夢小説設定
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ゆい「ポオく~ん!」
ポオ「ん?ゆいであるか。」
ゆい「今何してるの~?」
ポオ「乱歩君と推理遊戯をしようと思って書いているのである!」
ゆい「おぉ!頑張って!」
1時間後
ゆい「ポオくん、私一寸出かけてくるね!」
ポオ「いってらっしゃいである!気を付けるのであるよ~?」
ゆい「分かってるよ~」
とある喫茶店
江戸川「それで?急に呼び出して何~?」
ゆい「ポオくんが、、名探偵さんのことばっかり考えてて、、」
江戸川「ふぅん。そんなことの為に僕を呼んだの~?」
ゆい「そんなことって、、私からしたら重大なことなんだよ!」
ゆい「何かいい案ない~?一寸でも私に意識を向ける方法とか!」
江戸川「知らないよ~そんなの。自分で何とかすれば~?」
prrrrrr
江戸川「あ、ポオ君からだ~。」
ゆい「私の事は内緒にしてね!」
江戸川「はいはい。」
ポオ「乱歩君今何処であるか?推理遊戯をしようである!」
江戸川「喫茶店にいるよ~」
ポオ「分かったである!」
ポオside
乱歩君と推理遊戯をしようと思い喫茶店に向かうと
ゆいがいたのである。
ポオ「ゆい?浮気であるか?」
嫌な予想が脳裏によぎるが違うだろうと考え喫茶店に入る
ゆい「ねぇねぇ、、名探偵さん~、、」
江戸川「どうしたの~?」
ゆい「名前で呼んでいい?」
江戸川「別にいいよ~」
ゆい「乱歩さん!」
江戸川「なに?」
江戸川「あ、、!」
ゆい「どうs」
ポオ「ゆ、、ゆい浮気であるか?」
ゆい「ポオくん、、?え、、いや、、ちg」
ポオ「もう吾輩の事嫌いになったであるか?」
ポオ「乱歩君の事ばかり考えていたから?」
ゆい「違う違う!」
ゆい「あの、、//」
江戸川「ポオ君、、ゆいはね」
ゆいside
江戸川「ポオ君が構ってくれない~!そうだ!名探偵の乱歩様!」
江戸川「ポオ君が構ってくれる方法教えて!って言いに来てたんだよ。」
、、!全部言っちゃった!しかも一寸話盛りすぎ、、
ゆい「乱歩さん!何で全部言っちゃったんですか!しかも私名探偵の乱歩様なんて言ってない!」
ポオ「、、ゆい吾輩の事未だ好きであるか?」
ゆい「、、す、、好きだよっ!//」
ポオ「良かったである~!」
ゆい「此れからは乱歩さんだけじゃなくて、、私の事も考えてね、、//」
乱歩「じゃあ僕はもう帰るね。」
ポオ「あ、、気を付けるのであるよ~!」
乱歩「大丈夫だよ!」
乱歩side
江戸川「あ~ぁ、、振られちゃった、、」
江戸川「ゆいの馬鹿、、」
ポオ「ん?ゆいであるか。」
ゆい「今何してるの~?」
ポオ「乱歩君と推理遊戯をしようと思って書いているのである!」
ゆい「おぉ!頑張って!」
1時間後
ゆい「ポオくん、私一寸出かけてくるね!」
ポオ「いってらっしゃいである!気を付けるのであるよ~?」
ゆい「分かってるよ~」
とある喫茶店
江戸川「それで?急に呼び出して何~?」
ゆい「ポオくんが、、名探偵さんのことばっかり考えてて、、」
江戸川「ふぅん。そんなことの為に僕を呼んだの~?」
ゆい「そんなことって、、私からしたら重大なことなんだよ!」
ゆい「何かいい案ない~?一寸でも私に意識を向ける方法とか!」
江戸川「知らないよ~そんなの。自分で何とかすれば~?」
prrrrrr
江戸川「あ、ポオ君からだ~。」
ゆい「私の事は内緒にしてね!」
江戸川「はいはい。」
ポオ「乱歩君今何処であるか?推理遊戯をしようである!」
江戸川「喫茶店にいるよ~」
ポオ「分かったである!」
ポオside
乱歩君と推理遊戯をしようと思い喫茶店に向かうと
ゆいがいたのである。
ポオ「ゆい?浮気であるか?」
嫌な予想が脳裏によぎるが違うだろうと考え喫茶店に入る
ゆい「ねぇねぇ、、名探偵さん~、、」
江戸川「どうしたの~?」
ゆい「名前で呼んでいい?」
江戸川「別にいいよ~」
ゆい「乱歩さん!」
江戸川「なに?」
江戸川「あ、、!」
ゆい「どうs」
ポオ「ゆ、、ゆい浮気であるか?」
ゆい「ポオくん、、?え、、いや、、ちg」
ポオ「もう吾輩の事嫌いになったであるか?」
ポオ「乱歩君の事ばかり考えていたから?」
ゆい「違う違う!」
ゆい「あの、、//」
江戸川「ポオ君、、ゆいはね」
ゆいside
江戸川「ポオ君が構ってくれない~!そうだ!名探偵の乱歩様!」
江戸川「ポオ君が構ってくれる方法教えて!って言いに来てたんだよ。」
、、!全部言っちゃった!しかも一寸話盛りすぎ、、
ゆい「乱歩さん!何で全部言っちゃったんですか!しかも私名探偵の乱歩様なんて言ってない!」
ポオ「、、ゆい吾輩の事未だ好きであるか?」
ゆい「、、す、、好きだよっ!//」
ポオ「良かったである~!」
ゆい「此れからは乱歩さんだけじゃなくて、、私の事も考えてね、、//」
乱歩「じゃあ僕はもう帰るね。」
ポオ「あ、、気を付けるのであるよ~!」
乱歩「大丈夫だよ!」
乱歩side
江戸川「あ~ぁ、、振られちゃった、、」
江戸川「ゆいの馬鹿、、」