夢「いらっしゃいませ♡」
あの後ボク達は教室に帰ってメイドカフェの準備をしに戻った、、。んだけど、、。
音羽「夢ちゃん♡様子を見に来たっちゃ!」なんでアイツがいるの?
あと「ちゃ」ってなに?最近の流行り?
夢「[小文字]何しにきたの?あと「ちゃ」ってなに?最近の流行り?[/小文字]」
音羽「え!?語尾にちゃって付けるの可愛くない!?」、、最近の子の思考回路はすごいな。(夢も結構やばいけどなby主)
夢「[小文字]はぁ。ちょっと待って[/小文字]すみません♡休憩していいですか?」
モブE「い、いいですよ。いっぱい休んでください//」
夢「なんで来たんだよ?あ、もしかしてボッチ?w」
音羽「は!?ボッチじゃないし!ただ、様子見にきただけだし!」
夢「ふ〜ん?、、そういえば3組ってなにやるの?音羽3組だよね?」
音羽「フッ。お化け屋敷だよ!( ・´ー・`)どや」、、ドヤることか?
夢「あ。お化け屋敷だから音羽のぶりっ子が発動できないんだー。だからボッチなのかー。」
音羽「!?ち、違うし!あたしは小道具係だから、それでもうやること大体終わったの!それで様子見にきたんだから!」
瀧澤「誰かと思って来たら、、。志良と咲茶楽じゃねぇか。お前らうるせぇ。」
夢/音羽「瀧澤!?/瀧澤先生!?」
瀧澤「っ、、叫ぶな、、。で、いつから志良は俺のことを瀧澤と言うようになったんだ?」
夢「あ、、。ついクセで、、。」いつも丸ちゃんと瀧澤のこと話してたらつい、、(*ノω・*)テヘ
、、あれ?こういう時こそボクの力が発揮するのではないのか?
夢「先生ごめんなさい。許して🥺」モブどもにはこれが効くぞ!、、モブどもには、、効く?待てよ。
瀧澤「は?許すわけねぇだろ。、、まあ今すぐ授業に戻って、休み無しだったら許してやろう。」
夢「あ、ありがとうございます!」フッフッフッ。最高の作戦だ。これで、、。
アレ?休み無しなの?
このクラスはボクと丸ちゃんと赤坂さんを抜いて27人。今からその27人をオトす!!
モブE「あ//あれ、、?志良さん。か、帰ってくるの早かったね💦」
夢「うん!早く君に会いたかったしね♡」こんなあからさまな攻撃も、、コイツラなら効く!!
大規模オトし作戦開始だ!!!
夢「あと、一人か、、。」
あの後から着々とオトしていった。残り一人で27人目。だがアイツはモブかどうか分からやつだ
夢「佐々木さん!」(名前がありますのでモブではありません。ややこしくて申し訳ない。by主)
獅音「ん?志良さん。どうしたんですか?」佐々木 獅音。面倒くさい男の子だ
夢「いや、、。疲れるでしょ?それで励ましにきたんだ!」
獅音「志良さん、気遣いありがとうございます。でも志良さんが思っているほど疲れてはいません。
ご心配ありがとうございます。」すっごい敬語なんだよな。獅音くん。┃.‸. )⁾⁾
夢「あ、獅音くん。ボクのことはタメ口でいいよ!あと夢ちゃんって呼んで♡」
獅音「いえ、タメ口は結構です。昔からこういう喋り方なので話しづらいと思います。じゃあ名前は夢さんと呼んでも
いいでしょうか?」
うっ。敬語の嵐。ボクも敬語になっちゃいそう、、。(´;ω;`)ウッ…
夢「いやだ!夢ちゃんって呼んで?」
獅音「僕は夢さんとお呼びさせていただきます!夢ちゃんとは呼びません!」なんで?(^^)
夢「じゃあ一回だけ!一回だけでいいから夢ちゃんって呼んで!!」
獅音「嫌です!僕は絶対に「ちゃん」付けで呼びません!」
夢「なんでなの〜🥺」なんで!?ここまで言っても言わないの!?なぜ!?
獅音「なぜか、、ですか、。なんか、、言ったら嫌な予感がするような気がするんです、、。」
なぜ分かるんだ?此奴。クセモノか?
あの後ボク達は教室に帰ってメイドカフェの準備をしに戻った、、。んだけど、、。
音羽「夢ちゃん♡様子を見に来たっちゃ!」なんでアイツがいるの?
あと「ちゃ」ってなに?最近の流行り?
夢「[小文字]何しにきたの?あと「ちゃ」ってなに?最近の流行り?[/小文字]」
音羽「え!?語尾にちゃって付けるの可愛くない!?」、、最近の子の思考回路はすごいな。(夢も結構やばいけどなby主)
夢「[小文字]はぁ。ちょっと待って[/小文字]すみません♡休憩していいですか?」
モブE「い、いいですよ。いっぱい休んでください//」
夢「なんで来たんだよ?あ、もしかしてボッチ?w」
音羽「は!?ボッチじゃないし!ただ、様子見にきただけだし!」
夢「ふ〜ん?、、そういえば3組ってなにやるの?音羽3組だよね?」
音羽「フッ。お化け屋敷だよ!( ・´ー・`)どや」、、ドヤることか?
夢「あ。お化け屋敷だから音羽のぶりっ子が発動できないんだー。だからボッチなのかー。」
音羽「!?ち、違うし!あたしは小道具係だから、それでもうやること大体終わったの!それで様子見にきたんだから!」
瀧澤「誰かと思って来たら、、。志良と咲茶楽じゃねぇか。お前らうるせぇ。」
夢/音羽「瀧澤!?/瀧澤先生!?」
瀧澤「っ、、叫ぶな、、。で、いつから志良は俺のことを瀧澤と言うようになったんだ?」
夢「あ、、。ついクセで、、。」いつも丸ちゃんと瀧澤のこと話してたらつい、、(*ノω・*)テヘ
、、あれ?こういう時こそボクの力が発揮するのではないのか?
夢「先生ごめんなさい。許して🥺」モブどもにはこれが効くぞ!、、モブどもには、、効く?待てよ。
瀧澤「は?許すわけねぇだろ。、、まあ今すぐ授業に戻って、休み無しだったら許してやろう。」
夢「あ、ありがとうございます!」フッフッフッ。最高の作戦だ。これで、、。
アレ?休み無しなの?
このクラスはボクと丸ちゃんと赤坂さんを抜いて27人。今からその27人をオトす!!
モブE「あ//あれ、、?志良さん。か、帰ってくるの早かったね💦」
夢「うん!早く君に会いたかったしね♡」こんなあからさまな攻撃も、、コイツラなら効く!!
大規模オトし作戦開始だ!!!
夢「あと、一人か、、。」
あの後から着々とオトしていった。残り一人で27人目。だがアイツはモブかどうか分からやつだ
夢「佐々木さん!」(名前がありますのでモブではありません。ややこしくて申し訳ない。by主)
獅音「ん?志良さん。どうしたんですか?」佐々木 獅音。面倒くさい男の子だ
夢「いや、、。疲れるでしょ?それで励ましにきたんだ!」
獅音「志良さん、気遣いありがとうございます。でも志良さんが思っているほど疲れてはいません。
ご心配ありがとうございます。」すっごい敬語なんだよな。獅音くん。┃.‸. )⁾⁾
夢「あ、獅音くん。ボクのことはタメ口でいいよ!あと夢ちゃんって呼んで♡」
獅音「いえ、タメ口は結構です。昔からこういう喋り方なので話しづらいと思います。じゃあ名前は夢さんと呼んでも
いいでしょうか?」
うっ。敬語の嵐。ボクも敬語になっちゃいそう、、。(´;ω;`)ウッ…
夢「いやだ!夢ちゃんって呼んで?」
獅音「僕は夢さんとお呼びさせていただきます!夢ちゃんとは呼びません!」なんで?(^^)
夢「じゃあ一回だけ!一回だけでいいから夢ちゃんって呼んで!!」
獅音「嫌です!僕は絶対に「ちゃん」付けで呼びません!」
夢「なんでなの〜🥺」なんで!?ここまで言っても言わないの!?なぜ!?
獅音「なぜか、、ですか、。なんか、、言ったら嫌な予感がするような気がするんです、、。」
なぜ分かるんだ?此奴。クセモノか?