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【参加型〆】脳内リアル人狼オニゴッコ (今必死でネタ集め中なのでご了承を( ̄▽ ̄;)

#9

人狼オニゴッコ〜初めの1時間〜 パート3 零視点

ここは…どこだっけ。ぼんやりと、白い天井が見える…
[小文字]「零!」[/小文字]
誰かの声がする。ら…ん…欄…?欄、さん…?
「零、起きろ」

ぱちっ

「よかった…」
欄さんの声…だ、うん、覚えてる。大丈夫、大丈夫。
私はゆっくりと起き上がる。どうやら私はベッドで寝ていたようね。

ズキッ

「ぅ゙っ」
「無理すんなよ、瀕死状態なんだからな!」
「大声出すなっつーの、輝希」
「そーだそーだ!」
「すみません……迷惑ですよね、私…勝手に気絶したり怪我したりと色々…」
「大丈夫、アタシらは心配したけど迷惑はかかってないシ」
「あたしもだ。人狼が来ていることに気が付かなかったしな。迷惑をかけたのはこっちだよ」
「そぐもちゃんのドス衝動も頑張ってくれてありがとね、カップルさん」
「ごめんってぇ〜♡でも僕悪気はないんだよねー♡」
「おいカップルと言うなクソ野郎どもがよ!」
「あ、そういえばこの部屋までは欄が連れてきたんだよね。なぁ千尋?」
「そうそう。だけどよく今言うよね、灰」
そうだったんだ…
「欄さん……」
「どうした?」
「…[太字]ありがとう[/太字]…ございま…す…」
「は…!?零が、ありがとうと言った!?お前、好きな人とかじゃないと言わ…」
「そっ…それ秘密にしてくださいよ泡影さん!前に学校で言ったじゃないですかっ…!」
「すまんすまん忘れてた」
「〜っ!…ええと…ここは…一体…」
「ああここ?なんか、1時間たったからって収集された」
え?

作者メッセージ

長いです
リクエストあったらください

2025/01/09 10:35

コメント

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