閲覧前に必ずご確認ください
BEASTのネタバレを含みます読んでない方はブラウザバックがよいと思います。
夢小説設定
×
時は飛び 出社当日
国木田「新入社員,,早いな,,」
●●「そうでしょうか?(嘘笑」
国木田「そんなことより!爆弾魔が人質連れて探偵社に立て籠もった」
谷崎「嫌だァ、、、もう嫌だ、、、」
谷崎「全部お前等の所為だ、、、武装探偵社が悪いンだ!」
谷崎「社長は何処だ。早く出せ!でないと」
●●「でないと、、何?」
カツ、、カツ、、とヒールの音を鳴らしながら近寄る●●
谷崎「来るなっ、来たらこの爆弾で建物ごと吹っ飛ばしちゃうよ!」
ナオミ「助けて、、誰か、、!」
●●「ふぅん、、詰まらないね。帰る。」
そう述べ踵を返す●●だが
国木田「は?!」
●●「おっと、、その前に、、」
とぷん、、と音がしたと思えば人質は●●の元へと移動していた
谷崎「?!な、、何をした!」
●●「お嬢さん、もう大丈夫だよ。」
する、と縄をほどき立ち去ろうとすれば
ピッという音が聞こえた
●●「ふむ、、先輩お嬢さんを。」
国木田「あぁ。分かった。」
●●「、、」
また、先ほどの様にとぷんと音がし、今度は爆弾が消えた
●●「3・2・1、ぼんっ」
そう●●が述べた後爆弾が出現し置かれている
爆発していない
●●「あ~、、吃驚した」
国木田「新入社員,,早いな,,」
●●「そうでしょうか?(嘘笑」
国木田「そんなことより!爆弾魔が人質連れて探偵社に立て籠もった」
谷崎「嫌だァ、、、もう嫌だ、、、」
谷崎「全部お前等の所為だ、、、武装探偵社が悪いンだ!」
谷崎「社長は何処だ。早く出せ!でないと」
●●「でないと、、何?」
カツ、、カツ、、とヒールの音を鳴らしながら近寄る●●
谷崎「来るなっ、来たらこの爆弾で建物ごと吹っ飛ばしちゃうよ!」
ナオミ「助けて、、誰か、、!」
●●「ふぅん、、詰まらないね。帰る。」
そう述べ踵を返す●●だが
国木田「は?!」
●●「おっと、、その前に、、」
とぷん、、と音がしたと思えば人質は●●の元へと移動していた
谷崎「?!な、、何をした!」
●●「お嬢さん、もう大丈夫だよ。」
する、と縄をほどき立ち去ろうとすれば
ピッという音が聞こえた
●●「ふむ、、先輩お嬢さんを。」
国木田「あぁ。分かった。」
●●「、、」
また、先ほどの様にとぷんと音がし、今度は爆弾が消えた
●●「3・2・1、ぼんっ」
そう●●が述べた後爆弾が出現し置かれている
爆発していない
●●「あ~、、吃驚した」