夢小説設定
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キーンコーンカーンコーン
颯太「あれっ、鳴っちゃったじゃあね!!みんな!!」
○○「は、はーい、、、」
◆◆「なっちまった、さ、○○行こうぜ」
○○「う、うん!!」
颯太「また、次の休み時間にな」
弓月「次は遅刻すんなよー」
○○「は、はい!!」
ガラガラガラガラ、、、
○○「おっ、遅れましたー!!!」
咲「遅すぎーみんな待ってんだけど」
◆◆「こっちはお前らのために会議をしてたんだ、しょうがないだろ」
咲「でた◆◆の屁理屈」
友「早く席ついて」
○○「う、うん、、、」
◆◆「チッ」
担任「まぁ、さっさと授業進めるぞ」
咲「へーい」
風香「大丈夫?○○ちゃん」
○○「う、うん!ありがとう!風香ちゃん」
風香「全然!あの子たち、元からあの性格なんだ、気にしないほうがいいからね!」
○○「ありがとう」
50分後[打消し] [/打消し]
皇「はぁ、、、やっと終わったぜ、めんどくせぇセンコーの授業がよ」
琉唯「まじそれな」
◆◆「○○行くぞ、急げ」
○○「う、うん」(手、つないでる、、、)
たったったった
弓月「今回は早かったな」
颯太「じゃあ、今度こそ会議始めるぞ」
葵「はぁーい!」
優奈「やろう!!」
颯太「まずは、この件なんだけど[打消し] [/打消し]」
葵「ん?いま、何のお話ぃ?」
颯太「はぁ!?」
優奈「聞いて無かったぁ、、、」
颯太「なんでこうなるんだよぉ、、、」
○○「まぁまぁ、私が話しておきますから」
颯太「あぁ、ありがとう●●さん」
◆◆「、、、」
キーンコーンカーンコーン
颯太「じゃあ、これで解散にしようか」
◆◆「はーい」
○○「さようなら!」
◆◆「よし、急いで帰るぞ」
○○「ごめん!私葵たちに話さないといけないの!ごめんね!」
◆◆「あぁ、そうだったか、じゃあ先行ってる」
○○「ありがとー!」
◆◆「、、、[小文字][小文字]チッ[/小文字][/小文字]」
続く[打消し] [/打消し]
颯太「あれっ、鳴っちゃったじゃあね!!みんな!!」
○○「は、はーい、、、」
◆◆「なっちまった、さ、○○行こうぜ」
○○「う、うん!!」
颯太「また、次の休み時間にな」
弓月「次は遅刻すんなよー」
○○「は、はい!!」
ガラガラガラガラ、、、
○○「おっ、遅れましたー!!!」
咲「遅すぎーみんな待ってんだけど」
◆◆「こっちはお前らのために会議をしてたんだ、しょうがないだろ」
咲「でた◆◆の屁理屈」
友「早く席ついて」
○○「う、うん、、、」
◆◆「チッ」
担任「まぁ、さっさと授業進めるぞ」
咲「へーい」
風香「大丈夫?○○ちゃん」
○○「う、うん!ありがとう!風香ちゃん」
風香「全然!あの子たち、元からあの性格なんだ、気にしないほうがいいからね!」
○○「ありがとう」
50分後[打消し] [/打消し]
皇「はぁ、、、やっと終わったぜ、めんどくせぇセンコーの授業がよ」
琉唯「まじそれな」
◆◆「○○行くぞ、急げ」
○○「う、うん」(手、つないでる、、、)
たったったった
弓月「今回は早かったな」
颯太「じゃあ、今度こそ会議始めるぞ」
葵「はぁーい!」
優奈「やろう!!」
颯太「まずは、この件なんだけど[打消し] [/打消し]」
葵「ん?いま、何のお話ぃ?」
颯太「はぁ!?」
優奈「聞いて無かったぁ、、、」
颯太「なんでこうなるんだよぉ、、、」
○○「まぁまぁ、私が話しておきますから」
颯太「あぁ、ありがとう●●さん」
◆◆「、、、」
キーンコーンカーンコーン
颯太「じゃあ、これで解散にしようか」
◆◆「はーい」
○○「さようなら!」
◆◆「よし、急いで帰るぞ」
○○「ごめん!私葵たちに話さないといけないの!ごめんね!」
◆◆「あぁ、そうだったか、じゃあ先行ってる」
○○「ありがとー!」
◆◆「、、、[小文字][小文字]チッ[/小文字][/小文字]」
続く[打消し] [/打消し]