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初作品のため、グダグダ・語彙力皆無なことがあります。たまにネタ回があります。面白いかは知りません!

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魔王の娘ですが魔王討伐を誓います

#24

19話

翌日 ○○宅にて

「おはよう、○○。もう大丈夫?」

「おはよう。うん、もう大丈夫。だいぶ落ち着いた、ありがと」

「…無理はしないでね。それで壊れた人をたくさん見てるから…」

「…ギューして」

「…はい」

そういって◆◆は両手を広げる。そしてそこに飛び込む私。

「ありがと」

「このくらいしかできないから、僕は」

「ううん、これで十分だよ」


グゥゥゥゥ


「お腹すいた?」

「コクッ ご飯食べたい」

「じゃあ、作ってくるから」

「私も行く」

「わかった。顔洗ってきたら?あと服を着替えておいて」

「うん、行ってくる」



テクテク ガチャ


[小文字]「寝起き、可愛い…」[/小文字]

ダイニングにて

「◆◆、ご飯できた?」

「そろそろできるから、お皿出してほしい」

「ほい」


「「いただきます」」

「(っ‎‎𐩢´‎‎༥`⊂)ŧ‹"ŧ‹" 美味しい! このスクランブルエッグ好き!」

「よかった。作り方教えてあげようか?」

「お願い!これはマスターしたい」

「いいよ、あとで作ろっか」




ドッカーン!!

「本当にここにいるんスかね」

「まぁ、第3王女を始末しろと言われたからには来るしかないな。
ここで第1軍隊が全滅したらしい」



「早速敵軍のお出ましか、◆◆はどうする?戦う?」

「○○に負担はかけたくないから、もちろんやるよ」

「あっちの軍隊は任せた。私は向こうの軍隊を担当する」

「了解」



○○視点
「アンタが第3王女すか。強い感じしないけど」

「特大ブーメラン刺さってるよ?笑」



◆◆視点
「私達の標的は第3王女だ、お前ではないぞ。」

「その第3王女を守るためにいるから。今、彼女にいなくなられると困る。」


○○、◆◆
「「さぁ、狩りをしようじゃないか!」」

作者メッセージ

ご閲覧ありがとうございました〜
今回は、少し書くのが恥ずかしかったです。てぇてぇは神ですね!
それでは、また次回お会いしましょう!

2024/08/22 15:51

みかん@活休中
ID:≫ 78UZVo6DJIHP2
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