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中原「次のライブ、、楽しみにしてる。」
●●「え?!来るの?!まじ~、、?」
中原「、、嫌か?」
●●「いやいや全然!!」
中原「そうか。楽しみにしてる」
数日後
●●「みんな~!!こんばんは~!!」
颯真「こんばんは。」
●●「●●だよ!」
颯真「颯真」
●●「二人合わせて~~??」
颯真「ツインキャッツ」
そう述べにこッと笑う颯真という男
彼奴等仲良すぎねぇか?
●●「それじゃあいっくよ~」
颯真「最初は」
2人「ときめきオンザステージ!」
●●「ときめきの中に
ひとかけらのまにまにわがままでもいいじゃない?
ふたりオンザステージ」
颯真「君に届け ほんの少しの勇気
約束だけならどれほど」
2人「簡単で でも散々で!?」
●●「香辛料は指先でぽぽいぽい
がなり声も聞きやしない」
2人「歌に溺れて!」
2人「ときめきオンザステージ 今最高級に」
颯真「輝くリズム」
●●「陳腐なメロディーでも」
2人「君に届けよう」
2人「ときめきオンザステージ 今最高到達点」
●●「描くファンタジスタ」
颯真「ドキドキを胸にかざして」
●●「開く」
2人「ふたりのステージ」
ー間奏ー
颯真「目標を見据えて ふたりで歩いても
途中で転んだり
泣いちゃうときもあるけど」
●●「君に届け ほんの少しのラブ
涙の数ほど」
2人「強くなって でも困難で!」
●●「悲しいことも 悔しいことも
全部乗り越えていくとこ
見てきたから」
●●「今、ふたりなら」
颯真「ときめきの向こうまで」
2人「行けるよね!?」
ーエレキギターソロー
2人「ときめきオンザステージ 今最高級に」
颯真「輝くリズム」
●●「陳腐なメロディーでも」
2人「君に届けよう」
2人「ときめきオンザステージ 今最高到達点」
●●「描くファンタジスタ」
颯真「ドキドキを胸にかざして」 ●●「開く」
2人「ふたりのステージ!!」
数時間後
颯真「、、今日もありがとうな」
●●「颯真!もっとにこってしなよ!みんなありがと!!」
、、もやもやする、、。
家
●●「あー!楽しかった~!」
●●「中也!」
中原「ンだよ」
●●「ぎゅーしよ!」
中原「ん、、」
何だよぎゅーって!可愛いなおい!!
中原「、、彼奴と仲良すぎねぇか?」
ポロッと口から落ちただけだった。
●●「え、、?そう?」
そう、落ちただけだったのに●●は拾ってくれた。
中原「、、手前誰の物か分かってンのか?」
●●「私?私は~、、中也の物だよ?」
●●「あ、、でも物ではないよね?でも中也が一番だよ?」
中原「ん、、そうか。」
ぐりぐりと頭を肩に擦り付ける
まるでマーキングかの様に。
●●「可愛いね。中也」
よしよしと頭を撫でてくれる●●
中原「●●、、」
●●「ん?どーしたの?」
中原「一緒に寝ようぜ。」
●●「いーよ。」
ベッド
中原「、、好き」
●●「ん、、それだけ~?」
中原「大好き」
●●「私は愛してる!」
ちゅ、と唇にキスを落とされた
●●「嫉妬されて嬉しかった。」
中原「何でだ?」
●●「何時も嫉妬するの私だけだからさ、、」
●●「私の事好きじゃなくなったのかと思ってた、、」
中原「ンな事一生ねぇよ」
中原「ずっと愛してる。」
●●「私も愛してる!」
そう言い合った後抱き合い眠りについた。
●●「え?!来るの?!まじ~、、?」
中原「、、嫌か?」
●●「いやいや全然!!」
中原「そうか。楽しみにしてる」
数日後
●●「みんな~!!こんばんは~!!」
颯真「こんばんは。」
●●「●●だよ!」
颯真「颯真」
●●「二人合わせて~~??」
颯真「ツインキャッツ」
そう述べにこッと笑う颯真という男
彼奴等仲良すぎねぇか?
●●「それじゃあいっくよ~」
颯真「最初は」
2人「ときめきオンザステージ!」
●●「ときめきの中に
ひとかけらのまにまにわがままでもいいじゃない?
ふたりオンザステージ」
颯真「君に届け ほんの少しの勇気
約束だけならどれほど」
2人「簡単で でも散々で!?」
●●「香辛料は指先でぽぽいぽい
がなり声も聞きやしない」
2人「歌に溺れて!」
2人「ときめきオンザステージ 今最高級に」
颯真「輝くリズム」
●●「陳腐なメロディーでも」
2人「君に届けよう」
2人「ときめきオンザステージ 今最高到達点」
●●「描くファンタジスタ」
颯真「ドキドキを胸にかざして」
●●「開く」
2人「ふたりのステージ」
ー間奏ー
颯真「目標を見据えて ふたりで歩いても
途中で転んだり
泣いちゃうときもあるけど」
●●「君に届け ほんの少しのラブ
涙の数ほど」
2人「強くなって でも困難で!」
●●「悲しいことも 悔しいことも
全部乗り越えていくとこ
見てきたから」
●●「今、ふたりなら」
颯真「ときめきの向こうまで」
2人「行けるよね!?」
ーエレキギターソロー
2人「ときめきオンザステージ 今最高級に」
颯真「輝くリズム」
●●「陳腐なメロディーでも」
2人「君に届けよう」
2人「ときめきオンザステージ 今最高到達点」
●●「描くファンタジスタ」
颯真「ドキドキを胸にかざして」 ●●「開く」
2人「ふたりのステージ!!」
数時間後
颯真「、、今日もありがとうな」
●●「颯真!もっとにこってしなよ!みんなありがと!!」
、、もやもやする、、。
家
●●「あー!楽しかった~!」
●●「中也!」
中原「ンだよ」
●●「ぎゅーしよ!」
中原「ん、、」
何だよぎゅーって!可愛いなおい!!
中原「、、彼奴と仲良すぎねぇか?」
ポロッと口から落ちただけだった。
●●「え、、?そう?」
そう、落ちただけだったのに●●は拾ってくれた。
中原「、、手前誰の物か分かってンのか?」
●●「私?私は~、、中也の物だよ?」
●●「あ、、でも物ではないよね?でも中也が一番だよ?」
中原「ん、、そうか。」
ぐりぐりと頭を肩に擦り付ける
まるでマーキングかの様に。
●●「可愛いね。中也」
よしよしと頭を撫でてくれる●●
中原「●●、、」
●●「ん?どーしたの?」
中原「一緒に寝ようぜ。」
●●「いーよ。」
ベッド
中原「、、好き」
●●「ん、、それだけ~?」
中原「大好き」
●●「私は愛してる!」
ちゅ、と唇にキスを落とされた
●●「嫉妬されて嬉しかった。」
中原「何でだ?」
●●「何時も嫉妬するの私だけだからさ、、」
●●「私の事好きじゃなくなったのかと思ってた、、」
中原「ンな事一生ねぇよ」
中原「ずっと愛してる。」
●●「私も愛してる!」
そう言い合った後抱き合い眠りについた。
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