夢小説設定
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先生「お前ら、ギリギリ遅刻、な?」
●●、アン「「はぁーー!?!?!?!?」」
●●「先生なんで!?」
アン「ギリギリ間に合ったはずじゃ・・・」
先生「いーや、チャイムが鳴ってからの着席は遅刻判定だ。」
●●、アン「そーだった!!!」
アン「先生お願い!!!見逃してぇ・・・」
先生「先生としてそれはできない。」
●●「先生ひどい・・・」
先生「当たり前だろ?」
アン ”アバダ・ケダブr
先生「今日の遅刻はなしにしよう!!」
アン「やったぁ!先生ありがとー♪」
●●「よかったぁ・・・」
先生「もうやっちゃだめだぞ???」
●●、アン「はいはーい。」
先生「よし、ホームルームを始めよう。」
〇〇「先生、待ってくださーい!!!!!!!」
●●、アン「え?」
●●、アン「「はぁーー!?!?!?!?」」
●●「先生なんで!?」
アン「ギリギリ間に合ったはずじゃ・・・」
先生「いーや、チャイムが鳴ってからの着席は遅刻判定だ。」
●●、アン「そーだった!!!」
アン「先生お願い!!!見逃してぇ・・・」
先生「先生としてそれはできない。」
●●「先生ひどい・・・」
先生「当たり前だろ?」
アン ”アバダ・ケダブr
先生「今日の遅刻はなしにしよう!!」
アン「やったぁ!先生ありがとー♪」
●●「よかったぁ・・・」
先生「もうやっちゃだめだぞ???」
●●、アン「はいはーい。」
先生「よし、ホームルームを始めよう。」
〇〇「先生、待ってくださーい!!!!!!!」
●●、アン「え?」