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⚠STPRファミリーの中でいないグループいます⚠
騎士X めておら すにすて とぅるりぷ

私が好きな歌い手さんとかなので、居ない方がいるのはお許しください•́⁠ ⁠ ⁠‿⁠ ⁠,⁠•̀

あと多分人間様(名前じゃないです.ᐟ.ᐟ)増えます(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

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この先 過 保 護 独 占 注 意 

#2

1.

🍓.________________________________________________.
ここは[漢字]苺丘[/漢字][ふりがな]いちごおか[/ふりがな]学園。

両親の天気(転勤)でこの学園に転校してきた●●たち。

どんなカオスが待っているのか.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ
🍓.________________________________________________.

●●の部屋


●●「ふゎぁっ、…ねむ………待って今日学校初日じゃねっ……???」


●●「やべぇ準備しなきゃ.ᐟ.ᐟ.ᐟ」


ある程度(?)準備が終わった後

リビングへ

莉犬「あっ.ᐟ●●おはよ〜っ.ᐟ.ᐟ♡(ぎゅっ」


●●「ぉわっ、…りぬにぃ……おはよっ.ᐟ」


ころん「●●おはよー.ᐟ朝ごはん、僕が作っちゃったんだよねっ★」


●●「え、ほんとっ!?………これ…?」


皿を見ると、真っ黒な塊が置かれていた。


ころん「…まぁ、゛ちょっと ゛失敗したけど…」


●●「ちなみに何をお作りで…??」


ころん「目玉焼き!」


●●「…………。」


まぁ何とかすり抜け(?)学校へ.ᐟ


●●「あ〜っ…学校緊張するっ……」


莉犬「え!?ほんと〜っ?まぁ、困ったら俺にちゃんと言うんだよ?分かった?」


●●「はいはい〜っ。」


ころん「あ、あれじゃない!?」


前を見ると、立派なレンガ(?)の学園があった。

シンボルは苺の形。金で出来てるらしい…。  ヤバクテクサ

●●「わぁ〜っ……✨️すご…っ……」


モブち女「[小文字]え、まって!?めっちゃイケメン……[/小文字]」


モブち男「[小文字]いや女の子もめっちゃかわいくね…??[/小文字]」


モブち男2「[小文字]俺後でLINE聞こ……[/小文字]」



莉犬「……(ぎろっ 睨む」


生徒たちが一歩後ずさる.ᐟ.ᐟ.ᐟ    コワイネッ


●●「? どしたのっ?」


莉犬「えへへ〜なんでもないよ〜っ(にこっ」


そして、体育館に集まる。


校長(87)「今回はお集まりいただきありがとうございます.ᐟ」


そして話が終わり…。


●●「えと…教室は…。」


教室とかよく分かんないから適当に後付けでっ★((((

ころん「じゃあまた後で〜っ.ᐟ……あ。」


ころん「勝手に男の子とLINE交換しちゃ駄目だからね?」


●●「………………(教室にダッシュ💨」


莉犬「あ。逃げた。」


ころん「ま、いいよっ。後で消させるから。」


莉犬「それもそうだね〜っ(にこっ  じゃまた後で.ᐟ」


ころん「うん.ᐟ じゃあね〜っ。」


教室で


●●「何とか逃げれた……。」


モブち男「あ、あのっ….ᐟ」


●●「へ、?あっ、はいっ…?」(私なんかやっちゃった…っ!?)


モブち男「友達に…なってほしいです…っ….ᐟ.ᐟ」


●●「……え、全然いいですよっ.ᐟ.ᐟ」


モブち男「.ᐟ.ᐟ  ほんとですかっ.ᐟ.ᐟじゃぁ…LINE…交換とかって….ᐟ」


●●「ぁ、…えっと…ぅ……ぅーん……」


モブち男「あ、いやっ嫌だったら全然大丈夫なので.ᐟ.ᐟ」


●●「ぁ、…いやっ…まぁ…、いい…ですよっ….ᐟ.ᐟ」


モブち男「ほんとですかっ.ᐟ.ᐟ.ᐟあざす.ᐟ.ᐟ」


LINE交換した後


モブち男「ほんとに…ありがとうございます.ᐟ今度お礼とか…」


言いかけた瞬間、扉がガラッと開いた。


れる「●●〜っ!?忘れ物してんで.ᐟ.ᐟ.ᐟ」

そう言われ、急いでれるにぃの方へ向かう。


●●「あ、れるにぃっ.ᐟ.ᐟごめん…ありがとっ.ᐟ(にこっ」


くらすめいとぅ「[小文字]え、めちゃイケメン…✨️[/小文字]」


くらすめいとぅ2「[小文字]やばっ、もしかしてお兄さん…!?[/小文字]」


噂されているのにも反応せずに。


れる「…あのさ。隣の奴誰?」


●●「え、!?えーっと……とも、…だち…っ?」


れる「…へぇ。友達。」


●●「ぅ、…ぅんっ、…!」


れる「そぅ。じゃ、帰るな?」←(帰るねってコトデスゥ)


●●「へ、…。ぁ、うんっ、.ᐟ.ᐟありがとぅ…っ.ᐟ」


(いつもならもっと……。いや、考えないでおこ…)


その時、また扉が開いた。


先生「はい。今日からこのクラスを担当する山本です。よろしくお願いします。」


何となく先生の自己紹介が終わり、生徒たちの自己紹介をすることになった。

いよいよ●●の番……。


●●「あ、●●ですっ.ᐟ.ᐟ得意なことは〜っ…  〜〜〜.ᐟ〜〜〜っ.ᐟ.ᐟ」


そして皆の自己紹介が終わり、色々あって放課後になった。


●●「よし…帰る…かっ、……(泣)」

覚悟を決めたとき


くらすめいとぅ男「あ、あの…。俺…LINE…交換…っていうか…その…友達なりたくて….ᐟ」


●●「、.ᐟ ぁ、…ぇーっとぅ……は、いっ.ᐟ.ᐟ」


くらすめいとぅ男「え、いいんですかっ.ᐟ.ᐟありがとうございますっ…(泣)」


●●「あ、ぇっ!?(汗)だいじょうぶ、…ですかっ、!?」


くらすめいとぅ男「あ、すいませんっ…嬉しくて…ではっ.ᐟ.ᐟ」


●●「あ、うんっ.ᐟ.ᐟじゃあねっ….ᐟ.ᐟ……よし…帰るか…」


そして、教室を出ようとしたとき…。


莉犬「あ、●●〜っ.ᐟ♡一緒に帰ろっ?(ぎゅっ」


●●「あ、うんっ….ᐟ.ᐟ」


ころん「…ねぇ。………いや何でもない。帰ろっ(にこっ」


●●「…?…うんっ….ᐟ.ᐟ」



そして家の玄関に着いた。


ちぐさ「あ.ᐟ.ᐟ●●〜っ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ♡おかえり〜っ.ᐟ.ᐟ(ぎゅっ」


ぷりっつ「おかえり.ᐟ.ᐟ」


あっきぃ「おかえり〜っ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ(音割れ」


まぜ太「うるさい……。   おかえり。」


あっと「おかえり。どうだった?」


●●「ただいまっ…。まだ初日だからわかんないけど楽しそうだよっ….ᐟ.ᐟ」


そして2人に抱きつかれながら(莉犬くんとちぐちゃん)家に入る。


こえ「あ、●●おかえりっ.ᐟ.ᐟ」


ゆう「おかえり〜(にこっ」


●●「ただいまっ、.ᐟ」



めちゃ飛ばしてご飯食べ終わり.ᐟ.ᐟ
      〜🍚〜





莉犬「…で、●●?」


ころん「言わなきゃいけないことあるよね。」


















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作者メッセージ

他のメンバーの人達は家族じゃないけど友達とかとして出します.ᐟ.ᐟ



見てくれてありがちょ(⁠ ⁠˘⁠ ⁠³⁠˘⁠)⁠♥

2026/04/14 20:46

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