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一部グロテスクな表現があります。
苦手な方は読み進めないことを推奨します。

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スナイパーの俺

#2

第二話 

俺は殺し屋スナイパー専門だ
今日もこうして任務をこなしていく
プルプルプル ガチャ
「はい、革命軍スナイパー課です」
ちなみに俺はこの国の転覆を
狙っている組織の一員だ。
「刑務所にいる〇〇を殺してほしいんスヨ」
「大量虐殺テロを起こしたのに無期懲役で」
「だから殺してほしくて」
「分かりましたではどのように殺しましょうか」
「じゃあじわじわと追い詰められていく感じで」
「分かりました」
ガチャ はぁこれは難しそうだ
内心そう思いながら電話を切った


そして当日
[漢字]目標[/漢字][ふりがな]ターゲット[/ふりがな]は呑気に作業をしている
まずは足を狙っていく
バキュン 当たった
次は腕 バキュンそして当たってゆく
最後は頭、バキュン
ドサッ 死んだ


そしてアジトに帰って上司に
報告したらオマエは優秀だとほめられた。

作者メッセージ

第二話です一日で
二話書くのはさすがにしんどいので
明日は短くなってしまうかもしれません
では

2023/11/22 10:32

Ryuu
ID:≫ 24S/WEDujdDdE
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R-15スナイパーグロテスク

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