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初作品のため、グダグダ・語彙力皆無なことがあります。たまにネタ回があります。面白いかは知りません!

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魔王の娘ですが魔王討伐を誓います

#56

50話

「どこにいる?(°言°)」


どうも、○○です。絶賛脅し中。


「言うわけ無いっすよね笑」






「[太字]じゃあ、賭けをしようよ[/太字]」



「仲間の中で一番強い人を選出する。自分たちが出したほうが勝てばいい。」



「・・・面白いっすね、やりましょう。」




残念だけど[漢字]紫薇[/漢字][ふりがな]しい[/ふりがな]、君の負けは決まっているんだよ。


[水平線]

「さて、私の相手は・・・?」



「紫薇様のために死力を尽くします。」


「あなただれぇ?」



「あなたに名乗る名はありません。消え失せなさい。『黒呪』」


「最近呪い関連が多くない?『カウンター』」



このくらいなら、余裕そうだな。




[大文字]・・・そう思っていた頃もあった。[/大文字]



グシャッ 


「・・・っ!『ヒール』」


私は今、確かに『カウンター』を使った。


今の私は、『あらゆる魔法に適性を持つ程度の能力』を使っている。


とても汎用性が高いから。『カウンター』も魔法の一つ。



通用しなかったってこと・・・?





燃えるね。ワクワクしてきたよ。



魔法が使えなくなったのかな、多分。



「『上級炎魔法 炎牢』」


おぉ、炎が消えていく。






これは、楽しめそうだ。

作者メッセージ

ご閲覧ありがとうございました〜
今回は少し短めになってしまいましたm(_ _)m
それでは、また次回お会いしましょう!

2024/11/08 18:16

みかん@活休中
ID:≫ 78UZVo6DJIHP2
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