努力、、ドリョク、、ドリョク、?
丸「やっぱり、考えていませんでしたね〜?」やべっ、圧が、、ここは素直に言ったほうがいいと見た
夢「はい。考えていませんでしたぁ、、すみません、、」
丸「う〜ん、、じゃあ夢さん!今から私が考えた作戦を聞いて下さい!」え、なんだろ、嫌な予感がするような、、
夢「いいけど、、その作戦いいと思ったらやったるよ。」
丸「今から夢さんは『ちゃんとした』男の子になってもらいます!よし!じゃあ頑張ってください!」
夢「ちゃんとした、、?」
こうしてボクの【『ちゃんとした』男の子大作戦】が始まった
夢「[小文字]ちゃんとした男の子、、、[/小文字]「なに悩んでんの〜w
うっ、その声は、、、
音羽「おじさんみたいにーしっぶーい顔してたよ♡面白いw」
夢「フフッ、、何も悩んでないよ?あと渋い顔もしてないし。ニコッ」
ちゃんとした、、、、男の子を演じないと!
音羽「、、、なんか変じゃない?今日のアンタ。なんか隠してる?」
え?バレてる!?
夢「変ってどういうこと!?」
音羽「え〜♡だって、いつもこの時点で論破されてるはずだも〜ん。あと顔が胡散臭いよぉ♡分かるよ?あたし、鋭いから
、、、、ね?」
そう言いながら上目遣いでこちらを見つめてくる、、、、。あ、、そうか、、、
オトされるって、、こんな気持ちなんだ
夢「ふふっ、、初めてだね、、、こんな気持ち♡」
音羽「うげっ、、キモチワルッ、、まぁ、その方がやっぱ安心感があるねぇ」
その後音羽と別れて丸ちゃんのところに向かった(今は休み時間中ですby主)
夢「丸ちゃぁぁん。゚(゚´Д`゚)゚。」
丸「おっ、、意外にも粘りました?予想より2分34秒はやかったですよ!」なんでそんな正確にはかってんだ?
夢「、、、、、あ、丸ちゃん。ボク「ちゃんとした男の子」になれなかった。」
丸「そうですか〜。では作戦第2に取り掛かりましょう〜」
え?作戦第2あるの、、?
丸「やっぱり、考えていませんでしたね〜?」やべっ、圧が、、ここは素直に言ったほうがいいと見た
夢「はい。考えていませんでしたぁ、、すみません、、」
丸「う〜ん、、じゃあ夢さん!今から私が考えた作戦を聞いて下さい!」え、なんだろ、嫌な予感がするような、、
夢「いいけど、、その作戦いいと思ったらやったるよ。」
丸「今から夢さんは『ちゃんとした』男の子になってもらいます!よし!じゃあ頑張ってください!」
夢「ちゃんとした、、?」
こうしてボクの【『ちゃんとした』男の子大作戦】が始まった
夢「[小文字]ちゃんとした男の子、、、[/小文字]「なに悩んでんの〜w
うっ、その声は、、、
音羽「おじさんみたいにーしっぶーい顔してたよ♡面白いw」
夢「フフッ、、何も悩んでないよ?あと渋い顔もしてないし。ニコッ」
ちゃんとした、、、、男の子を演じないと!
音羽「、、、なんか変じゃない?今日のアンタ。なんか隠してる?」
え?バレてる!?
夢「変ってどういうこと!?」
音羽「え〜♡だって、いつもこの時点で論破されてるはずだも〜ん。あと顔が胡散臭いよぉ♡分かるよ?あたし、鋭いから
、、、、ね?」
そう言いながら上目遣いでこちらを見つめてくる、、、、。あ、、そうか、、、
オトされるって、、こんな気持ちなんだ
夢「ふふっ、、初めてだね、、、こんな気持ち♡」
音羽「うげっ、、キモチワルッ、、まぁ、その方がやっぱ安心感があるねぇ」
その後音羽と別れて丸ちゃんのところに向かった(今は休み時間中ですby主)
夢「丸ちゃぁぁん。゚(゚´Д`゚)゚。」
丸「おっ、、意外にも粘りました?予想より2分34秒はやかったですよ!」なんでそんな正確にはかってんだ?
夢「、、、、、あ、丸ちゃん。ボク「ちゃんとした男の子」になれなかった。」
丸「そうですか〜。では作戦第2に取り掛かりましょう〜」
え?作戦第2あるの、、?