双葉 side
勉強 する だと!? (( やれよ
双葉 「‥ お願いします ! あと ‥ あと もう1回だけ !!」
佐紀 「‥ しゃーなしね」
双葉 「やた ー !!!」
私の 持ちキャラ は し◯え だけど ‥
双葉 「‥ ねね! 自分が 使ったことの ない キャラで 勝負 しよ 〜 ぜ !」
佐紀 「ま ‥ 良いよ ! ぼっっっっこぼこ に するからぁ !」
双葉 ピ◯ュウ
佐紀 インク◯ング
双葉 / 佐紀 「 勝負 !!」
〜 数時間後 〜
双葉 「ふん ! ふん ! ‥ ‥」
佐紀 「ほい よいしょと ‥ っと !」
[大文字][太字][斜体]ピカーン![/斜体][/太字][/大文字] ( 倒したときに なる音 だよ !)
佐紀 「 やった 〜 !!! 勝ったぞぉ 〜 !!」
双葉 「あああああああああああああああ 負けたああああ」
佐紀 「 ‥ そろそろ 本当に 勉強 するよ」
双葉 「 うん (泣) ‥ あれ ? よく 思えば 佐紀 の 親 どこいんの?」
佐紀 「 親は 転勤中 。 それで ボク 家に 1人 なわけ」
双葉 「‥ 寂しくないの ?」
佐紀 「 え? なんで?」
え ‥ なんでって‥
双葉 「あ 〜 その 〜 親と 一緒に いたい 〜 とか」
佐紀 「 う 〜 ん ないかなぁ。 1人の 方が ゆっくり できるし 」
双葉 「ふ 〜 ん 」
私は スマホを 開いた。 7時か ‥ (( いや 勉強 しろよ
佐紀 「‥ ロック画面も 推し様 なんだね」
双葉 「うん ! ‥ ちょっと 推し 語ってやるか ! ‥」
佐紀 「 え !? なんで !?」
双葉 「推しの いいとこ を 言って ハマらせるんだよ !!!!」
佐紀 「 ‥ はぁ ‥ 勉強は するからね !」
双葉 「 あいあいさ ー !」
〜 双葉 の 推し語り 〜 ( 双葉 の 推しは 歌い手 です )
双葉 「 まずね ! ビジュが良いの ! みて この 尊い 顔面 !
舐めたい ぐらい 良い ! (( おい
あと この 髪の毛 ! サッラサラ すぎない !?
現実 の 髪の毛 もサッラサラ!
あとライブの ときの 衣装 見てよ !
ちょっと 着崩してるじゃん !? えっちぃ のよ ! (( おい おい
あと 最近 公開 された 新ビジュ !
本当に 絵 を 書いてくださった 人に 感謝だわ !
あと ライブ での ファンサ 見て ! これ !
かわいすぎない !? どこから うまれたんだ この天使 !! (?)
私が ちょうでかい うちわで ファンサ 頼んだら
やってくれたのぉぉぉぉ !!! あと その時 目 あってさ !
にこっ って !!! もう 天使 !! いや 神 !! いや [漢字]天之御中主神[/漢字][ふりがな]アメノミナカヌシノカミ[/ふりがな] ! (( いきなり なんだ
あと この 歌ってみた 聞いて!
〜 曲 流れ中 〜
いっっっっっっっや イケボすぎんだろ !!
もう 本当に ‥ 歌ってほしい 曲が ありすぎて ありすぎて ‥
え ? 教えろって ?
少しだけだよ !
・キュートなカノジョ
・カレシのジュード
・共依存
だね! もう 全部 依存 とか そういうの !
あと カプ がいいぃ
てぇてぇ‥ んだよ ‥
あと くしゃみ ! 聞いといて !
〜 推し様の くしゃみ 流れ中 〜
かわいすぎない !!!??? もう 天使 ! いや もう かm (( 今さっきと 同じ事 言うので 省略
あと 手 !!!
すんごい 綺麗じゃない !?!?
私の 手 とは 大違い よ !!
あと 〜〜〜〜〜 」
〜 数時間後 〜
双葉 「 〜〜 ということ !」
佐紀 「うん ! 天之御中主神 しか 覚えてない !
とりあえず 勉強 しよ ! 」
双葉 「あ 〜 うん! ‥ あ ‥ あの 〜 今 気づいたんですけど ‥」
佐紀 「 ん ? どした ?」
双葉 「今 何時ですかね ? 私が ゲーム 終わったあと スマホ 見たら 7時 だったんですよ ‥」
佐紀 「それがなに ?」
双葉 「 ということは 今 って 何時なんですかね ?」
佐紀 「 あ ‥ (察) 」
私は 勢い良く スマホを 手に取り ロック画面を 開いた。
双葉 / 佐紀 「10時 ‥」
プルルルルルルル(以下略)
双葉 「 あ、 お母さん ?」
母 「 ‥‥ あら 紬‥ まだ 帰ってなかったの ‥ [小文字]ふぁぁ[/小文字]」
双葉 「ごめん 語ってたら この 時間に なってた。
迎えに 来てくんない ? 」
母 「 え ? 泊まらして もらえば いいじゃない」
双葉 「 は !? 何言ってるの !? お母さん !」
母 「だって この 時間 まで 家に いて いいのでしょ ?
別に いけるわよぉ 。 推しの 服 なんまいか 持ってったんでしょ ? 」
双葉 「 ‥‥ そ 〜 だけど ‥」
母 「ちょっと その子に 代わってもらえる ?」
双葉 「あぁ、 分かった。 佐紀 〜 ?」
佐紀 「なに 〜 ?」
双葉 「お母さんが 佐紀 と 話したいって」
佐紀 「 おけ、 代わって。」
佐紀 「 〜〜〜 」
イヤイヤイヤイヤ …‥ 流石に 通らないだろ‥
あと 男子 の 家 って 初めて なんだが。 ほんとに。
佐紀 「 はい 。 はい 。 はい 。 分かりました。 では‥ [太字]ピッ[/太字] 双葉 〜 ?」
双葉 「 ど 〜 なった ‥ ?」
佐紀 「泊まることに …‥ なった ‥」
双葉「 ゑ 」
勉強 する だと!? (( やれよ
双葉 「‥ お願いします ! あと ‥ あと もう1回だけ !!」
佐紀 「‥ しゃーなしね」
双葉 「やた ー !!!」
私の 持ちキャラ は し◯え だけど ‥
双葉 「‥ ねね! 自分が 使ったことの ない キャラで 勝負 しよ 〜 ぜ !」
佐紀 「ま ‥ 良いよ ! ぼっっっっこぼこ に するからぁ !」
双葉 ピ◯ュウ
佐紀 インク◯ング
双葉 / 佐紀 「 勝負 !!」
〜 数時間後 〜
双葉 「ふん ! ふん ! ‥ ‥」
佐紀 「ほい よいしょと ‥ っと !」
[大文字][太字][斜体]ピカーン![/斜体][/太字][/大文字] ( 倒したときに なる音 だよ !)
佐紀 「 やった 〜 !!! 勝ったぞぉ 〜 !!」
双葉 「あああああああああああああああ 負けたああああ」
佐紀 「 ‥ そろそろ 本当に 勉強 するよ」
双葉 「 うん (泣) ‥ あれ ? よく 思えば 佐紀 の 親 どこいんの?」
佐紀 「 親は 転勤中 。 それで ボク 家に 1人 なわけ」
双葉 「‥ 寂しくないの ?」
佐紀 「 え? なんで?」
え ‥ なんでって‥
双葉 「あ 〜 その 〜 親と 一緒に いたい 〜 とか」
佐紀 「 う 〜 ん ないかなぁ。 1人の 方が ゆっくり できるし 」
双葉 「ふ 〜 ん 」
私は スマホを 開いた。 7時か ‥ (( いや 勉強 しろよ
佐紀 「‥ ロック画面も 推し様 なんだね」
双葉 「うん ! ‥ ちょっと 推し 語ってやるか ! ‥」
佐紀 「 え !? なんで !?」
双葉 「推しの いいとこ を 言って ハマらせるんだよ !!!!」
佐紀 「 ‥ はぁ ‥ 勉強は するからね !」
双葉 「 あいあいさ ー !」
〜 双葉 の 推し語り 〜 ( 双葉 の 推しは 歌い手 です )
双葉 「 まずね ! ビジュが良いの ! みて この 尊い 顔面 !
舐めたい ぐらい 良い ! (( おい
あと この 髪の毛 ! サッラサラ すぎない !?
現実 の 髪の毛 もサッラサラ!
あとライブの ときの 衣装 見てよ !
ちょっと 着崩してるじゃん !? えっちぃ のよ ! (( おい おい
あと 最近 公開 された 新ビジュ !
本当に 絵 を 書いてくださった 人に 感謝だわ !
あと ライブ での ファンサ 見て ! これ !
かわいすぎない !? どこから うまれたんだ この天使 !! (?)
私が ちょうでかい うちわで ファンサ 頼んだら
やってくれたのぉぉぉぉ !!! あと その時 目 あってさ !
にこっ って !!! もう 天使 !! いや 神 !! いや [漢字]天之御中主神[/漢字][ふりがな]アメノミナカヌシノカミ[/ふりがな] ! (( いきなり なんだ
あと この 歌ってみた 聞いて!
〜 曲 流れ中 〜
いっっっっっっっや イケボすぎんだろ !!
もう 本当に ‥ 歌ってほしい 曲が ありすぎて ありすぎて ‥
え ? 教えろって ?
少しだけだよ !
・キュートなカノジョ
・カレシのジュード
・共依存
だね! もう 全部 依存 とか そういうの !
あと カプ がいいぃ
てぇてぇ‥ んだよ ‥
あと くしゃみ ! 聞いといて !
〜 推し様の くしゃみ 流れ中 〜
かわいすぎない !!!??? もう 天使 ! いや もう かm (( 今さっきと 同じ事 言うので 省略
あと 手 !!!
すんごい 綺麗じゃない !?!?
私の 手 とは 大違い よ !!
あと 〜〜〜〜〜 」
〜 数時間後 〜
双葉 「 〜〜 ということ !」
佐紀 「うん ! 天之御中主神 しか 覚えてない !
とりあえず 勉強 しよ ! 」
双葉 「あ 〜 うん! ‥ あ ‥ あの 〜 今 気づいたんですけど ‥」
佐紀 「 ん ? どした ?」
双葉 「今 何時ですかね ? 私が ゲーム 終わったあと スマホ 見たら 7時 だったんですよ ‥」
佐紀 「それがなに ?」
双葉 「 ということは 今 って 何時なんですかね ?」
佐紀 「 あ ‥ (察) 」
私は 勢い良く スマホを 手に取り ロック画面を 開いた。
双葉 / 佐紀 「10時 ‥」
プルルルルルルル(以下略)
双葉 「 あ、 お母さん ?」
母 「 ‥‥ あら 紬‥ まだ 帰ってなかったの ‥ [小文字]ふぁぁ[/小文字]」
双葉 「ごめん 語ってたら この 時間に なってた。
迎えに 来てくんない ? 」
母 「 え ? 泊まらして もらえば いいじゃない」
双葉 「 は !? 何言ってるの !? お母さん !」
母 「だって この 時間 まで 家に いて いいのでしょ ?
別に いけるわよぉ 。 推しの 服 なんまいか 持ってったんでしょ ? 」
双葉 「 ‥‥ そ 〜 だけど ‥」
母 「ちょっと その子に 代わってもらえる ?」
双葉 「あぁ、 分かった。 佐紀 〜 ?」
佐紀 「なに 〜 ?」
双葉 「お母さんが 佐紀 と 話したいって」
佐紀 「 おけ、 代わって。」
佐紀 「 〜〜〜 」
イヤイヤイヤイヤ …‥ 流石に 通らないだろ‥
あと 男子 の 家 って 初めて なんだが。 ほんとに。
佐紀 「 はい 。 はい 。 はい 。 分かりました。 では‥ [太字]ピッ[/太字] 双葉 〜 ?」
双葉 「 ど 〜 なった ‥ ?」
佐紀 「泊まることに …‥ なった ‥」
双葉「 ゑ 」