文字サイズ変更

限界オタクの生き恥〜どんな苦痛も受け入れます〜 

#9

ア◯メイト 入室

双葉 side









改めて 佐紀 が [漢字]純粋[/漢字][ふりがな]ピュア[/ふりがな] で 良かった と 思った 🙃









理由 ? … 良い子 の みんな は 聞かない よう に しよう ! ((









佐紀 が 今 朝ごはん 作ってくれてる 。 私 の 分 も 









私 自炊 出来ないからな … 出来るとしても なんか ドロ みたいなの が 出来る ((









あ 、 そいえば









佐紀 「 はい 、 ご飯 出来たよ ー 」









「 やた 〜 」









あ うまっ 三ツ星 認定 される ほど 美味いわ









「 あ 、 そいえば 今日 友 と ア◯メイト 行く 。 」









佐紀 「 おけ 〜 … て ア◯メイト 行くの !? 」









「 おん 」









佐紀 「 ボク の 家 での 勉強 時間 は !? 」









「 0 」









佐紀 「 ボク の 家 来た 意味 は なんだったんだ … 」









「 ごめんて 」









佐紀 「 で ? 何時 に 行くの ? 」









「 んと ー 、 11時 。 」









佐紀 「 微妙 だね 、 なんで その 時間帯 ? 」









「 ア◯メイト が 11時 くらい から オープン するから 」









「 混みながら 推し の グッズ 取りに行く て いや じゃん 」









佐紀 「 そか … 今 9時 だけど 」









「 ご飯 10分 で 食べ終わって 5分 で 行く 準備 するから 




残り の 時間 ゲーム しよ 」









佐紀 「 ‥ しゃ ー なしね 」









「 うぇ 〜 い 」









_ なんや かんや あって 11時 前 _









「 行ってきま ー す 」









佐紀 「 なんで 行ってきます なの ? バイバイ とか で いいじゃん 」









「 また 来るから 」









佐紀 「 また … なら まぁ … 」









「 ア◯メイト 行ったら 帰って くるから 」









佐紀 「 それは ダメ ! 親御 さん 心配させちゃ ダメでしょ ! 」









「 言い方 お母さん じゃん … 」









佐紀 「 うるさい ! 取り敢えず 行き ! 」










「 うぃ ー 」









私 は ドア を 閉めようと した 。 でも やっぱ …









「 明後日 来るから ! 」









半開き の ドア を 思いっきり 開けて 、 こう 言い放って 、 閉めて 、 逃げた ((









「 よしっ 」










佐紀 「 [小文字]ちょっと ! 明後日 て どういう 意味 !?[/小文字] 」









佐紀 の 声 が 聞こえた 気 が してけど 気の所為 気の所為 〜 









[水平線]









「 あ 、 2番目 か 〜 」









杏月 「 おはよ 」









「 おっはよ 〜 」









私 は いまから オタク友達 、 オタ友 と 行くんだ 〜 !









全員 で 3人 。 その 中 の 1人 が この子 。 









[漢字]翡翠豆[/漢字][ふりがな]ひすいど[/ふりがな] [漢字]杏月[/漢字][ふりがな]あずき[/ふりがな] て 言う子 〜









「 て … なに 見てるの 」








杏月 「 なに 買おか 迷ってる 」









「 あ ー 、 そゆこと 」









??? 「 お待たせ 〜 」









「 あ するめ 〜 」









オタ友 2人目 が [漢字]青井[/漢字][ふりがな]あおい[/ふりがな] するめ て 子 。









「 するめ 今日 何円 持ってきた ? 杏月 も 」









するめ 「 んと … 2 、 3 万 程度 かな 〜 」









杏月 「 4万 5000 」









「 へ 、 へ ー … そ 、 なんだ … 」










するめ 「 ( 察 ) 逆 に 双葉 は 何円 持ってきてるの ? 」









「 は 、 さてね ー ?? 何円 なんだろ ー 」









杏月 「 人 に 言わせた なら 、 自分 も 言う 覚悟 は あるだろ ? 」









するめ 「 そ ー だよ ! 聞き逃げ ずるい ! 」









「 … [小文字][小文字][小文字]万[/小文字][/小文字][/小文字] … 」









杏月 「 なんて ? 」









「 10 万 だよ !! (泣) 推し の フィギア 箱買い するんだよ ! 」










杏月 「 フィギュア な 」









「 今 それ ツッコまないで ? せめて 引いてくれよ 」









するめ 「 そいえば わたし達 結構 早め に 来たよね ? 」









「 スルー しないで 」









杏月 「 そうだな 。 するめ が 来た時 は 10時 40分 だったぞ 」









「 泣くよ ? 」









するめ 「 えと ー 現時刻 はぁ … 10時 58分 ! 」









杏月 「 アイツ 、 もしや 遅刻 か ? 」









今 ア◯メイト 前 で 集合 してるんだけど …









彼奴 こねぇぇぇ 遅刻 は 許さんぞぉぉぉ








するめ 「 あ 、 59分 なった 」









「 置いてったろかな 」









杏月 「 そういや フィギュア 箱買い 以外 にも なに 買うんだ ? 」









「 えと ー 、 まず フィギュア と アクスタ と あ 、 声 出るやつも ! 



その後 ぬい 何個 かと 、 ボイス の ヤツ 、 キーホルダー 、 ファイル



壁紙 と コラボ の ヤツ … ぐらいかな ? 」









杏月 「 ぴったり 10万 ぐらい じゃない ? 」









「 多分 👍️ 」









するめ 「 あ 、 11時 なった「 お待たせぇぇぇぇぇぇぇぇ 」









おうおう 自転車 で 多分 大急ぎ で 漕いできたんだろうな









髪の毛 オールバック なっとる









ああ 外出た 瞬間 終わったわ ♪ (( おい








するめ 「 ちょっと 玲奈 遅いよ 〜 」









玲奈 「 すまん 寝坊 した ハァハァハァ 」









オタ友 3人目 が [漢字]如月[/漢字][ふりがな]きさらぎ[/ふりがな] [漢字]玲奈[/漢字][ふりがな]れな[/ふりがな] て 子 。









玲奈 は なんや かんや で 親友 なんだよね 。 [漢字]腐れ縁[/漢字][ふりがな]腐女子仲間[/ふりがな]  て いうか









玲奈 「 もう みんな 早く 行こ ! 」









杏月 「 アンタ が 言う事 じゃ ないだろ 」









玲奈 「 あははっ 冗談 冗談 www 」









て いう 事 で 今から 聖地 、 アニメイト に 入ってきます ✌

作者メッセージ

久々 の 1000文字 超え 🙄

参加 してくれた 方 ありがとう ございます !

キャラ 崩壊 してたり 、 口調 違うな とか この子 こんなこと 言わない !

とか あったら 、 遠慮 なしに 言ってください !

コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はnyoru ym @おんりーからふる @ねむねむ界隈さんに帰属します

TOP