零「蒼く~ん!」
やっほー!と大きく手を振る零
蒼「なんだ、首領ですか。どうしましたか?」
零「なんだって酷い!えっと~雪ちゃんにこの書類渡してくれる?」
蒼「中身は?」
零「雪ちゃんじゃないと見ちゃダメ~!あと、このジュースとお菓子達を二人で一緒に分けてね。」
蒼「分かりました。」
目を輝かせている蒼。
零「それから~、明日の15時から会議あるから来れたら来てって言っておいて!もし雪ちゃんが行かないって言ったら君が代わりに来てね!」
零「それじゃ!」
今日は律と何食べようかな~♪とスキップしながら戻る零と雪の元へ急ぐ蒼であった
やっほー!と大きく手を振る零
蒼「なんだ、首領ですか。どうしましたか?」
零「なんだって酷い!えっと~雪ちゃんにこの書類渡してくれる?」
蒼「中身は?」
零「雪ちゃんじゃないと見ちゃダメ~!あと、このジュースとお菓子達を二人で一緒に分けてね。」
蒼「分かりました。」
目を輝かせている蒼。
零「それから~、明日の15時から会議あるから来れたら来てって言っておいて!もし雪ちゃんが行かないって言ったら君が代わりに来てね!」
零「それじゃ!」
今日は律と何食べようかな~♪とスキップしながら戻る零と雪の元へ急ぐ蒼であった
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