零「律~…この依頼人さ、雀の涙ほどの金でクッソめんどくさい仕事持ってきてるんだけど!いや!」
いつも通りおふざけモードの零
律「知りませんよそんなこと。引き受けたのは首領でしょう?」
そんな首領を軽く流す律
零「めんどくさいよ~!」
律「依頼料1000万で、組織壊滅と情報収集でしょう?」
零「はぁ…もう寝る!知らない!くそ爺の依頼なんかやるもんか!」
律「はぁ…愚痴を零す余裕があるのなら働いてください」
零「律ってば酷い!僕此処の首領だよ?!」
律「貴方が一週間も仕事をさぼったから仕事が溜まっているんですよ!」
サボっていたことに対して少し呆れながらキレているようだ。
零「むぅ~…」
律「ほら、気持ち悪いことしてないで早く。」
零「ひっど?!もう、分かったよ!」
零「そうだ、言い忘れてた。梅紀の訓練と雪からの情報受け取り頼むよ。それから明日の15時から会議があるから出席してね!」
零「それから梅紀に拳は向けないように。梅紀に何かあれば連絡するか連れてきなさい。」
律「承知致しました。首領」
今日は真面目モードになった零。
律は今日も零の我儘に答えるのであった。
いつも通りおふざけモードの零
律「知りませんよそんなこと。引き受けたのは首領でしょう?」
そんな首領を軽く流す律
零「めんどくさいよ~!」
律「依頼料1000万で、組織壊滅と情報収集でしょう?」
零「はぁ…もう寝る!知らない!くそ爺の依頼なんかやるもんか!」
律「はぁ…愚痴を零す余裕があるのなら働いてください」
零「律ってば酷い!僕此処の首領だよ?!」
律「貴方が一週間も仕事をさぼったから仕事が溜まっているんですよ!」
サボっていたことに対して少し呆れながらキレているようだ。
零「むぅ~…」
律「ほら、気持ち悪いことしてないで早く。」
零「ひっど?!もう、分かったよ!」
零「そうだ、言い忘れてた。梅紀の訓練と雪からの情報受け取り頼むよ。それから明日の15時から会議があるから出席してね!」
零「それから梅紀に拳は向けないように。梅紀に何かあれば連絡するか連れてきなさい。」
律「承知致しました。首領」
今日は真面目モードになった零。
律は今日も零の我儘に答えるのであった。
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