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僕は[漢字]賢人[/漢字][ふりがな]けんと[/ふりがな]。11才。
七不思議、八番目だ。いつも図書室にいる。図書室の怪異として、八番目をやっている。でも、ひとりじゃないさ。二人いるんだ。
そう、妹が______。
_________________________________________________________
[漢字]姫良々[/漢字][ふりがな]きらら[/ふりがな]「あっ!おにーちゃんっ!やっぱりここにいたんだね!今ね、ももねちゃんとはないちもんめするのー!おにーちゃんもいっしょにしよー?」
賢人「んー、僕はまだ仕事があるから、、、」
姫良々「やだやだやだー!おにーちゃんとやるのーっ!」
ももね「けんとおにいさんおねがいー!」
賢人「しょうがないなぁ、、、良いよ。」
姫良々「やったぁーっ!おにいちゃんありがとーっ!!」
ももね「次ね、まごころ先生のところいくの!」
姫良々「ついてきてーー!!」
ももね「ちょっと、それはももねのセリフー!!」
姫良々「へへーんっ✩」
賢人「もー、、、早く行くよ?」
姫良々「はぁーいっ!」
_________________________________________________________
保健室にて.
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まごころ先生「あらー!姫良々ちゃんにももねちゃんじゃない!なにか用があるの?」
姫良々「いまからはないちもんめするんだよ!まごころせんせーもいっしょにいこ!」
ももね「いこいこー!」
賢人「あ、、、行きましょう(?)」
まごころ先生「そういうことだったの?笑 いいわよ!行きましょ!よーし、、、先生張り切っちゃうぞー!」
姫良々「せんせー、はないちもんめってはりきるのー?」
賢人「姫良々、聞いちゃだめだよ、、、」
まごころ先生「えーっとね、、、」
ももね「つぎはしおんせんせーだよっ!」
姫良々「ごーごーっ!」
賢人「ごーごー、、、(?)」
_________________________________________________________
理科室にて.
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姫良々「しおんせんせー!はないちもんめしよー!!」
ももね「やろーよ!」
紫音「あなたたち、急にどうしたのよ笑 いいわよ、行ってあげましょう。笑」
姫良々「わーっっ!やったぁー!!せんせいのおかお、きれいにみえるー!」
紫音「いつもきれいでしょうがー!笑」
ももね「あははっwふたりともなにしてるのーっ!」
賢人「ももねちゃん、僕って必要だった?」
ももね「もちろん!!」
賢人「そっか、、、」
紫音「よし、いこー!」
姫良々「せんせーこどもみたいっw」
_________________________________________________________
校庭にて.
姫良々 ももね「かってうれしいはーないっちもーんめっ!」
まごころ先生 紫音先生「負けて悔しいはないちもんめ、?」
賢人「隣のおばさんちょっと来ておくれ、\\\」(なんで一人でやってるの??)
姫良々 ももね「おにがこわくていかれない!」
まごころ先生 紫音先生「お釜かぶってちょっときておくれ」
賢人「どの子がほしい、」
姫良々「あのこがほしい!」
ももね「あのこじゃわからん!」
まごころ先生「この子がほしい♪」
紫音先生「この子じゃわからん、?」
賢人「姫良々がほーしい、?\\\\\」
姫良々「えっ!?」
ももね「けんとおにーさん、きららちゃんのことすきなのー?」
賢人「あーーーっ、、、\\\じゃあ僕はこれで!!!」
ダダダダダダダ💨
姫良々「あーっ!おにーちゃん!」
まごころ先生「逃げたわね笑」
紫音先生「もー、、、」
姫良々「おにーちゃん、どうしたのかなー?」
ももね「きららちゃんに、こいしてるんだよー!」
姫良々「こいー?」
まごころ先生「姫良々ちゃんのこと好きなのよ♪」
姫良々「そうなのー?」
紫音先生「そうよー!」
姫良々「きららも、おにーちゃんにこいしてるー!」
ももね「わー!それね、たしかりょうおもい?っていうんだよ!」
姫良々「りょうおもいー?きらら、ももねちゃんにこいしてるー!」
ももね「それって、すきってこと!?ももねも、きららちゃんにこいしてる!」
姫良々「りょうおもいだー!!」
紫音先生「楽しそうで良かったわ笑」
まごころ「ほんとそうね笑」
姫良々 ももね「[太字]りょうおもいーっ♪[/太字]」
僕は[漢字]賢人[/漢字][ふりがな]けんと[/ふりがな]。11才。
七不思議、八番目だ。いつも図書室にいる。図書室の怪異として、八番目をやっている。でも、ひとりじゃないさ。二人いるんだ。
そう、妹が______。
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[漢字]姫良々[/漢字][ふりがな]きらら[/ふりがな]「あっ!おにーちゃんっ!やっぱりここにいたんだね!今ね、ももねちゃんとはないちもんめするのー!おにーちゃんもいっしょにしよー?」
賢人「んー、僕はまだ仕事があるから、、、」
姫良々「やだやだやだー!おにーちゃんとやるのーっ!」
ももね「けんとおにいさんおねがいー!」
賢人「しょうがないなぁ、、、良いよ。」
姫良々「やったぁーっ!おにいちゃんありがとーっ!!」
ももね「次ね、まごころ先生のところいくの!」
姫良々「ついてきてーー!!」
ももね「ちょっと、それはももねのセリフー!!」
姫良々「へへーんっ✩」
賢人「もー、、、早く行くよ?」
姫良々「はぁーいっ!」
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保健室にて.
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まごころ先生「あらー!姫良々ちゃんにももねちゃんじゃない!なにか用があるの?」
姫良々「いまからはないちもんめするんだよ!まごころせんせーもいっしょにいこ!」
ももね「いこいこー!」
賢人「あ、、、行きましょう(?)」
まごころ先生「そういうことだったの?笑 いいわよ!行きましょ!よーし、、、先生張り切っちゃうぞー!」
姫良々「せんせー、はないちもんめってはりきるのー?」
賢人「姫良々、聞いちゃだめだよ、、、」
まごころ先生「えーっとね、、、」
ももね「つぎはしおんせんせーだよっ!」
姫良々「ごーごーっ!」
賢人「ごーごー、、、(?)」
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理科室にて.
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姫良々「しおんせんせー!はないちもんめしよー!!」
ももね「やろーよ!」
紫音「あなたたち、急にどうしたのよ笑 いいわよ、行ってあげましょう。笑」
姫良々「わーっっ!やったぁー!!せんせいのおかお、きれいにみえるー!」
紫音「いつもきれいでしょうがー!笑」
ももね「あははっwふたりともなにしてるのーっ!」
賢人「ももねちゃん、僕って必要だった?」
ももね「もちろん!!」
賢人「そっか、、、」
紫音「よし、いこー!」
姫良々「せんせーこどもみたいっw」
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校庭にて.
姫良々 ももね「かってうれしいはーないっちもーんめっ!」
まごころ先生 紫音先生「負けて悔しいはないちもんめ、?」
賢人「隣のおばさんちょっと来ておくれ、\\\」(なんで一人でやってるの??)
姫良々 ももね「おにがこわくていかれない!」
まごころ先生 紫音先生「お釜かぶってちょっときておくれ」
賢人「どの子がほしい、」
姫良々「あのこがほしい!」
ももね「あのこじゃわからん!」
まごころ先生「この子がほしい♪」
紫音先生「この子じゃわからん、?」
賢人「姫良々がほーしい、?\\\\\」
姫良々「えっ!?」
ももね「けんとおにーさん、きららちゃんのことすきなのー?」
賢人「あーーーっ、、、\\\じゃあ僕はこれで!!!」
ダダダダダダダ💨
姫良々「あーっ!おにーちゃん!」
まごころ先生「逃げたわね笑」
紫音先生「もー、、、」
姫良々「おにーちゃん、どうしたのかなー?」
ももね「きららちゃんに、こいしてるんだよー!」
姫良々「こいー?」
まごころ先生「姫良々ちゃんのこと好きなのよ♪」
姫良々「そうなのー?」
紫音先生「そうよー!」
姫良々「きららも、おにーちゃんにこいしてるー!」
ももね「わー!それね、たしかりょうおもい?っていうんだよ!」
姫良々「りょうおもいー?きらら、ももねちゃんにこいしてるー!」
ももね「それって、すきってこと!?ももねも、きららちゃんにこいしてる!」
姫良々「りょうおもいだー!!」
紫音先生「楽しそうで良かったわ笑」
まごころ「ほんとそうね笑」
姫良々 ももね「[太字]りょうおもいーっ♪[/太字]」