閲覧前に必ずご確認ください

かなりグロテスク

文字サイズ変更

陽の柱 無限城編

#5

敵討ち

童磨「血気術冬ざれ氷柱」
無数のつららが晴乃たちの頭上に降り注いだ!
晴乃「うあッ!?」
避けながらの攻撃は難しく肩に氷柱が刺さってしまった
晴乃(これも我慢するしかない私が率先して攻撃しなければ)
晴乃「陽の呼吸五の型 日向炎踊(ヒヨウエンブ)」
晴乃は童磨に踊るように素早く数多くの攻撃を仕掛ける!
童磨「いいねぇそのちょうしそのちょうし頑張れがんばれ〜」
晴乃「陽の呼吸 四の型 太日陽晴(タイニチヨウハ))
晴乃は一発突き技を童磨に攻撃することができた
童磨「ほうなかなかやるじゃないか」

作者メッセージ

カナヲ次登場させます

2026/02/18 17:30

猫大好き
ID:≫ 04elEPAXt7NwY
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は猫大好きさんに帰属します

TOP