前回のあらすじ
ボクは女の子だと思われてた。
え?ボクってそ〜んなに可愛かったの!?まあ可愛いのは当然なんだけども!
メスガキなの?ボクってメスガキだったの?(オスガキです。by主)
そう思っていたら授業が終わった。(なんも聞いてなかった☆)
まぁいけるでしょぉ。だって?5年生のときオールAだったもん!(今は6年生だよ☆)
天才にかかればもうひょひょいのひょいですよ!( ・´ー・`)ドヤ
話は変わるけど、ターゲット確認!(メスガキとかは悩んじゃうから一回頭から消したよ☆)
佐藤先生とみかみ、、さら、、?先生、だったと思う!そのみかみ先生がターゲットだよ!
え?佐藤先生は。って?もうオトシ済みだから☆
じゃあとっつげーき!
バタッ
夢「いててぇ、、」
佐藤「?あっ夢ちゃん!大丈夫?」
三上「え?あっ、、大丈夫かな?」
夢「ごめんなさい。廊下走っちゃって。その、、みかみ先生に挨拶しよぉって思って、、、。」
三上「私のためにありがとうね。私の名前、知ってるかな?」
ボクは首を横に振った。
佐藤「夢ちゃん。この人は「みかみ さら」先生だよ。」
ボクは顔を赤くしながら「さら先生っていうんだ!そうなんだ♡、、」これでイチコロっしょ☆
三上「[小文字]、、、あの佐藤先生、、、[/小文字]」何を言うつもりだい?
佐藤「[小文字]どうしたの?小声で[/小文字]」
フッフッフッ。どれだけ君たちが小声で喋ったってボクには聞こえているんだよ!!(地獄耳。by主)
三上「すっっっごいかわいいですね。夢ちゃん。」、、、今さっきから思ってたけど、、なんでちゃん付けなの?
キーンコーンカーンコーン
夢「あっ休み時間もう終わっちゃった、、。」
佐藤「あら。もう休み時間終わりね。夢ちゃんは早く教室に戻りなさい。授業に遅れるわよ。」
夢「え〜。もっと先生と話していたかったなぁ♡」
三上「ごめんね。じゃあまたね~!夢ちゃん!」
ボクがそうやすやすと帰るわけ無いだろう!
夢「ばぁいばぁい、、。」
そしていつも通り帰る風に帰った、、。なんて言ってるのかな。楽しみだ♡
三上「、、、クッ、、」!?
佐藤「どうしたの!?三上先生!?お腹抑えて、、。」大丈夫かな、、
三上「クッ、、アレがメスガキか、、。」(# ゚Д゚)
佐藤「そうよ!アレがメスガキ界のNo.1よ!」(この学校の先生は頭がオカシイです。by主)
ボクは勢いよく先生のもとに走り、こう叫んだ。
「ぼ、ボクは男の子だもん!メスガキじゃないもん!それで言うならオスガキだもん!」そう言い逃げた。
三上「お、、オスガキだったのか、、。オスガキだったのか?」
佐藤「ホントだ、、。あの子男の子だった、、。」
三上「え!?男の子だったんですか!夢ちゃんって言うからてっきり女の子だと、、。」
佐藤「そう思うわよね!?だって顔すっごく可愛らしいし、口調もなんか、、そういうのよね、、。」
三上「そうですよね、、。」
ボクは、、おとこのこだもん!
ボクは女の子だと思われてた。
え?ボクってそ〜んなに可愛かったの!?まあ可愛いのは当然なんだけども!
メスガキなの?ボクってメスガキだったの?(オスガキです。by主)
そう思っていたら授業が終わった。(なんも聞いてなかった☆)
まぁいけるでしょぉ。だって?5年生のときオールAだったもん!(今は6年生だよ☆)
天才にかかればもうひょひょいのひょいですよ!( ・´ー・`)ドヤ
話は変わるけど、ターゲット確認!(メスガキとかは悩んじゃうから一回頭から消したよ☆)
佐藤先生とみかみ、、さら、、?先生、だったと思う!そのみかみ先生がターゲットだよ!
え?佐藤先生は。って?もうオトシ済みだから☆
じゃあとっつげーき!
バタッ
夢「いててぇ、、」
佐藤「?あっ夢ちゃん!大丈夫?」
三上「え?あっ、、大丈夫かな?」
夢「ごめんなさい。廊下走っちゃって。その、、みかみ先生に挨拶しよぉって思って、、、。」
三上「私のためにありがとうね。私の名前、知ってるかな?」
ボクは首を横に振った。
佐藤「夢ちゃん。この人は「みかみ さら」先生だよ。」
ボクは顔を赤くしながら「さら先生っていうんだ!そうなんだ♡、、」これでイチコロっしょ☆
三上「[小文字]、、、あの佐藤先生、、、[/小文字]」何を言うつもりだい?
佐藤「[小文字]どうしたの?小声で[/小文字]」
フッフッフッ。どれだけ君たちが小声で喋ったってボクには聞こえているんだよ!!(地獄耳。by主)
三上「すっっっごいかわいいですね。夢ちゃん。」、、、今さっきから思ってたけど、、なんでちゃん付けなの?
キーンコーンカーンコーン
夢「あっ休み時間もう終わっちゃった、、。」
佐藤「あら。もう休み時間終わりね。夢ちゃんは早く教室に戻りなさい。授業に遅れるわよ。」
夢「え〜。もっと先生と話していたかったなぁ♡」
三上「ごめんね。じゃあまたね~!夢ちゃん!」
ボクがそうやすやすと帰るわけ無いだろう!
夢「ばぁいばぁい、、。」
そしていつも通り帰る風に帰った、、。なんて言ってるのかな。楽しみだ♡
三上「、、、クッ、、」!?
佐藤「どうしたの!?三上先生!?お腹抑えて、、。」大丈夫かな、、
三上「クッ、、アレがメスガキか、、。」(# ゚Д゚)
佐藤「そうよ!アレがメスガキ界のNo.1よ!」(この学校の先生は頭がオカシイです。by主)
ボクは勢いよく先生のもとに走り、こう叫んだ。
「ぼ、ボクは男の子だもん!メスガキじゃないもん!それで言うならオスガキだもん!」そう言い逃げた。
三上「お、、オスガキだったのか、、。オスガキだったのか?」
佐藤「ホントだ、、。あの子男の子だった、、。」
三上「え!?男の子だったんですか!夢ちゃんって言うからてっきり女の子だと、、。」
佐藤「そう思うわよね!?だって顔すっごく可愛らしいし、口調もなんか、、そういうのよね、、。」
三上「そうですよね、、。」
ボクは、、おとこのこだもん!