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初作品のため、グダグダ・語彙力皆無なことがあります。たまにネタ回があります。面白いかは知りません!

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魔王の娘ですが魔王討伐を誓います

#8

4話

「僕の名は◆◆。魔王の首を落とす者だ。」

いや物騒だな!普通娘の前でしないでしょ、殺人予告。

「そうなんですか〜」

シャルム、君がボケたらこの小説が終わる。

「メタいですよ、お嬢様」

心を読むな!そして、いいだろメタくても!やってみたかったんだよこういうの!

「(´ρ`*)コホンコホン それで人間界に行きたいんでしょう?僕なら連れていけますよ」

「最初からそういうのは言ってくれ」

「まあまあ、落ち着いて。[漢字]苦丁茶[/漢字][ふりがな]くうていちゃ[/ふりがな]でもどうです?」

「世界一苦いお茶(投稿主調べ)じゃないか!」

「ふぅ、それで連れて行ってほしいですか?」

「モチのロン!」

「だいぶ古くね?シャルム、[小文字]もしかしておばさんなんじゃ[/小文字]」

「聞こえてますけど( ̄△ ̄;)ムッ! 」

「失礼しました。麗しいシャルム様」

「僕空気なんですが」

「あ、すいません」

「それで、僕たちは[漢字]同じ目的[/漢字][ふりがな]魔王討伐[/ふりがな]をもっている。
でも、戦えないと意味ないでしょう?なので....」

[中央寄せ][大文字]「僕と戦っていただけませんか?」[/大文字][/中央寄せ]

「ん?私戦闘経験ほぼないよ?」

「私もです、お嬢様」

「「どうやって戦えというんだ!」」

「それじゃあ闘技場へGO!!!」

ということで、[漢字]戦うことが[/漢字][ふりがな]地獄になることが[/ふりがな]決定しました(_ _。)・・・シュン

作者メッセージ

ご閲覧ありがとうございました〜
いよいよ登場しましたね〜あの子が。戦いに乞うご期待!
それでは、また次回お会いしましょう

2024/08/22 14:53

みかん@活休中
ID:≫ 78UZVo6DJIHP2
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