※ご注意ください※

一度投稿したリレー小説は、編集はできますが削除することはできません。投稿前によく見直した上でご投稿ください。

最終投稿プレビュー

ここは異世界学園 様々な種族の生き物たちが入学する学園だ
私はシャルル・ヴィオラ 高校3年生だ今日は一年生の入学式が終わり、通常登校の日だった
ヴィオラ「、、、?なんかあそこに人だかりができてる、、、行ってみるか、、、」

そこには。。。

???「ちょ、ちょっと!まだ告白は早いよ?やめな? ちょ、まってまって!押さないで!!!」
↑キャッツ・ド・リエル 獣人
リエル「押さないで押さないで!早く教室行きな?」
(はぁ、、、疲れた、、、)

ヴィオラ「こんにちは!」
リエル「わっ!?また告白!?」
ヴィオラ「違う違う!話しかけに来たの!友達になりたくて!」
リエル「そうなの!?仲よくしよ!こちらこそ!」
ヴィオラ「ありがとう!こっからどんどん友達増やしていこうね!」

リエル「そうだね、それで一つ相談があるんだけど、、、」
ヴィオラ「ん?なになに?」
リエル「あのね、あっちに、ものすごいイケメンがいたから友達になりたくて、、、」
ヴィオラ「アッ、そっちは積極的なのね?」


リエル「あの!」
???「ん?なに」
↑トゥリール・フエン 超☆美男子
フエン「どうした?この超絶美男子☆超陽キャのボクに何か用かい?」
ヴィオラ(とんでもないナルシストじゃねぇか)
リエル「あの、、、友達になってほしくて、、、」
フエン「えっ!?あっ、いいの!?エッ全然いいよ!?いいよ!?」
ヴィオラ(ん?ほんとに陽キャか、、、?)
リエル「ヴィオラさん!」
ヴィオラ「なに?」
リエル「あそこの教室に魔法研究会っていう所の会長さんがいて、その人もイケメンらしいから見に行こ!」
ヴィオラ「いいよ!いこうか!」
フエン「俺を超えるイケメンがこの学校にいるかな?」
続く[打消し]                     [/打消し]

リレー小説「ガブ丸様とパーとるとのファンタジー学園系合作!!」

*作者名
*文章

文字装飾ボタン使い方

0文字

作者メッセージ
公開状態

チェックを入れると小説が非公開になります。
*パスワード

※このパスワードは、あなたがこのリレー小説で執筆した作品にのみ適用されるパスワードです。他のユーザーと共有しないでください。
送信前に、パスワードにお間違いが無いかよくご確認ください。