃「また明日!」
お終い
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