文字サイズ変更

【参加型〆】脳内リアル人狼オニゴッコ (今必死でネタ集め中なのでご了承を( ̄▽ ̄;)

#3

最初に人探し2

零「なんかこの部屋から声しませんか…」

うわ………やばいじゃん、電話がつ………

泡影「誰だろ。仲間の若造か?」
そぐも「さあねぇ〜♡僕はしーらないっ♡」
来夢「じゃ開ける」
零「わわっ…!?ちょっ…来夢さん…!?」

ガチャ

欄「あ゙?なんか用?」
そぐも「あ〜♡これ、君も参加者だね♡♡うれしぃ〜♡」
欄「お前らも参加者か。俺は雨雫 瀾。瀾とでも呼んでくれ」
そぐも「僕、天ノそぐも♡よろしくねぇっ♡♡」
零「わ…私は古枕零です…よろしくお願いします…」
泡影「私は『氷室 泡影』。好きに呼んでくれて構わない」
来夢「星崎来夢。好きに呼んで」
欄「へー。それと何だけど。さっき、宝箱が廊下にあってさ。なんかパスワード解読しろって書いてあるんだけど、俺まったくわかんないから放ってきたんだよ」
零「…その宝箱はどこで?」
欄「そこの廊下の先だ。案内してやる」

カツカツッ…

欄「ここだ。3つもあるし、かなり大きいだろう」
そぐも「なんか書いてあるね〜?♡」

[大文字]10を選ぶな[/大文字]
左の宝箱・土 真ん中の宝箱・日 右の宝箱・一〇

欄「これは、、、つまり......全くわからん」
来夢「右はハズレ」
零「あっ…わ…わかったかも…」
そぐも・欄・来夢・泡影「はやっ!?」
零「一〇の文字…これは10とすぐわかりますよね…土の時をよく見てください。数字の十が隠れている…でしょう…?」
そぐも「ほんとうだぁっ♡じゃあ正解は…」
零「…はい、真ん中の宝箱だと思います」
欄「零、お前すげーなぁ!」
零「推理系は…得意なので…」

パカッ

来夢「なにこれ」
泡影「なんだこれは」
欄「どうしたお前たち?」
泡影「見ろよ、これ。タダの手紙だ」
欄「読んでみるぞ。ええと、このゲームに…」

【このゲームに参加した物に向けて書く。このゲームを見くびってはいけない。このゲームは死のゲームだ。人狼に襲われると、現実世界でも死ぬ。僕の友達はそれで死んだ。僕は、これを死ぬ前に書いた。でも、僕はもう死んでいて、この世にいない。狼に気をつけて。狼は足が早くない。でも、強い。普通の人だったら一撃で致命傷を負ってしまう。誰がが狼を専用の武器で倒さない限り、狼とこのゲームは動き続ける。それと、最後の警告。君たちの中には、裏切り物が出る。司会者が、狼が役職を決めればの話だがな】

零「裏切り者が出る…」
そぐも「あれ、零が震えてるよ?」
泡影「どうした、零?」
零「…怖い」
来夢「大丈夫、心配しないで」
欄「俺等がいるからな」
零「ごめん…ありがとう、みんな」

作者メッセージ

どんどん募集中〜2回出しもOKです(キャラ少ないので(^_^;)

2025/01/05 10:47

コメント

この小説につけられたタグ

暴力表現人狼流血表現暴力表現

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はねこみみ 活動休止中(勉強のため)さんに帰属します

TOP