、、なんで?、、なんで、こんなにオトせないの!?
ボクは今、佐々木獅音という輩と戦っている。敬語で一生話してるんだよな、、、💢
獅音「はぁ、、夢さん。この話はまたいつかしましょう。[小文字]話したくないですけどね、、[/小文字]今は授業中です。」
そうだ。今は授業中!でもメイドカフェしてるよな、、。あれ?これ、、[下線]煽り[/下線]でいけるくね?
夢「え〜?でも今さ、授業中って言ってもメイドカフェの準備してるんだよ?あれぇ?もしかしてメイドカフェの練習、、、
やりたかった?」
獅音くんは顔が真っ赤になった。かわいい。推せる。あ、話がそれてしまった。いかんいかん、、。
獅音「そういうことではありません!母に『どんな授業でも面倒くさがったらいけません』と言われているんです!」
いいこと言うなぁ。獅音くんのママ、、、あ!重要なこと忘れてた!
夢「ねぇ!名前。獅音くんって呼んでいい?いや呼ぶね!」獅音くんって名前で呼んだほうがオトしやすくなるからね!
獅音「い、、いいけど、、。まぁいい。授業に戻りましょう。」、、ん?なんか最初らへんタメ口じゃなかった?
あ、、やばい、、オトすよりも、タメ口を言わせたくなってきちゃったんだけど、、。
、、イヤイヤイヤ、ダメダメダメ、、。獅音くんはオトす相手なんだから、、うん!
でも、、ちょっと、ほんのちょっとだったら、、🤏←こんぐらいだったらいいよね!良し!
こうして『獅音くんタメ口言わす計画』が始まった。
獅音「いらっしゃいませ!」あ〜やってるやってるぅ♡
夢「よっすぅ。獅音ちゃん♡頑張ってるねぇ♡褒めたろか?」
獅音「褒めなくていいですし!あといつ僕が獅音ちゃんと言っていいと言ったのですか!?」
夢「まぁまぁ。いいじゃないか、、、細かいことは気にしないで生きてかないと、、ね?獅音ちゃん♡、、w」
作戦って言ってもだいたい煽ればいけるでしょ!うざがらせてタメ口を言わす!😏
獅音「笑ってるじゃないですか!ちゃん付けはやめてください!」
丸「お〜。なんか楽しくやってますね〜。」あ、丸ちゃんだ。[小文字]いいときに、、[/小文字]
獅音「あ、丸さん。どうしたんですか?」
丸「ん〜。なんか楽しそうな話し合いが聞こえたので来ちゃいました〜!混ぜてください〜。」すっごい天然だなぁ。
獅音「ふふっ、そうなんですね。まぁ話し合いをしてたわけじゃないんだけどね。」、、ん?
丸「、、え?じゃあ何してたんですか?逆に」
獅音「言い争い、、かな。でも喧嘩とかでは無いんですよ?」あれ、、?
一部敬語じゃないとこあるくね?
少し3人で話してたら、丸ちゃんは先生に呼ばれて、この場を去った。よし!
夢「ねぇ。丸ちゃんと獅音くんって幼馴染なの?」
獅音「ね?ちがいますよ?どうしたんですか?急に」
幼馴染じゃないってことは、、ニヤ
夢「ん〜。ねぇ丸ちゃんのことどう思ってるの?」
獅音「え!?え、、、、、[小文字]かわいいんじゃない、、?[/小文字]」
、、やっぱり、照れてるときは敬語じゃないところがある。丸ちゃんと話す+照れる=、、、、ということは、、
夢「好きなの?「[大文字]好きじゃないです!!!![/大文字]」=好き ということになる。はず
夢「ん?でもなんで丸ちゃんなんだろ、可愛いい美少年が君に話しかけてるのに。[小文字]ボクでもいいのにな、、[/小文字]」
その後ボク達は好きか好きじゃないかで揉めた(軽い言い争い)。約20分間してたらしい。で、先生に怒られた🥺
丸「夢さ〜ん。」
夢「丸ちゃん!どちたの。」
丸「先生に怒られてましたね。」
夢「そ〜何だよ!疲れた〜、先生の話聞くの。」
丸「、、夢さん。夢さんは女の子と勘違いされるのが嫌なんですよね。」
夢「、、うん。そうだけど?」話180°変えたな
丸「そして夢さんは男の子として見てもらいたいんですよね?」
夢「うん!そうだよ!、、にしてもよく分かったね。天才か?」
丸「はぁ、、。ここで聞きますが夢さんは男の子として見てもらうために[太字]努力[/太字]をしているんですか?」
え?ドリョク、、?あ☆(^o^)
ボクは今、佐々木獅音という輩と戦っている。敬語で一生話してるんだよな、、、💢
獅音「はぁ、、夢さん。この話はまたいつかしましょう。[小文字]話したくないですけどね、、[/小文字]今は授業中です。」
そうだ。今は授業中!でもメイドカフェしてるよな、、。あれ?これ、、[下線]煽り[/下線]でいけるくね?
夢「え〜?でも今さ、授業中って言ってもメイドカフェの準備してるんだよ?あれぇ?もしかしてメイドカフェの練習、、、
やりたかった?」
獅音くんは顔が真っ赤になった。かわいい。推せる。あ、話がそれてしまった。いかんいかん、、。
獅音「そういうことではありません!母に『どんな授業でも面倒くさがったらいけません』と言われているんです!」
いいこと言うなぁ。獅音くんのママ、、、あ!重要なこと忘れてた!
夢「ねぇ!名前。獅音くんって呼んでいい?いや呼ぶね!」獅音くんって名前で呼んだほうがオトしやすくなるからね!
獅音「い、、いいけど、、。まぁいい。授業に戻りましょう。」、、ん?なんか最初らへんタメ口じゃなかった?
あ、、やばい、、オトすよりも、タメ口を言わせたくなってきちゃったんだけど、、。
、、イヤイヤイヤ、ダメダメダメ、、。獅音くんはオトす相手なんだから、、うん!
でも、、ちょっと、ほんのちょっとだったら、、🤏←こんぐらいだったらいいよね!良し!
こうして『獅音くんタメ口言わす計画』が始まった。
獅音「いらっしゃいませ!」あ〜やってるやってるぅ♡
夢「よっすぅ。獅音ちゃん♡頑張ってるねぇ♡褒めたろか?」
獅音「褒めなくていいですし!あといつ僕が獅音ちゃんと言っていいと言ったのですか!?」
夢「まぁまぁ。いいじゃないか、、、細かいことは気にしないで生きてかないと、、ね?獅音ちゃん♡、、w」
作戦って言ってもだいたい煽ればいけるでしょ!うざがらせてタメ口を言わす!😏
獅音「笑ってるじゃないですか!ちゃん付けはやめてください!」
丸「お〜。なんか楽しくやってますね〜。」あ、丸ちゃんだ。[小文字]いいときに、、[/小文字]
獅音「あ、丸さん。どうしたんですか?」
丸「ん〜。なんか楽しそうな話し合いが聞こえたので来ちゃいました〜!混ぜてください〜。」すっごい天然だなぁ。
獅音「ふふっ、そうなんですね。まぁ話し合いをしてたわけじゃないんだけどね。」、、ん?
丸「、、え?じゃあ何してたんですか?逆に」
獅音「言い争い、、かな。でも喧嘩とかでは無いんですよ?」あれ、、?
一部敬語じゃないとこあるくね?
少し3人で話してたら、丸ちゃんは先生に呼ばれて、この場を去った。よし!
夢「ねぇ。丸ちゃんと獅音くんって幼馴染なの?」
獅音「ね?ちがいますよ?どうしたんですか?急に」
幼馴染じゃないってことは、、ニヤ
夢「ん〜。ねぇ丸ちゃんのことどう思ってるの?」
獅音「え!?え、、、、、[小文字]かわいいんじゃない、、?[/小文字]」
、、やっぱり、照れてるときは敬語じゃないところがある。丸ちゃんと話す+照れる=、、、、ということは、、
夢「好きなの?「[大文字]好きじゃないです!!!![/大文字]」=好き ということになる。はず
夢「ん?でもなんで丸ちゃんなんだろ、可愛いい美少年が君に話しかけてるのに。[小文字]ボクでもいいのにな、、[/小文字]」
その後ボク達は好きか好きじゃないかで揉めた(軽い言い争い)。約20分間してたらしい。で、先生に怒られた🥺
丸「夢さ〜ん。」
夢「丸ちゃん!どちたの。」
丸「先生に怒られてましたね。」
夢「そ〜何だよ!疲れた〜、先生の話聞くの。」
丸「、、夢さん。夢さんは女の子と勘違いされるのが嫌なんですよね。」
夢「、、うん。そうだけど?」話180°変えたな
丸「そして夢さんは男の子として見てもらいたいんですよね?」
夢「うん!そうだよ!、、にしてもよく分かったね。天才か?」
丸「はぁ、、。ここで聞きますが夢さんは男の子として見てもらうために[太字]努力[/太字]をしているんですか?」
え?ドリョク、、?あ☆(^o^)