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キャラ崩壊してたらすまん!
來 side
やっぱ ここは 動物学校だからなー
鶏肉 とか 牛肉とか‥ 動物のお肉が 食べれない ((
「パン‥ねぇ?」
肉食動物系 は パンとか ご飯 だった。
草食系は‥ 草とか 人参。
犬とか猫とか鳥は ドッグフード とかそういうのらしい。
家庭で よく飼われてる 動物はい〜な‥
ん? よく思えば 前に 並んでる子。 犬じゃん
低身長って‥ やっぱ 萌えるね ((
声を かけてみるべきか‥ うん! かけよ!
「 ね! 名前 なんて言うの?」
声を かけると こころなしか パァァ っていう 効果音が聞こえた気がした。
霧空 「むあは [漢字]犬飼霧空[/漢字][ふりがな]いぬかい むあ[/ふりがな] だよぉ! 」
カワッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(( 多い
かわよ! 犬だから 犬系なのかな?
ん? じゃあ 心麦ちゃんは 猫だから 猫系なの?
…‥分からん ((
「そーなんだ♡ ボクは 鳥羽 來! よろしくね!」
霧空 「うん! 來ちゃん!」
「/// か、髪きれーだね! 白髪!」
霧空 「えへへぇ 來ちゃんも 髪の毛。 染めたの?」
「ア‥ これ 地毛ですぅ‥ (´;ω;`)ウッ… 」
霧空 「 ? きれーじゃないの?」
「うん! 霧空ちゃんが綺麗と思ったら 綺麗だよ! (( 」
その後も なんやかんや 喋り 空輸ちゃんと霧空ちゃんとボクで ご飯食べた。
可愛い2人に 囲まれながら食べるご飯は 世界一美味しかったよ♡ ((
[水平線]
学校終わったァァァァ
空輸ちゃんとも 霧空ちゃんとも 月龍とも 疾風とも 家の方向が 一緒じゃなかった(泣)
という事で ボッチ帰りです☆
「はぁ〜、 暇ぁ〜」
そう言いながら 石を蹴って 歩いてると
コツン
前の人に当たった。 石ばっか見てて 人がいること分からなかった。
「あひゃ〜 すんません☆ あのー、 お名前は?」
ラオ 「俺は〜っ! [漢字]翔陽[/漢字][ふりがな]しょうよう[/ふりがな]ラオ!よろしくなぁっ!」
「ボクは鳥羽 來! ラオって種族ってなんなの!?」
ラオ 「俺は百獣の王! ライオンだ! 來は!?」
「‥ボクは虎だけどぉ‥ 虎もライオンと 同じぐらい強いと 思うけどね? 」
あ、 やべ。 つい喧嘩腰で 煽った風に言っちゃった。
ラオ 「百獣の王、? 俺に決まってんだろっ!」
「い〜や! 実際 虎の方がライオン より強いんだよ!? 知ってた?」
ラオ 「‥‥?」
「 ッ 信じてねぇな! Go〇gleで『ライオン 虎 どっちが強い』 って調べて見てみ!」
ラオ 〜調べ中〜
本当に調べてる‥
ラオ 「‥‥虎のほうが強くても 百獣の王は俺だから! 來 じゃないから!」
「はぁ!? 強いほうが 王でしょ! 絶対ボクのほうが!」
[水平線]
《 そのまま ボク達は 大声で喧嘩しながら 家に帰った。》
《 後から 聞くと ラオはすんごい優しいらしい 》
《 ということは あんだけ怒ったのは 珍しいんだな と思った。 》
《 あと あの後 近所迷惑と して怒られました☆》
《 (*ノω・*)テヘ (( 》
やっぱ ここは 動物学校だからなー
鶏肉 とか 牛肉とか‥ 動物のお肉が 食べれない ((
「パン‥ねぇ?」
肉食動物系 は パンとか ご飯 だった。
草食系は‥ 草とか 人参。
犬とか猫とか鳥は ドッグフード とかそういうのらしい。
家庭で よく飼われてる 動物はい〜な‥
ん? よく思えば 前に 並んでる子。 犬じゃん
低身長って‥ やっぱ 萌えるね ((
声を かけてみるべきか‥ うん! かけよ!
「 ね! 名前 なんて言うの?」
声を かけると こころなしか パァァ っていう 効果音が聞こえた気がした。
霧空 「むあは [漢字]犬飼霧空[/漢字][ふりがな]いぬかい むあ[/ふりがな] だよぉ! 」
カワッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ(( 多い
かわよ! 犬だから 犬系なのかな?
ん? じゃあ 心麦ちゃんは 猫だから 猫系なの?
…‥分からん ((
「そーなんだ♡ ボクは 鳥羽 來! よろしくね!」
霧空 「うん! 來ちゃん!」
「/// か、髪きれーだね! 白髪!」
霧空 「えへへぇ 來ちゃんも 髪の毛。 染めたの?」
「ア‥ これ 地毛ですぅ‥ (´;ω;`)ウッ… 」
霧空 「 ? きれーじゃないの?」
「うん! 霧空ちゃんが綺麗と思ったら 綺麗だよ! (( 」
その後も なんやかんや 喋り 空輸ちゃんと霧空ちゃんとボクで ご飯食べた。
可愛い2人に 囲まれながら食べるご飯は 世界一美味しかったよ♡ ((
[水平線]
学校終わったァァァァ
空輸ちゃんとも 霧空ちゃんとも 月龍とも 疾風とも 家の方向が 一緒じゃなかった(泣)
という事で ボッチ帰りです☆
「はぁ〜、 暇ぁ〜」
そう言いながら 石を蹴って 歩いてると
コツン
前の人に当たった。 石ばっか見てて 人がいること分からなかった。
「あひゃ〜 すんません☆ あのー、 お名前は?」
ラオ 「俺は〜っ! [漢字]翔陽[/漢字][ふりがな]しょうよう[/ふりがな]ラオ!よろしくなぁっ!」
「ボクは鳥羽 來! ラオって種族ってなんなの!?」
ラオ 「俺は百獣の王! ライオンだ! 來は!?」
「‥ボクは虎だけどぉ‥ 虎もライオンと 同じぐらい強いと 思うけどね? 」
あ、 やべ。 つい喧嘩腰で 煽った風に言っちゃった。
ラオ 「百獣の王、? 俺に決まってんだろっ!」
「い〜や! 実際 虎の方がライオン より強いんだよ!? 知ってた?」
ラオ 「‥‥?」
「 ッ 信じてねぇな! Go〇gleで『ライオン 虎 どっちが強い』 って調べて見てみ!」
ラオ 〜調べ中〜
本当に調べてる‥
ラオ 「‥‥虎のほうが強くても 百獣の王は俺だから! 來 じゃないから!」
「はぁ!? 強いほうが 王でしょ! 絶対ボクのほうが!」
[水平線]
《 そのまま ボク達は 大声で喧嘩しながら 家に帰った。》
《 後から 聞くと ラオはすんごい優しいらしい 》
《 ということは あんだけ怒ったのは 珍しいんだな と思った。 》
《 あと あの後 近所迷惑と して怒られました☆》
《 (*ノω・*)テヘ (( 》