夢小説設定
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歩幅を合わせて
●●「おはよ!二人とも!」
○○「~それでさ、あっ遅かったね!」
◆◆「それでそれで?」
○○「それでね!」
●●「何の話してるの?」
○○「ん、、アイドルの話!」
●●「私も混ぜて~!」
◆◆「やば、、トイレ行きたい!」
○○「いってら!」
◆◆「ちょっ○○ついてきて!」
○○「分かった!ちょっと●●待ってて!」
、、また二人で話してるのか、、
○○は私が先に仲良くなったのに
◆◆は後から割り込んできたくせに、、
○○「ただいま●●!」
●●「ん~、、」
◆◆「体調悪い?」
●●「いや?」
○○「じゃあどうしたの?」
もうやめようこんな
[大文字]"友達ごっこ"[/大文字]
●●「ねぇ、、私さ。」
○○「うん」
●●「今日からしばらく一人でお昼食べるね」
◆◆「何で?」
ニヤニヤしてきてさ、、◆◆は本当隠す気がないんだね
●●「ん~、、なんとなく!」
○○「、、私も駄目なの?ほら私達小学校からの仲じゃん?」
●●「駄目」
○○「、、そっか」
●●「私そろそろ自分の席戻るね!」
ここから私はあの人達と関わる頻度を減らし徐々に疎遠になった
たまに○○から声もかけられるが苗字で呼んでいる
◆◆は私の友達が取れてよかっただろうね
今はもうイケメン彼氏も出来たから気にしていないが
辛かったことは覚えている。
今は屋上、彼氏と話しながら柵を乗り越え手をつなぐ
一生離れないように。
今まで有難う。
[中央寄せ]さよなら[/中央寄せ]
"元"友人に伝えは出来ないけどちゃんと好きだったよ
○○「~それでさ、あっ遅かったね!」
◆◆「それでそれで?」
○○「それでね!」
●●「何の話してるの?」
○○「ん、、アイドルの話!」
●●「私も混ぜて~!」
◆◆「やば、、トイレ行きたい!」
○○「いってら!」
◆◆「ちょっ○○ついてきて!」
○○「分かった!ちょっと●●待ってて!」
、、また二人で話してるのか、、
○○は私が先に仲良くなったのに
◆◆は後から割り込んできたくせに、、
○○「ただいま●●!」
●●「ん~、、」
◆◆「体調悪い?」
●●「いや?」
○○「じゃあどうしたの?」
もうやめようこんな
[大文字]"友達ごっこ"[/大文字]
●●「ねぇ、、私さ。」
○○「うん」
●●「今日からしばらく一人でお昼食べるね」
◆◆「何で?」
ニヤニヤしてきてさ、、◆◆は本当隠す気がないんだね
●●「ん~、、なんとなく!」
○○「、、私も駄目なの?ほら私達小学校からの仲じゃん?」
●●「駄目」
○○「、、そっか」
●●「私そろそろ自分の席戻るね!」
ここから私はあの人達と関わる頻度を減らし徐々に疎遠になった
たまに○○から声もかけられるが苗字で呼んでいる
◆◆は私の友達が取れてよかっただろうね
今はもうイケメン彼氏も出来たから気にしていないが
辛かったことは覚えている。
今は屋上、彼氏と話しながら柵を乗り越え手をつなぐ
一生離れないように。
今まで有難う。
[中央寄せ]さよなら[/中央寄せ]
"元"友人に伝えは出来ないけどちゃんと好きだったよ
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