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ガチめにグロいかも…です
みぃ「誰かいるかなー?」
唯菜「今は4人ですけど、10人いるらしいです」
たったったったっ
?「やっと見つけたー!」
アリス「えッ、だ、誰ですの!?」
?「こんにちは〜、だいぶ弱いけど頑張りたい、空音藍です〜。よろしくお願いします〜」
琴「よろしくお願いするわ」
藍「急なんですけど、「あむくん」って知ってます?なんかさっき出会った男の子がそんな名前を口にしていてー…」
みぃ「うーん…あむくん…?」
と、とんとんっ
みぃ「ん?誰だろ?」
??「あ、あのっ…あむくんのこと知ってるんですか…!?」
琴「いいえ。私たち、その名前を聞いたばかりなのよ」
??「えっと、かわいい男の子で…悪魔の角と尻尾があるんです…見てませんかっ…?」
唯菜「み、見てないです…ごめんなさい…」
??「うぅ…」
琴「ところであなた、名前は?ヨシヨシ」
??「朝霧斗空です…」
みぃ「し、しょたああああああああッ!!!!!!!!ちっちゃい男子かわいいいいいいいい!!!」
斗空「低身長って言わないでくださいぃ…」
琴「大丈夫よ、彼女はあなたがかわいいって言っているの」
斗空「ほ、ほんとですかっ…!?パアアッ」
アリス「琴サンの母性が爆発してますわ…」([打消し]これはアウト判定なのか…? by作者ねこみみ[/打消し]
斗空「ぼ、僕これでも6位なので、頑張ります…!」
唯菜「ちなみにとあさんはなんの能力を使うんですか?」
斗空「僕は緑と水です、でもどちらかというと援護のほうが得意です…」
みぃ「なっるほど~!あーくんは?」
藍「あ、あーくん…?俺は[漢字]回復[/漢字][ふりがな]ヒール[/ふりがな]ですよ~」
アリス「回復系がいると心強いわよね!ワタクシも回復しようと思えばできる能力ですけど」
唯菜「わ、私も援護担当になりそうです…『シューリング』も『シャイン』も攻撃力ないので…」
琴「私は攻撃担当かな。氷の能力、攻撃系ばかりだもの」
みぃ「みーこも攻撃だと思う!水と闇だしねっ!」
ぴーんぽーんぱーんぽーん
全員「!?」
???「あ、あー…マイクテストマイクテストー」
???「人間のみんなぁ!ど~もど~も、このゲームハッキングした張本人、悪魔っ子の空夢だよぉ!」
みぃ「あ、悪魔!?」
空夢「ふえぇ?悪魔ですがなにかぁ?ちなみに最高管理者とあむは別人だよぉ!」
斗空「え…嘘…あむ、くん…?」
空夢「あれ、とあくん?やっほぉ~!」
斗空「あむくん…!?なんでこんなことッ…」
空夢「え?何でこんなことしたのって?んーとね、あむくん、暇だったんだぁ。そんで、ハッキングしてたの!」
藍「そんな理由で…?」
空夢「あははっ(笑。みーんな青ざめてるー!ざぁこ!」
アリス「ちょっとあなた!どこにいるんですの!?そんなに暇でしたらワタクシが今から倒しに行って差し上げますわ!」
空夢「えッ…やぁだ、もっと遊ぼうよ?あむが倒されちゃったらつまんないじゃーんッ」
琴「私はアリスちゃんに賛成よ。罪のない一般人を巻き込まないで。遊びたいなら別の悪魔たちと遊んでもらえるかしら?」
空夢「も…もういい!無理やりでもあむと遊ばせるんだから!」
斗空「あ、あむくん!駄目だよ!」
空夢「『闇』!!」
ぶわっ!
琴「きゃあっ!?」
みぃ「琴ちゃん!?」
琴「そうね…私は能力2個持ちなのに発動させられないゴミだわ…」
唯菜「こ、琴さん!?どうしたんですか!?」
斗空「あっ、そういえばあむくんの能力は相手をマイナス思考にさせることだった…!」
アリス「なんでそれを早く言わないんですのッ!!!」
斗空「ご、ごめんなさい…」
藍「とりあえず俺の能力が効くか試してみるね~」
みぃ「やっちゃえあーくん!」
藍「『[漢字]回復[/漢字][ふりがな]ヒール[/ふりがな]』!」
ぱぁっ
琴「あら?私は何を…」
唯菜「き、効いたんじゃないでしょうか!」
空夢「むぅ~っ、覚えとけよ!また来てやるからなっ!あ、あむくん孤独嫌いだし…ッ」
ブツッ
みぃ「あっ、放送切れた」
アリス「なんだったのですわ…」
藍「とりあえず、まだ仲間がいるんだよね?」
琴「そうね、探しに行きましょうか」
唯菜「今は4人ですけど、10人いるらしいです」
たったったったっ
?「やっと見つけたー!」
アリス「えッ、だ、誰ですの!?」
?「こんにちは〜、だいぶ弱いけど頑張りたい、空音藍です〜。よろしくお願いします〜」
琴「よろしくお願いするわ」
藍「急なんですけど、「あむくん」って知ってます?なんかさっき出会った男の子がそんな名前を口にしていてー…」
みぃ「うーん…あむくん…?」
と、とんとんっ
みぃ「ん?誰だろ?」
??「あ、あのっ…あむくんのこと知ってるんですか…!?」
琴「いいえ。私たち、その名前を聞いたばかりなのよ」
??「えっと、かわいい男の子で…悪魔の角と尻尾があるんです…見てませんかっ…?」
唯菜「み、見てないです…ごめんなさい…」
??「うぅ…」
琴「ところであなた、名前は?ヨシヨシ」
??「朝霧斗空です…」
みぃ「し、しょたああああああああッ!!!!!!!!ちっちゃい男子かわいいいいいいいい!!!」
斗空「低身長って言わないでくださいぃ…」
琴「大丈夫よ、彼女はあなたがかわいいって言っているの」
斗空「ほ、ほんとですかっ…!?パアアッ」
アリス「琴サンの母性が爆発してますわ…」([打消し]これはアウト判定なのか…? by作者ねこみみ[/打消し]
斗空「ぼ、僕これでも6位なので、頑張ります…!」
唯菜「ちなみにとあさんはなんの能力を使うんですか?」
斗空「僕は緑と水です、でもどちらかというと援護のほうが得意です…」
みぃ「なっるほど~!あーくんは?」
藍「あ、あーくん…?俺は[漢字]回復[/漢字][ふりがな]ヒール[/ふりがな]ですよ~」
アリス「回復系がいると心強いわよね!ワタクシも回復しようと思えばできる能力ですけど」
唯菜「わ、私も援護担当になりそうです…『シューリング』も『シャイン』も攻撃力ないので…」
琴「私は攻撃担当かな。氷の能力、攻撃系ばかりだもの」
みぃ「みーこも攻撃だと思う!水と闇だしねっ!」
ぴーんぽーんぱーんぽーん
全員「!?」
???「あ、あー…マイクテストマイクテストー」
???「人間のみんなぁ!ど~もど~も、このゲームハッキングした張本人、悪魔っ子の空夢だよぉ!」
みぃ「あ、悪魔!?」
空夢「ふえぇ?悪魔ですがなにかぁ?ちなみに最高管理者とあむは別人だよぉ!」
斗空「え…嘘…あむ、くん…?」
空夢「あれ、とあくん?やっほぉ~!」
斗空「あむくん…!?なんでこんなことッ…」
空夢「え?何でこんなことしたのって?んーとね、あむくん、暇だったんだぁ。そんで、ハッキングしてたの!」
藍「そんな理由で…?」
空夢「あははっ(笑。みーんな青ざめてるー!ざぁこ!」
アリス「ちょっとあなた!どこにいるんですの!?そんなに暇でしたらワタクシが今から倒しに行って差し上げますわ!」
空夢「えッ…やぁだ、もっと遊ぼうよ?あむが倒されちゃったらつまんないじゃーんッ」
琴「私はアリスちゃんに賛成よ。罪のない一般人を巻き込まないで。遊びたいなら別の悪魔たちと遊んでもらえるかしら?」
空夢「も…もういい!無理やりでもあむと遊ばせるんだから!」
斗空「あ、あむくん!駄目だよ!」
空夢「『闇』!!」
ぶわっ!
琴「きゃあっ!?」
みぃ「琴ちゃん!?」
琴「そうね…私は能力2個持ちなのに発動させられないゴミだわ…」
唯菜「こ、琴さん!?どうしたんですか!?」
斗空「あっ、そういえばあむくんの能力は相手をマイナス思考にさせることだった…!」
アリス「なんでそれを早く言わないんですのッ!!!」
斗空「ご、ごめんなさい…」
藍「とりあえず俺の能力が効くか試してみるね~」
みぃ「やっちゃえあーくん!」
藍「『[漢字]回復[/漢字][ふりがな]ヒール[/ふりがな]』!」
ぱぁっ
琴「あら?私は何を…」
唯菜「き、効いたんじゃないでしょうか!」
空夢「むぅ~っ、覚えとけよ!また来てやるからなっ!あ、あむくん孤独嫌いだし…ッ」
ブツッ
みぃ「あっ、放送切れた」
アリス「なんだったのですわ…」
藍「とりあえず、まだ仲間がいるんだよね?」
琴「そうね、探しに行きましょうか」