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七不思議、八番目___。

#1

七不思議の八番目.

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僕は[漢字]賢人[/漢字][ふりがな]けんと[/ふりがな]。11才。
七不思議、八番目だ。いつも図書室にいる。図書室の怪異として、八番目をやっている。でも、ひとりじゃないさ。二人いるんだ。
そう、妹が______。
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[漢字]姫良々[/漢字][ふりがな]きらら[/ふりがな]「あっ!おにーちゃんっ!やっぱりここにいたんだね!今ね、ももねちゃんとはないちもんめするのー!おにーちゃんもいっしょにしよー?」
賢人「んー、僕はまだ仕事があるから、、、」
姫良々「やだやだやだー!おにーちゃんとやるのーっ!」
ももね「けんとおにいさんおねがいー!」
賢人「しょうがないなぁ、、、良いよ。」
姫良々「やったぁーっ!おにいちゃんありがとーっ!!」
ももね「次ね、まごころ先生のところいくの!」
姫良々「ついてきてーー!!」
ももね「ちょっと、それはももねのセリフー!!」
姫良々「へへーんっ✩」
賢人「もー、、、早く行くよ?」
姫良々「はぁーいっ!」
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                     保健室にて.
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まごころ先生「あらー!姫良々ちゃんにももねちゃんじゃない!なにか用があるの?」
姫良々「いまからはないちもんめするんだよ!まごころせんせーもいっしょにいこ!」
ももね「いこいこー!」
賢人「あ、、、行きましょう(?)」
まごころ先生「そういうことだったの?笑 いいわよ!行きましょ!よーし、、、先生張り切っちゃうぞー!」
姫良々「せんせー、はないちもんめってはりきるのー?」
賢人「姫良々、聞いちゃだめだよ、、、」
まごころ先生「えーっとね、、、」
ももね「つぎはしおんせんせーだよっ!」
姫良々「ごーごーっ!」
賢人「ごーごー、、、(?)」
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                     理科室にて.
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姫良々「しおんせんせー!はないちもんめしよー!!」
ももね「やろーよ!」
紫音「あなたたち、急にどうしたのよ笑  いいわよ、行ってあげましょう。笑」
姫良々「わーっっ!やったぁー!!せんせいのおかお、きれいにみえるー!」
紫音「いつもきれいでしょうがー!笑」
ももね「あははっwふたりともなにしてるのーっ!」
賢人「ももねちゃん、僕って必要だった?」
ももね「もちろん!!」
賢人「そっか、、、」
紫音「よし、いこー!」
姫良々「せんせーこどもみたいっw」
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校庭にて.
姫良々 ももね「かってうれしいはーないっちもーんめっ!」
まごころ先生 紫音先生「負けて悔しいはないちもんめ、?」
賢人「隣のおばさんちょっと来ておくれ、\\\」(なんで一人でやってるの??)
姫良々 ももね「おにがこわくていかれない!」
まごころ先生 紫音先生「お釜かぶってちょっときておくれ」
賢人「どの子がほしい、」
姫良々「あのこがほしい!」
ももね「あのこじゃわからん!」
まごころ先生「この子がほしい♪」
紫音先生「この子じゃわからん、?」
賢人「姫良々がほーしい、?\\\\\」
姫良々「えっ!?」
ももね「けんとおにーさん、きららちゃんのことすきなのー?」
賢人「あーーーっ、、、\\\じゃあ僕はこれで!!!」
ダダダダダダダ💨
姫良々「あーっ!おにーちゃん!」
まごころ先生「逃げたわね笑」
紫音先生「もー、、、」
姫良々「おにーちゃん、どうしたのかなー?」
ももね「きららちゃんに、こいしてるんだよー!」
姫良々「こいー?」
まごころ先生「姫良々ちゃんのこと好きなのよ♪」
姫良々「そうなのー?」
紫音先生「そうよー!」
姫良々「きららも、おにーちゃんにこいしてるー!」
ももね「わー!それね、たしかりょうおもい?っていうんだよ!」
姫良々「りょうおもいー?きらら、ももねちゃんにこいしてるー!」
ももね「それって、すきってこと!?ももねも、きららちゃんにこいしてる!」
姫良々「りょうおもいだー!!」
紫音先生「楽しそうで良かったわ笑」
まごころ「ほんとそうね笑」
姫良々 ももね「[太字]りょうおもいーっ♪[/太字]」

作者メッセージ

頑張った・・・ そら(作者名)の七不思議(少説名)とコラボ小説・・・これからは時間があれば小説あげてくぜー!そらの小説でもちょっとコラボのやつ出してるから見てくれるとわかりやすいかも・・・?初のコラボ小説、見てくれてありがとーっ!!!まじかんしゃ(ヽ´ω`)

2025/06/12 19:46

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