零「やぁ羅牡君。拷問の調子はどうだい?」
いつもより真面目な雰囲気で羅牡へ話しかける零。
そんな零に羅牡は首をかしげている
零「ん~…その様子じゃ調子は良さそうだね。」
零「今日は拷問するゴミの追加と、それから~…何だっけ。」
零「思い出した!今拷問している奴の殺害を頼むよ!」
羅牡は御意、とでもいうように一回頷いた
零「お菓子とジュースをあそこに置いておくからよければ食べてね!」
零「あと!明日は15時から会議あるから来てね~!」
そして羅牡はふんふふ~ん♪と鼻歌を歌いながら首領室へ戻る零を横目で見ながら、拷問の終わった男の首をストン、と切り落とした
羅牡の足元には赤い血が溜まっていた
いつもより真面目な雰囲気で羅牡へ話しかける零。
そんな零に羅牡は首をかしげている
零「ん~…その様子じゃ調子は良さそうだね。」
零「今日は拷問するゴミの追加と、それから~…何だっけ。」
零「思い出した!今拷問している奴の殺害を頼むよ!」
羅牡は御意、とでもいうように一回頷いた
零「お菓子とジュースをあそこに置いておくからよければ食べてね!」
零「あと!明日は15時から会議あるから来てね~!」
そして羅牡はふんふふ~ん♪と鼻歌を歌いながら首領室へ戻る零を横目で見ながら、拷問の終わった男の首をストン、と切り落とした
羅牡の足元には赤い血が溜まっていた
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