「…ちょっと待って!?ちょっ‥あ゙ー!2位なんだけど!?」
『よっしゃ〜!1位だぁ〜!ザマァ♡』
今、私は ネッ友と マ〇カしてる!
「強すぎん!?佐紀 さっきまで4位だったでしょ!?」
『フッフッフッ‥これがボクの力だよぉ!』
市喜沢 佐紀。 ネッ友。 同い年だって! 多分‥
『もう一戦しますかぁ?』
「お願いします!!!」
『も〜、 しょうがないなぁ〜』
「やった〜 佐紀様〜」
[水平線]
―数時間後―
やっべっ いつの間にか3時なんだけど!?
『あれ〜? オールしてません?ボクら〜?』
「ちょっと待って!今日(も)学校なんだけど!?」
『それはボクもだよぉ じゃあ、また夕方に、 通話しよ〜』
「おっけ〜! じゃあ切るねん☆」
『ばぁ〜いば〜い!』
[斜体][太字]ピッ[/太字][/斜体]
ふぅ、 普通眠いはずなのに、全然眠くない…
早起きかな?(寝てねぇだろ by主)
ご飯た〜べよっと‥
[水平線]
ピンポーン
白鈴 『おっはよ〜 生きてる?』
双葉 「生きてるよぉ ちょっと待ってねぇ‥」
毎週火曜日は 無丹に私の家に迎えに来てもらってる。 で、 一緒に学校に行ってる。
双葉 「おっ待たせ〜」
白鈴 「あ、そういえば 今日転校生来るらし〜よ。」
双葉 「男で、 イケメンだったらどうする?」
白鈴 「狙う」
双葉 「頑張れ〜!!」
なんやかんや言ってたら 学校についた。
[水平線]
[斜体][太字]キーンコーンカーンコーン[/太字][/斜体]
双葉 「じゃね!」
白鈴 「ばいばい!」
無丹と別れて、 10分後、先生が教室に入ってきた。
先生 「はい、 今日はみんなも知ってる通り、 転校生が来るぞぉ」
あれ? 私の席、横に何もなかったのに、 新しい席が置いてあるんだけど?
もしかして、 転校生横に座るパターン?
先生 「じゃあ 入れ〜」
すると、教室から、 美人が入ってきた。
「市喜沢 佐紀で〜す よろしくおねがいしま〜す」
え?市喜沢…佐紀!?!?!?
先生 「じゃあ、市喜沢は双葉の横の席に座れ〜」
佐紀はビックリしたかのように教室を見渡した。 佐紀と目があった
すると佐紀は満面の笑みでこっちに向かってきた。
双葉 「…佐紀?」
佐紀 「そ! ‥ほんとに同じ年だったんだ‥」
双葉 「‥マ〇カした?佐紀様?」
佐紀 「してたよ〜佐紀様だぞ〜? 覚えてるかな♡」
あ、 此奴‥ 佐紀だ…
そう思っていると、 みんながこっちを見てる‥ことに気づいた(はよ気づけ by主)
視線が痛い‥こんな美人だなんて知らねぇよ‥
双葉 「‥性別は?」
佐紀 「男☆」
双葉 「男!?!?!?!?」
男って‥知らなかったぞ! (聞いてなかっただけだろ by主)
無丹に狙われるやん! 頑張れよ!
佐紀 「これからよろしくね? 紬…さん?」
佐紀は悪魔のような笑みをして 笑った。
うへぇ…
『よっしゃ〜!1位だぁ〜!ザマァ♡』
今、私は ネッ友と マ〇カしてる!
「強すぎん!?佐紀 さっきまで4位だったでしょ!?」
『フッフッフッ‥これがボクの力だよぉ!』
市喜沢 佐紀。 ネッ友。 同い年だって! 多分‥
『もう一戦しますかぁ?』
「お願いします!!!」
『も〜、 しょうがないなぁ〜』
「やった〜 佐紀様〜」
[水平線]
―数時間後―
やっべっ いつの間にか3時なんだけど!?
『あれ〜? オールしてません?ボクら〜?』
「ちょっと待って!今日(も)学校なんだけど!?」
『それはボクもだよぉ じゃあ、また夕方に、 通話しよ〜』
「おっけ〜! じゃあ切るねん☆」
『ばぁ〜いば〜い!』
[斜体][太字]ピッ[/太字][/斜体]
ふぅ、 普通眠いはずなのに、全然眠くない…
早起きかな?(寝てねぇだろ by主)
ご飯た〜べよっと‥
[水平線]
ピンポーン
白鈴 『おっはよ〜 生きてる?』
双葉 「生きてるよぉ ちょっと待ってねぇ‥」
毎週火曜日は 無丹に私の家に迎えに来てもらってる。 で、 一緒に学校に行ってる。
双葉 「おっ待たせ〜」
白鈴 「あ、そういえば 今日転校生来るらし〜よ。」
双葉 「男で、 イケメンだったらどうする?」
白鈴 「狙う」
双葉 「頑張れ〜!!」
なんやかんや言ってたら 学校についた。
[水平線]
[斜体][太字]キーンコーンカーンコーン[/太字][/斜体]
双葉 「じゃね!」
白鈴 「ばいばい!」
無丹と別れて、 10分後、先生が教室に入ってきた。
先生 「はい、 今日はみんなも知ってる通り、 転校生が来るぞぉ」
あれ? 私の席、横に何もなかったのに、 新しい席が置いてあるんだけど?
もしかして、 転校生横に座るパターン?
先生 「じゃあ 入れ〜」
すると、教室から、 美人が入ってきた。
「市喜沢 佐紀で〜す よろしくおねがいしま〜す」
え?市喜沢…佐紀!?!?!?
先生 「じゃあ、市喜沢は双葉の横の席に座れ〜」
佐紀はビックリしたかのように教室を見渡した。 佐紀と目があった
すると佐紀は満面の笑みでこっちに向かってきた。
双葉 「…佐紀?」
佐紀 「そ! ‥ほんとに同じ年だったんだ‥」
双葉 「‥マ〇カした?佐紀様?」
佐紀 「してたよ〜佐紀様だぞ〜? 覚えてるかな♡」
あ、 此奴‥ 佐紀だ…
そう思っていると、 みんながこっちを見てる‥ことに気づいた(はよ気づけ by主)
視線が痛い‥こんな美人だなんて知らねぇよ‥
双葉 「‥性別は?」
佐紀 「男☆」
双葉 「男!?!?!?!?」
男って‥知らなかったぞ! (聞いてなかっただけだろ by主)
無丹に狙われるやん! 頑張れよ!
佐紀 「これからよろしくね? 紬…さん?」
佐紀は悪魔のような笑みをして 笑った。
うへぇ…