「くぬぬぬぬ、、、」
ボクは、、、ボクは、、、
ーそれは学校で起きたー
「先生どっこかなぁ、、」
ボクが歩くとみんなボクを見る。みんなボクのこと「かわいい」っていう目で。
「かわいい」という目でボクを見る=み〜んなボクのこと好きっていうこと!!(憶測)
みんな=全員。全員=学校の生徒、先生!
そう!この学校はこのボク。志良夢のものってわけさ!
今日はね、全校集会というものがあって、そのとき新しい先生がきたんだぁ。
(今の時期は4月で、新しい先生が来る季節なんです。(^^)by主)
結構少数だったんだけど、、まぁオトシやすそうな人ばかり♡
ていうことで先生のもとに行こうかなって思ってるわけさ!6人くらいだけど、、
まっ行けるでしょぉ☆
ターゲット確認!
えっとぉ、、山田、、先生と!ほうじょう、、なんとか先生、、。そのほうじょう先生が今回のターゲット!
女の先生だから余裕っしょ☆
あっ山田先生はね、もう完了してるから!(オトし済みという意味。by主)
夢「せぇんせい♡」
山田「あら!志良さんじゃない!どうしたの?、、あっ、北条先生になにか言いに来たの?」
ビンゴ♡察しが良くて助かるね、、
北条「えっと、、君の名前はなんというのかな?」
夢「ボクの名前は志良夢!新しい先生が来たって聞いたから、挨拶しに来たの!」
北条「そうなの!?ありがとう!私の名前は北条夢愛っていうの。夢が一緒だね。」
先生はそう言いながらボクの頭を撫でた。「ゆめか」ね、、覚えたぞ、、
夢「ゆめか先生♡これからよろしくね?」
北条「えぇ!よろしくね!」先生は顔を赤くしながらそう言った。
ゆめか先生はボクのもの♡
夢「じゃあね♡山田先生。ゆめか先生♡」
ボクはその場から鼻歌を歌いながら帰った、、風に帰った。
なんでそんな風に帰るかって?2人の話を盗み聞きするためさ!
それで始めてボクのものになったかが分かるんだよ?
さあて、、。あの2人は、、いや、ゆめか先生はなんて言ってるのかな?
よ〜く耳を澄ませたら聞こえてくるんだよ?ほら、、
北条「夢ちゃん。可愛かったですね!」フムフム
山田「そうよねぇほんと愛らしい♡」いいよぉ順調だ♡
北条「ほんと!アレが[太字]メスガキ[/太字]っていうんだなぁ」、、、ん?
山田「メスガキってなんか、、こう、、破壊力あるわよねぇ。でも志良さん。男子なのよ?」ε-(´∀`*)ホッ
北条「え!?あの子男の子なんですか!?[小文字]女の子だと思ってた、、[/小文字]」( ‘ᾥ’ )
山田「私ね。あの子に声かけられたあと。結構な時間、女子だと思っていたのよ。男子って始めて知ったのは、体育の時間
男子が着替えているはずの教室から、志良さんが出てきて、、。それがきっかけなのよw」
山田「この学校の先生は、大体の人が志良さんが女子だと思ってたらしいわ!」
北条「それにしても可愛いですよねぇ。「雑魚♡」とか言われたくなっちゃいます。」
山田「私一回言われたわよ。体育の時間ね。なんか私と志良さんがかけっこ勝負する流れになってて。それで負けちゃって、
それで言われたわ。」
北条「えぇ!いいなぁ!」
っっっっっっっっっっっっっっっっっえ?ボク、、、メスガキって思われてたの?
ボクは、、、ボクは、、、
ーそれは学校で起きたー
「先生どっこかなぁ、、」
ボクが歩くとみんなボクを見る。みんなボクのこと「かわいい」っていう目で。
「かわいい」という目でボクを見る=み〜んなボクのこと好きっていうこと!!(憶測)
みんな=全員。全員=学校の生徒、先生!
そう!この学校はこのボク。志良夢のものってわけさ!
今日はね、全校集会というものがあって、そのとき新しい先生がきたんだぁ。
(今の時期は4月で、新しい先生が来る季節なんです。(^^)by主)
結構少数だったんだけど、、まぁオトシやすそうな人ばかり♡
ていうことで先生のもとに行こうかなって思ってるわけさ!6人くらいだけど、、
まっ行けるでしょぉ☆
ターゲット確認!
えっとぉ、、山田、、先生と!ほうじょう、、なんとか先生、、。そのほうじょう先生が今回のターゲット!
女の先生だから余裕っしょ☆
あっ山田先生はね、もう完了してるから!(オトし済みという意味。by主)
夢「せぇんせい♡」
山田「あら!志良さんじゃない!どうしたの?、、あっ、北条先生になにか言いに来たの?」
ビンゴ♡察しが良くて助かるね、、
北条「えっと、、君の名前はなんというのかな?」
夢「ボクの名前は志良夢!新しい先生が来たって聞いたから、挨拶しに来たの!」
北条「そうなの!?ありがとう!私の名前は北条夢愛っていうの。夢が一緒だね。」
先生はそう言いながらボクの頭を撫でた。「ゆめか」ね、、覚えたぞ、、
夢「ゆめか先生♡これからよろしくね?」
北条「えぇ!よろしくね!」先生は顔を赤くしながらそう言った。
ゆめか先生はボクのもの♡
夢「じゃあね♡山田先生。ゆめか先生♡」
ボクはその場から鼻歌を歌いながら帰った、、風に帰った。
なんでそんな風に帰るかって?2人の話を盗み聞きするためさ!
それで始めてボクのものになったかが分かるんだよ?
さあて、、。あの2人は、、いや、ゆめか先生はなんて言ってるのかな?
よ〜く耳を澄ませたら聞こえてくるんだよ?ほら、、
北条「夢ちゃん。可愛かったですね!」フムフム
山田「そうよねぇほんと愛らしい♡」いいよぉ順調だ♡
北条「ほんと!アレが[太字]メスガキ[/太字]っていうんだなぁ」、、、ん?
山田「メスガキってなんか、、こう、、破壊力あるわよねぇ。でも志良さん。男子なのよ?」ε-(´∀`*)ホッ
北条「え!?あの子男の子なんですか!?[小文字]女の子だと思ってた、、[/小文字]」( ‘ᾥ’ )
山田「私ね。あの子に声かけられたあと。結構な時間、女子だと思っていたのよ。男子って始めて知ったのは、体育の時間
男子が着替えているはずの教室から、志良さんが出てきて、、。それがきっかけなのよw」
山田「この学校の先生は、大体の人が志良さんが女子だと思ってたらしいわ!」
北条「それにしても可愛いですよねぇ。「雑魚♡」とか言われたくなっちゃいます。」
山田「私一回言われたわよ。体育の時間ね。なんか私と志良さんがかけっこ勝負する流れになってて。それで負けちゃって、
それで言われたわ。」
北条「えぇ!いいなぁ!」
っっっっっっっっっっっっっっっっっえ?ボク、、、メスガキって思われてたの?