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初作品のため、グダグダ・語彙力皆無なことがあります。たまにネタ回があります。面白いかは知りません!

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魔王の娘ですが魔王討伐を誓います

#4

2話

荷物はこれでいいかな

「少なくないですか?」

しれっと心を読まないで、シャルム。どうも○○です。家出します。今はその準備中。

「これで十分じゃない?あと、何がいるんだ?」

「ゲーム機しか持ってないのによくそんなことが言えますね」

「あ、充電器忘れてた!あぶねぇ」

「生活力がないな、この魔族」

「まぁ、冗談はおいといて。荷物はアイテムボックスに入れているから大丈夫。」

「やっと[太字]アレ[/太字]手に入れましたもんね」

「そう!能力を持った私に不覚はない!」

私はようやく能力を手に入れたのだ。私の能力は「???」

周りには「闇を操る程度の能力」と言っている。

本当の能力は私しか知らない。もちろんシャルムも知らない。

「充電器忘れたの誰でしたっけ」

「もうやめて!私のライフはもうゼロよ!」

「聞いたことあるようなセリフ。名言なのに、薄っぺらく感じますね」

「誰がアルミホイルだって!」

「誰もそんなこと言ってません」

「それじゃあそろそろ家出するか」

「情緒ジェットコースターなんですか!?」

「まあまあ、そんな細かいことはおいといて」

「どこ行く?」

「決まってないんですか。( ´Д`)=3」

作者メッセージ

ご閲覧ありがとうございました〜
次回は2人の能力やらを紹介します。
それでは、また次回お会いしましょう!

2024/08/22 14:45

みかん@活休中
ID:≫ 78UZVo6DJIHP2
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