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初作品のため、グダグダ・語彙力皆無なことがあります。たまにネタ回があります。面白いかは知りません!

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魔王の娘ですが魔王討伐を誓います

#45

39話

「私は…」



「あなたについていくことはできない...!」


「こんなことに悩む必要もなかった!

 連絡もせずに敵といるなんて言語道断!

 早く帰って連絡しないと...
 
 うぅ... 反省しなくては...

 そんなことに悩むなんて....」




「仕方ないか。

 よく考えれば分かることだし。

 うん、しょうがないね。

 チッ [小文字] 逃がした魚は大きいぞ....?[/小文字]」



「そういうことなので。」



「わかった。」





「[小文字]めんどくさいなぁ[/小文字]」


キョロキョロ


「あの人いいかも。」




[水平線]


「どうだった?」


「収穫はゼロに等しいよ、◆◆。

まぁ、これから何回か来るつもりだから。

焦る必要もないし。」




これから、うまい具合にやれるといいなぁ。





「それで何時くらいまでいる?今ちょうどお昼だけど。」



「一旦昼食取ってからでもいいんじゃないですか?」


「そうだな、○○も疲れているだろうし。」



「それじゃあご飯に行くぞー!」





[水平線]

「これ美味しい。」


「確かに美味しそうですね。こっちもいいですよ〜、お嬢様。」


「これが....メロンソーダ....! …感動だ。」


「めっちゃ美味しそうに食べるね、3人共。」


喫茶店ってこんな美味しいんだ....



[水平線]

「特に収穫はなかったみたいだけど、どうするの?」


「それがね〜 なかなか良さそうな人を見つけたんだ。」



「ほんと?」



「今はまだ会えないけどね、時間もかかるけど。」



「どんな人?」



「結構強い方だとは思う。花魔法を使えるってさ。」


ピロン


「みんなって、今から戦える?」


「問題はないが...」

「戦えるよ?」

「私も大丈夫です。」



「今話してた人から連絡が来たんだ。攻め込むなら今がチャンスだって。」



「ワープまで、3、2、1、GO!」



シュイン

作者メッセージ

ご閲覧ありがとうございました〜
最近投稿頻度が落ちがちなので気をつけます!
それでは、また次回お会いしましょう!

2024/09/02 15:33

みかん@活休中
ID:≫ 78UZVo6DJIHP2
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