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幸せな日々だったら

#4

#4

⚠️病み注意
 嘔吐表現注意












梨怨「…」





零、なにか言いかけてたよな、?




零「で、本当に完全に泊まるなら風呂。どっちからはいる?」




梨怨「どっちでもいい、」




零「そ、じゃお先どーぞ」




ガチャッ(風呂に入り行く)




梨怨「なんで[漢字]あいつ[/漢字][ふりがな]零[/ふりがな]はあそこまで私を迎え入れてくれたの、?」




考えるのが無駄なんてことわかってる。




ただ可愛そうと思って救ってくれただけ?




もし違うのなら




梨怨「[小文字][小文字]零と私は昔に会ったことがある、[/小文字][/小文字]」




いや、そんなことがあり得るはずない




でも、もし脳に語りかけている声の招待が零だとしたら









アニメじゃないんだ、あり得るはずが、ない…

























零「気が合う、か…。そんなわけがないだろ、w俺とあいつじゃ全然違うんだから」




















梨怨「はい。あがったー次どーぞー」




零「どーもどーも」




スタスタ




零「[小文字][小文字]もし気付いてるならそれ以上深掘りするな、。お前は知らなくていい、、[/小文字][/小文字]」




梨怨「は、、」





今の、




聞いたことが、、、













ズズッ




¿「お前のせいで、、、」




梨怨「い゛ッ、」




なんで、、?




また、誰の声、、




梨怨「まって、」




私の過去になにがあったの、、?




スタスタガチャッ




梨怨「ぉ゛ぇッ、ケホッガハッ」




気持ち悪いッ、





梨怨「はぁッ、ぉぇ゛」




もう、考えるのはやめよう、





















零「あがった。このあとどーする?」




梨怨「なんでも、、」




零「じゃあゆっくりお話しようか、」




梨怨「っ、?」




零「実はね、君と俺、。出会ったことがあるんだよねー、ものすっごくちっちゃい時に、、ね」




梨怨「う、嘘、、だ、」




零「んー?そんなに怖いことじゃないだろ?怯えることなんて一切ない。」




零「そうだね、君には事実しか言いたくないからさ、」






















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2026/01/07 15:18

瑠菜
ID:≫ 04kYm4qUdkyPQ
コメント

この小説につけられたタグ

PG-12 #暴力表現#鬱

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