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最終投稿プレビュー

ユーイ「では、魔法科の授業をしていきましょうか」
アルレイト「はーい」
フエン「今日何やるんすかー?」
ユーイ「今日は炎魔法の強化方法についてしていきましょうか」
リエル「私にぴったりの授業じゃん!!」
ヴィオレッタ「リエルって炎魔法使ってたの?」
リエル「そうそう!どう?かっこいいでしょ?」
アルレイト「俺も炎魔法使ってみてぇー!!」
リエル「でしょうでしょう!!すごいでしょう!!!」
フエン「すごいネー(棒)」
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ユーイ「さっ、茶番はここまで、授業をしっかりとしましょうか」
ヴィオレッタ「はーい!」
ユーイ「まず、炎魔法の強化にはある2つの物質が必要です」
フエン「物質って何なんすかー?」
ユーイ「それは、『煩悩の魂』と『狐御の骨』っていうものね!」
リエル「なんかかっこいい!!」
ユーイ「まず煩悩の魂は煩悩まみれの人の頭に手を突っ込んで、取り出したのもが煩悩の魂よあのリュジュ先生はいつも煩悩まみれだから手に入りやすいわ」
アルレイト「へぇー、リュジュ先生って理科の先生ですよね?」
ユーイ「そうそう!」
フエン「早く狐御の骨の説明もしてくださいよー」
ユーイ「あぁ、そうだったわね 狐御の骨っていうのは、この学校の音楽室に住んでるって言われてる小さな狐のお願い事を三つ聞いたらもらえるものよ、お願い事は難しいこともあるし簡単なこともあるわ、これを皆は[下線]狐ガチャ[/下線]ってよんでるわね」
フエン「あっ、おれ一回その狐に会ったことあるわ」
ユーイ「そうだったのね、あの狐可愛いわよね!たまに愛でに行ってるわ♡」
キーンコーンカーンコーン
ユーイ「なってしまったわね、では各自休み時間にするように」

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アルレイト「なぁ」
リエル「なにー?アルレイト」
アルレイト「今から煩悩の魂ってやつと狐御の骨 取りに行こうぜ!」
フエン「おっ、いいな!行こうぜ!!」
ヴィオレッタ「じゃあさっそくリュジュ先生のいる理科準室行ってみよっか!!」

続く

リレー小説「ガブ丸様とパーとるとのファンタジー学園系合作!!」

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