夢小説設定
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色々あって・・・・・
●●「あ・・・あのぉ、、、ごめんね・・・?」
ぴこ「ぴぃこ・・・ぴこぴぴぃ〜こ!」
●●「あのさぁ、さっきから思ってたんだけど、、、なんて言ってるん???」
ぴこ「ぴこ?」
●●「5分前くらいはなんとなく雰囲気で誤魔化してたけど言ってることがわからん」
ぴこ「ぴぃ〜〜〜・・・」
●●「あ、ドラえもソ召喚!」
ドラえもソ「ゑ・・・今ようつべみてぽてちくっとんだがぁ」
●●「あ゙?空気読めやァ・・・」
ドラエもソ「え・・えっととりあえず、ホンヤクコンニャック~! ほれ、はよ受け取れ。」
●●「なんやねんこいつ。まぁありがと」
ドラエモソ「お前こそなんやねん。人にお願いしといてその態度はないだr」
●●「うん、じゃあドラエもソありがと。あと君人じゃないよね。青のタヌキだよね?じゃ、ばいばい」
ドラエもソ退場っ★
●●「てことでぴこ、これ食え。」
ぴこ「ハムッ」
●●「どうや・・・喋んなかったらあの青タヌキぶっ飛ばす」
ぴこ「オマエサッキカラナニハナシテンダヨ。」
●●「あ、喋った。」
ぴこ「モトカラシャベレルワイ。」
神「あ、今思ったんだけどその半角で喋るのやめよ???ほら見てくれてる人も「チッ・・・こいつの作品見づらいんだよ・・・」って思ってる人いるかもじゃん。」
●●「おい神メタイゾ。」
ぴこ「アー,これ直せるよ」
●●「最初からそれやれよぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」
ぴこ「はぁ・・・?じゃあ言えよっ!!!!」
●●「え・・・口悪ない???ごめんなさい」
ぴこ「えっ・・・なんかごめん・・・」
●●&ぴこ「えっ・・・・」
気まずっ
●●「あ・・・あのぉ、、、ごめんね・・・?」
ぴこ「ぴぃこ・・・ぴこぴぴぃ〜こ!」
●●「あのさぁ、さっきから思ってたんだけど、、、なんて言ってるん???」
ぴこ「ぴこ?」
●●「5分前くらいはなんとなく雰囲気で誤魔化してたけど言ってることがわからん」
ぴこ「ぴぃ〜〜〜・・・」
●●「あ、ドラえもソ召喚!」
ドラえもソ「ゑ・・・今ようつべみてぽてちくっとんだがぁ」
●●「あ゙?空気読めやァ・・・」
ドラエもソ「え・・えっととりあえず、ホンヤクコンニャック~! ほれ、はよ受け取れ。」
●●「なんやねんこいつ。まぁありがと」
ドラエモソ「お前こそなんやねん。人にお願いしといてその態度はないだr」
●●「うん、じゃあドラエもソありがと。あと君人じゃないよね。青のタヌキだよね?じゃ、ばいばい」
ドラエもソ退場っ★
●●「てことでぴこ、これ食え。」
ぴこ「ハムッ」
●●「どうや・・・喋んなかったらあの青タヌキぶっ飛ばす」
ぴこ「オマエサッキカラナニハナシテンダヨ。」
●●「あ、喋った。」
ぴこ「モトカラシャベレルワイ。」
神「あ、今思ったんだけどその半角で喋るのやめよ???ほら見てくれてる人も「チッ・・・こいつの作品見づらいんだよ・・・」って思ってる人いるかもじゃん。」
●●「おい神メタイゾ。」
ぴこ「アー,これ直せるよ」
●●「最初からそれやれよぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」
ぴこ「はぁ・・・?じゃあ言えよっ!!!!」
●●「え・・・口悪ない???ごめんなさい」
ぴこ「えっ・・・なんかごめん・・・」
●●&ぴこ「えっ・・・・」
気まずっ