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【参加型】何でも屋Absolute Vanta

#7

零と律

零「律~…この依頼人さ、雀の涙ほどの金でクッソめんどくさい仕事持ってきてるんだけど!いや!」

いつも通りおふざけモードの零

律「知りませんよそんなこと。引き受けたのは首領でしょう?」

そんな首領を軽く流す律

零「めんどくさいよ~!」

律「依頼料1000万で、組織壊滅と情報収集でしょう?」

零「はぁ…もう寝る!知らない!くそ爺の依頼なんかやるもんか!」

律「はぁ…愚痴を零す余裕があるのなら働いてください」

零「律ってば酷い!僕此処の首領だよ?!」

律「貴方が一週間も仕事をさぼったから仕事が溜まっているんですよ!」

サボっていたことに対して少し呆れながらキレているようだ。

零「むぅ~…」

律「ほら、気持ち悪いことしてないで早く。」

零「ひっど?!もう、分かったよ!」

零「そうだ、言い忘れてた。梅紀の訓練と雪からの情報受け取り頼むよ。それから明日の15時から会議があるから出席してね!」

零「それから梅紀に拳は向けないように。梅紀に何かあれば連絡するか連れてきなさい。」

律「承知致しました。首領」


今日は真面目モードになった零。
律は今日も零の我儘に答えるのであった。

作者メッセージ

いやん♡助けてください。
上手く書けなぁぁぁい!!
キャラ崩壊してる自信しかないです。
でも公開します。これからも頑張ります。

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