夢小説設定
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ゆい「んふ、、可愛い~!!」
ニコライ「何見てるんだい?☆」
ゆい「猫ちゃん見てる!」
ニコライ「可愛いね!」
ゆい「そろそろフョードルさんのところ行ってきたら?」
ニコライ「ん?あぁ!行ってくるよ~☆」
ゆい「いってらっしゃい!」
ニコライ「いってきま~す!☆」
ゆい「さ~てと、、ニコライも行ったし!」
ニコライの服を上から羽織りながらニコライの画像や動画を見る
がちゃ、何ていう音が聞こえるわけもなく
ゆい「カッコイイ~!好き!愛してる!」
ニコライ「ん~?何がかっこよかったんだい?☆」
ゆい「?!に、、ニコライ?!えっおかえり!」
ニコライ「私の服まで着ちゃって可愛い~!」
ゆい「あっ、、//着てるの忘れてた、、//」
ニコライ「スマホ、、見せて?」
ゆい「えっ駄目!」
ニコライ「よいしょ~!☆」
手を外套の中に突っ込んだかと思えば手には私のスマホが握られていた
ゆい「異能使うのは卑怯だよ!」
ニコライ「見せてくれないゆいちゃんが悪い!」
パスワードをあっけなく突破し写真や動画のフォルダが開かれる。
ゆい「ね、、ねぇ、、もうやめよ?//」
ニコライ「わぁお☆」
少しだけ顔を赤らめた後耳元で
ニコライ「好きだよ」
と、囁きベッドに連れていかれ朝まで愛された。
翌日
ニコライ「ゆいちゃんおはよ♡」
ゆい「腰いたぁい、、泣」
ニコライ「御免よぉっ!」
ニコライ「何見てるんだい?☆」
ゆい「猫ちゃん見てる!」
ニコライ「可愛いね!」
ゆい「そろそろフョードルさんのところ行ってきたら?」
ニコライ「ん?あぁ!行ってくるよ~☆」
ゆい「いってらっしゃい!」
ニコライ「いってきま~す!☆」
ゆい「さ~てと、、ニコライも行ったし!」
ニコライの服を上から羽織りながらニコライの画像や動画を見る
がちゃ、何ていう音が聞こえるわけもなく
ゆい「カッコイイ~!好き!愛してる!」
ニコライ「ん~?何がかっこよかったんだい?☆」
ゆい「?!に、、ニコライ?!えっおかえり!」
ニコライ「私の服まで着ちゃって可愛い~!」
ゆい「あっ、、//着てるの忘れてた、、//」
ニコライ「スマホ、、見せて?」
ゆい「えっ駄目!」
ニコライ「よいしょ~!☆」
手を外套の中に突っ込んだかと思えば手には私のスマホが握られていた
ゆい「異能使うのは卑怯だよ!」
ニコライ「見せてくれないゆいちゃんが悪い!」
パスワードをあっけなく突破し写真や動画のフォルダが開かれる。
ゆい「ね、、ねぇ、、もうやめよ?//」
ニコライ「わぁお☆」
少しだけ顔を赤らめた後耳元で
ニコライ「好きだよ」
と、囁きベッドに連れていかれ朝まで愛された。
翌日
ニコライ「ゆいちゃんおはよ♡」
ゆい「腰いたぁい、、泣」
ニコライ「御免よぉっ!」