[零視点]
色々考えたいことはあるが・・・、あとにするか。
ガチャ
ここは食堂。
「あ・・・、ゼロさん。いいですかね・・・?」
「どうしたんだ、黒メッシュ。」
目の前にいるのは、猫宮フブキ。
その奥に、[漢字]楠木帷[/漢字][ふりがな]癖っ毛[/ふりがな]がいる。
「食堂に料理がないんだ。」
・・・・・・・?
「なるほど、よくわからんが作るか。」
〜30分後〜 [三人称視点]
「助かった、感謝する。」
楠木が感謝を述べる。
「ほんとに・・・・、ありがとう・・・ございます。」
ほっこりしている空間の隅では。
「あそこ、平和ですね。」
瀬津和眞と、
「まぁ、そんなもんじゃない?」
篠宮明流と、
「アタシたちも行きましょ?」
如月琥珀がいた。
コトンッ
「気に入ってるのに。」
如月の服のボタンが落ちてしまったようだ。
「あ、俺つけられますよ。」
「じゃあ、お願いするわね。」
ボタンがとれてしまった上着を、手に取った途端。
ボタンを秒でつけてしまった。
「おまたせしました、いきましょ・・。」
如月と瀬津は驚いている、なぜなら・・。
「寝てる・・。」
篠宮が、立って寝ていたのだ。
どこでも寝れるのはやはりすごい。
色々考えたいことはあるが・・・、あとにするか。
ガチャ
ここは食堂。
「あ・・・、ゼロさん。いいですかね・・・?」
「どうしたんだ、黒メッシュ。」
目の前にいるのは、猫宮フブキ。
その奥に、[漢字]楠木帷[/漢字][ふりがな]癖っ毛[/ふりがな]がいる。
「食堂に料理がないんだ。」
・・・・・・・?
「なるほど、よくわからんが作るか。」
〜30分後〜 [三人称視点]
「助かった、感謝する。」
楠木が感謝を述べる。
「ほんとに・・・・、ありがとう・・・ございます。」
ほっこりしている空間の隅では。
「あそこ、平和ですね。」
瀬津和眞と、
「まぁ、そんなもんじゃない?」
篠宮明流と、
「アタシたちも行きましょ?」
如月琥珀がいた。
コトンッ
「気に入ってるのに。」
如月の服のボタンが落ちてしまったようだ。
「あ、俺つけられますよ。」
「じゃあ、お願いするわね。」
ボタンがとれてしまった上着を、手に取った途端。
ボタンを秒でつけてしまった。
「おまたせしました、いきましょ・・。」
如月と瀬津は驚いている、なぜなら・・。
「寝てる・・。」
篠宮が、立って寝ていたのだ。
どこでも寝れるのはやはりすごい。
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